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『人妻コスプレ喫茶2』の人妻西園寺クレアさんがパイズリをしたまま放してくれないSS

みんな大好き金髪巨乳人妻!

そんなアトリエかぐやの名作『人妻コスプレ喫茶2』からヒロインの一人でありパイズリの名手(!)西園寺クレアさんをスケープゴートに無限パイズリのSSです。

長い前置きはいらないよな?

そんな訳で読みたい方は続きを!





「はぁ~い、男の子の大好きなおっぱいですよぉ~♪」

お店の中でも一際目を引く巨乳の西園寺クレアさんが、俺の目の前で制服の胸元をはだけさせて淫らな肉塊を露わにした。

その圧倒的なボリュームと既に子持ちとは思えない肌のきめ細やかさ、そしていやらしさに目を奪われる。

プラチナブロンドの美人がその豊満に円熟した肉体を、身体のラインにフィットした制服に包んで接客をする。

しかもその彼女が人妻だっていうのだから、背徳感がその艶めかしさを際立てている。

「んん~? 見てるだけですか? 触ってもいいんですよぉ」

そのたぷんたぷんのおっぱいに手を伸ばす。

女性の素肌特有のスベスベ感……そして乳房の重量感……そして柔らかさと様々な感触が両の掌から伝わってくる。

人妻コスプレ喫茶である喫茶サクライに足繁く通うこと数ヶ月、クレアさんを口説き続けて、ようやく閉店後の喫茶店で会うことが出来た。

のっけからそのたわわなおっぱいを触らせてくれるサービスぶりに早速股間が熱くなってくる。

「はぁあ……お客さまの手……熱くって……ふふ……気持ちいいです……ん……もっと……強く触ってくだすって……いいんですよぉ♪」

そのおっぱいに導かれるように両手で揉みながら口で吸い付いた。

「あんっ♪ ふふふ……お客さまったらぁ……赤ちゃんみたいですよぉ♪」

「ん……うふふふ……ママのおっぱいいっぱい吸ってくださいねぇ♪」

「はぁ……はぁ……クレアさんのおっぱい……すごい……おっきくて……やらかい……ん……ちゅぶ……はぁはぁ……乳首も……愛らしくって……ああ……硬くなって……」

「ん……んはぁ……乳首……あまがみされて……ああん……感じてしまいますぅ……はぁあん♪」

「んふぁおおおっ! クレアさんのおっぱい! はぁはぁ……すげー……でかい! はぁはぁ……ふぅううおおおおおおおおっ!」

その巨乳の谷間に顔を埋めてプルプルさせる。

「ああん……もう、いたずらっこさんですねぇ……えいっ♪ そんなこにはおっぱいで挟んじゃいますよぉ♪」

たぷんたぷんの肉房に顔を挟まれて全身が快感に襲われた。

「はぁああっ……クレアさん……ああクレアさんのおっぱいに挟まれて……幸せだぁ……」

「うふふ♪ 私のおっぱいで、もっと幸せ感じてください」

広めのソファに横になってクレアさんに膝枕をされる。

「ふふ……おっぱい……吸っていいですよ」

言われるがままに目の前にたゆんと垂れたおっぱいを目一杯口に含んで舐めて咥えてしゃぶりつく。

もう股間がはち切れそうになっているのをズボンの上からクレアさんの白い指が撫でる。

「んはぁ……クレアさん……」

「いいですから……お客さまはおっぱい吸っていてください♪」

二つの乳房を首を動かして交互に舐める。そうしているうちに、クレアさんの指はさらに大胆になって股間を刺激してくる。

ベルトを外されファスナーを開けられ、パンツの中から張り詰めたモノを引き出される。

既にカチコチになったイチモツを、クレアさんの柔らかでたおやかな指が艶めかしく絡んでくる。

そして掌の柔らかな部分で亀頭の先を捏ねくられる。

「んふ……お客さまぁ……とぉってもかたぁく……なってますよぉ……ふふふ……わたしの手を……つんつん突いてきます……ああ……」

艶めいた声を洩らすクレアさん。その声にさらに股間がヒートアップする。

「ふふふ……おちんちん……どうして欲しいですか?」

掌で撫で回しながらそう聞いてくるクレアさん。

クレアさんのおっぱいを撫でて揉んで吸いながら答える。

「クレアさんの手で……いっぱい扱いてもらいたいです」

「ふふふ……いいですよ……わたしの手で……感じてくださいね♪」

そう言ってクレアさんは硬く張り詰めた竿を手で扱きだした。

絶妙な握り具合と緩急をつけた指捌きで一気に快感が込み上がってくる。

「ふふ……おちんちん……熱くなってきてますよ……イキそう……なんですよね?」

「んふぁ……ふぁい……クレアさんの手……気持ちいい……」

「いいですよ……お客さまの好きなときにイッてくださいね♪」

そんな甘い囁きを聞きながら、股間に熱いモノが奔った。

「きゃっ! すごい……熱いのが……手にかかって……んはああん……ああっ……こんなに濃いのが……ああん……いっぱいいいいいっ♪」

魅惑のおっぱいを吸いながらの射精……。

その気持ちよさに射精しながら放心してしまいそうだ。

「ふふ……気持ちよさそう……おちんちん……ねとねとですよぉ……はぁむ♪」

クレアさんはそう言いつつも手に付いた精液を舌で舐め取る。

その仕草がやけにいやらしくっていまだしたばっかりなのに早速おちんちんが張り詰めてしまった。

「あら? もう回復しちゃったんですか? お元気なんですね♪」

「はい……クレアさん……その……今度はそのおっぱいでお願いしてもいいですか?」

「ふふふふ……いいですよぉ……男の方はみんな大好きですものねぇ、おっぱいで挟むの……パイズリでイカせてさしあげます」

そう言ってクレアさんと身体を入れ換える。

「あはぁ……もうカチカチ……ん……はむ……硬くって……ん……ああん……逞しくってぇ……ステキです……ん……ちゅく……」

ぐちゅぐちゅとお口の中で唾液を含みながらフェラチオをしてくれる。

クレアさんの美貌でおちんちんを加える姿がまたたまらなくエロティックで、まるで極上の洋モノポルノでもみているかのような気持ちになってさらに胸が高鳴りおちんちんが硬くなる。

「んはぁっ! ああん……おちんちん……また大きくなって……ふふ……おっぱい、待ちきれないんですね?」

そういうわけではないんだけど無言でいると、それを皇帝と摂ったのか身体をズラしてその巨乳を亀頭へと押し当ててくる。

「ん……ほぉら……おっぱいですよ……おちんちん……あん……硬くってすっごく突いてきますよ、ふふふ」

お手々で竿を握って亀頭を乳房に当てる。

それだけでも否応なく高まるパイズリへの期待感!

「それじゃあ……んふ♪ 失礼いたしまぁす♪ あん……胸の中でもとぉっても元気♪」

「ふぉああああっ! クレアさんのおっぱい……やらけー……気持ちいい!」

「あんっ♪ おちんちん暴れちゃダメですよ♪ おっぱいでちゃんと挟めなくなってしまいますよぉ♪」

「そ、そんなこと言ったって……クレアさんのおっぱいが……気持ちよすぎて……」

「んふふ……そんなに気に入ってもらえたんなら……わたしも嬉しいです……ん……それじゃあ……動かしますね?」

そう言って両手でおっぱいを掬いあげるようにしながら、両房を上下に動かす。

硬く勃起したちんぽを上下する二つの淫らな肉塊。

「あん……おちんちん……また硬くなって……ああん……おっぱいの間で熱くなってますよ?」

「あんあん……んふふ……おっぱいにおちんちんの気持ちいいのが伝わってきます……あああん♪」

「おちんちん、もっと気持ちよくなるように、ローション……垂らしますね?」

そう言って口に含んだ大量の唾液をおちんちんに亀頭から降り注がせる。

とろりという感触と共に温もりが伝わってくる。

「ヨダレでベトベトになったおちんちん……なんだかとってもエッチ♪ んー……それに……すっごくやらしいなニオイ……んはぁ……もうニオイだけで……酔っちゃいそうです……ふふふ……」

「はぁ……はぁ……クレアさん……俺のちんぽのニオイで感じてくれて……はぁあ……」

「ああん……おちんちんまた感じてくれて……おっぱいでまた熱くなって……はあん……おっぱい……ヤケドしちゃいそう……あんあんあんっ!」

ずりずりと股間の肉柱をパイズリされてたちまち絶頂の波が高まってくる。

「もう……ダメです……イキそう……クレアさんのおっぱいで……ああああっ……」

「いいですよ……ん……んはぁ……おっぱいで……イッて……イッてくださいっ!」

そう言って二つの巨乳の間を狭めてくるクレアさん。その圧倒的な巨乳の締めつけに耐えられるはずもなく一気に白濁を打ち出した。

「ああんっ! すごぉい♪ いっぱい出て……はああん♪」

それは丸で噴水の用に激しく飛び出たかと思うとクレアさんの胸や顔に降り注いだ。

「あああん……二回目なのにまだこんなに濃いなんてぇ……あああ……濃くってドロドロォ……精液のニオイも濃くって……んはぁ……ニオイだけでぇ感じてしまいますねぇ……はあん……」

おっぱいの谷間でイッたおちんちんを扱いて尿道に残った精液の残り滓を搾り出すクレアさん。

「あら……? おちんちん……また硬くなって……?」

「クレアさん! もう一回! もう一回イケますから! お願いしてもいいですか!?」

「んふふ……お客さまのおちんちん……元気一杯なんですね……いいですよ……わたしのおっぱいで……もっと気持ちよくなってください♪」

そう言ってさらに上体を寄せてきておっぱいを両手で寄せて深く谷間を作り、その中に陰茎をすっぽりと収めてしまう。

驚くべきことに最初のパイズリはクレアさんにとっても全然本気のパイズリではなかったのだ。

そのことに気付かされて、これからさらに押し寄せてくる快感に戦慄すら覚えて身が震える。

「さぁあ……わたしのおっぱい……いーっぱい……感じてくださいねぇ♪」

そう言ってぎゅっと挿入を寄せて上体をゆさゆさと上下に揺すり始めた。

ぎゅ、ぎゅっとおっぱいによって圧迫される陰茎、亀頭、陰嚢と柔らかな刺激に脳天まで痺れそうな快感が奔る。

「ふぁああ……クレアさんのパイズリぃいいいい! すげー……きもちいい! やーらけえ! ちんちんまだまだ勃起しそう!」

「あん……まだおちんちんおっきくなるんですか? ふふふ……そんなにわたしのおっぱいを感じてくれて……嬉しいです……ん……んっしょ……こうすれば……もっと気持ちいいですか?」

そう言って彼女は舌をぺろっと出して、パイズリの隙間から顔を覗かせる亀頭のその鈴口を舐めだした。

「くあああああっ! そんな……イッたばっかりのちんぽ……そんな風にされたら……また……イッて……あひぃ……しまいますよぉ!」

「はむっ……ちゅむ……れる……れるれるぅ……んあっ……ああ……おちんちん……おっぱいの谷間で……ビクンビクンってなって……ああ……んはぁあん♪」

「ま……また……イク……イッてしまいますっ!」

クレアさんがイイと言ってくれるよりも前に絶叫と共に射精してしまう。

どぷんっ!

たっぷりの濃い精液がクレアさんの舌に出されて、それをそのままお口に迎え入れてくれる。

クレアさんはそのまま亀頭をお口に含んで飛び出る精液を一滴残らず飲み干してくれた。

「ん……ふぅ……んん……ぷふぁあっ……はぁ……はぁぁああ……お客さまの……精液……濃すぎです……ん……っく……はぁ……喉に絡まって……ん……飲み込めない……んはぁ……」

「はぁはぁ……はぁはぁ……クレアさん! もっといろんなパイズリ試したいんですけどイイですか!」

そう言って仁王立ちになるとその前に膝立ちでクレアさんを座らせる。

そしてまだビンビンのおちんちんをおっぱいの谷間へと舌からもぐらせた。

「あああん……おちんちんまだかたぁい♪ まだわたしのおっぱい……味わい足りないんですかぁ?」

「満足です! でも、もっとしたいんです!」

「もう、しょうがありませんねぇ……はぁい……今度はぁ……この形で挟んであげますよぉ♪」

そう言ってまたも胸の形を整えてパイズリしてくる。

上下する身体に合わせ得てこちらも腰を激しく動かしていく。

ずりゅうっ! ずりゅうっ!

肉棒と肉房の擦れ合わさる音に、射精した精液やクレアさんのヨダレにまみれて濡れた所為でくちゅくちゅと耳に心地好くもいやらしい水音が無人の店内に響き渡る。

「はぁ……はぁ……クレアさんのおっぱい……おっぱいいいいいっ!!! 気持ちいい……気持ちいいよぉおおっ!!!!!」

「あはぁ……おちんちんで……おっぱい突かれて擦られてぇ……わたしもぉ……だんだん……気持ちよくなってきてしまいましたぁ……」

呼吸が荒くなって、顔が上気していることから、すっかり感じてしまっているのが本当のようなクレアさん。

その硬骨とした表情を身ながら今度はおちんちんの侵入の角度を変えておっぱいに垂直に入れる。

「こっちのパイズリも! 味わわせてください!」

「ああん……胸の奥ぅ……突かれて……あんっ……こんなパイズリぃ……初めてぇ……んはぁっ!」

「ええ? クレアさん、こんなおっぱいしていて縦パイズリしたことないんですか?」

「だってぇ……お客さまみたいに……こんなに何度もパイズリする人……いませんでしたから……」

「俺が……クレアさんの……初めて……」

その言葉の魔法にかかったみたいに夢中になって亀頭の先をクレアさんの胸に押し当てる。

「あんっ! あん、あんっ! 硬いのが……当たって……はああんっ!」

「あ、あ、あああっ! もう……イク……また……クレアさんのおっぱいで……イク……イキますっ!!」

どびゅるっと激しい脈動と共に亀頭の先からまだまだ濃い白濁液が飛び出した。

「んはぁあん……胸に当たって……あああ……お客さまのザーメン……いつまでも濃くって……ステキィ♪」

「はぁはぁ……おっぱい……おっぱいぃいいっ!」

「あらあら♪ まだまだおっぱいでし足りない感じですねぇ♪ しょうがありません……今度は……」

そう言ってクレアさんはソファの上で仰向けになる。

「このパイズリで気持ちよくなりませんか?」

早速クレアさんに跨るの騎乗位パイズリで彼女の胸へとまだ硬さを保っている肉房を挟み込んだ。

仰向けになっているにもかかわらず彼女の胸はその美しさと張り、その大きさを保っている。

「はぁ……はぁ……クレアさん……なんておっきいいんだ……それに柔らかくって……肌はすべらかで張りもあって……最高だ! 最高のおっぱいだ!」

夢中になっておっぱいという単語を口走りながら必死で腰を前後に動かしていく。

ずっ、ずっ、と音を立てておっぱいの間を移動するおちんちん。

そしてクレアさんはお口を開いて舌を伸ばす。

突き入れる度におっぱいの谷間からはみ出した亀頭が彼女の舌に触れる。

その快感がまた気持ちよくって何度も何度も彼女の舌の感触を求めてパイズリをする。

「あんっ! あああんっ! おっ、おちんちんで……おっぱい……犯されちゃう……ああああっ!」

「はぁ……はぁ……クレアさん……おっぱいを……犯します……クレアさんのおっぱいにまたいっぱい射精して、おっぱい妊娠させちゃいますよ!」

「はぁあああん♪ うれしい♪ わたしのおっぱいでこんなにおちんちんいっぱい出して……おっぱいでセックス……ああん……気持ちいいですか?」

「はい! 最高に気持ちいいです!」

「それじゃあ……ああん……お客さまの好きなときに……またいっぱいザーメン出して……おっぱい……妊娠させてくださいぃ♪」

クレアさんの胸に馬乗りになったまままたも射精へと達したのだった。

ビュクンビュクンと亀頭の先から発射される精液が、クレアさんの胸元どころか顔にまでも着弾する。

ザーメンが垂れ流れるクレアさんの顔はそれは美しく艶めかしいく嫌らしく……つまるところとてもエロくって、発射したばかりだというのにたちどころに回復してしまう。

「はぁ……はぁ……ああん……お客さまったら……こんなにいっぱい出して……はあん……おっぱいもうベトベトですよぉ……あああん……」

「ゴメンなさい、クレアさんのおっぱいがあまりに気持ちよくって……でも、次からはクレアさんにも気持ちよくなってもらいますから……」

そう言って手をクレアさんの股間へと伸ばした。

「あ……そ……そこは……」

まるで手が触れるのを拒むように脚を閉じるが、一拍ほど遅かった。

むしろ手が彼女のショーツに触れてしまう。そのショーツはもう乾いているところが皆無なほどに濡れに濡れていた。

「く、クレアさん……もう濡れてますよ」

「あん……だって……しょうがないじゃないですか……お客さまの逞しいおちんちんが……ずっと目の前でわたしのおっぱいを擦っているんですもの……」

そう言って顔を赤らめて恥じらいながら目を背ける。

「すみません……自分が気持ちよくなることばかり考えて……クレアさんに気持ちよくなってもらうことを忘れていました」

「そんな……いいんですよ……わたしはお客さまに気持ちよくなってもらえればそれで……」

「でも! まだおちんちんはこんなですから! このまま続けても構いませんよね?」

「まぁ……まだこんなに大きくなって……はあん♪ 」

「それじゃ……パンティも脱がしちゃいますね」

そう言って濡れて脱がしにくくなっているパンティを剥ぎ取った。

全部脱がせてしまうよりもいいかと、片脚の膝の所に引っかけておいた。

そしてふとももを割って腰を入れると、彼女の肉襞がまるで待ちかまえているようにヒクヒクとうごめいた。

「ああん……そんなに見ないでぇ……」

「だって……クレアさんのここ……おちんちん欲しそうにいやらしくひくついてる……」

「だからぁ……そんなの言わないでくださいよ……」

本気で恥じらっているクレアさんが可愛くて思わず抱きしめてキスをする。

「ん……んちゅ……ちゅ……ちゅむ……んはぁ……やさしいキスぅ……もう1回……ん……」

と乙女のような愛らしさで唇を突き出してせがんでくるのでまた唇を重ねる。

今度は舌を入れて……。

「んんっ! んっ……んんんんっ! ちゅぶちゅぶぅ……ちゅぷふぁあっ……はぁ……はぁ……はぶぅ……」

息継ぎも許さないディープなキスの最中、股間のモノを彼女の濡れた秘裂の入り口へと辿り突かせる。

「んんんっ!」

これからやって来る挿入の快感を察知してか、クレアさんの全身に緊張が奔る。

「入れますよ」
「はい……きて……」

そう短く言葉を交わした直後、一気に肉棒の根本までをクレアさんの膣内へと挿入した。

「んはあああああっ! 硬い……おちんちん……ずっと待ってたの……あああああああっ!」

「クレアさん……そんなにおちんちん待ち望んでたんだ?」

「だってぇ……お客さまってば……おっぱいばっかりなんですもの……少しはおまんこも弄って欲しかったのに……」

「ゴメンなさい……そのお詫びはこれで……」

そう言って一気に肉の杭を彼女の奥深くへと突き込み、激しいピストンを開始させた。

「んっはあああああああああああっ!!! ああああっ! 激しいいいっ! こ、こんなぁ……いきなりいいいいいっ! 激しいのきて……あ、あ、あ、ああああっ!」

ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅっ!

クレアさんの敏感な肉壺を水音が響くほど激しく出し入れする。

「あんっ! あんっ! あんっ! あんっ! すごぉ……こんなのぉ……ああん……おちんちんで……お腹の中ぁ……ああんいっぱいに……あああん……!」

「あふぃいっ! おっ、奥までぇ……突き入れられてぇ……はああん! 子宮にまで……響いて……ああ……はぁ……はぁあっ……息が……苦しくなってしまいます!」

「あふぅあああああっ! また激しくなって……ああああああああっ! すごい……お客さまのおちんちん……おちんちんんんんっ!!!」

おとがいを反らせて感じ入っているクレアさん。

「まだまだこんなもんじゃないっすよ!」

そう言ってクレアさんの身体を、繋がったまま抱え上げる。

「いやああああんっ! こんな格好で……あああん……すごぉ……おちんちんに……引っ掛かって……ああああ……すっごく感じるうううううううっ!!!」

「クレアさん、今俺の腕とちんぽだけで支えているんですよ? わかりますか?」

「わかる……あああん……わかりますぅうう……おちんちんで……ああん……おまんこぉ……支えられてぇ……ああああんっ!」

「ああ……そんなに締めつけたら……またイキそうですよ……」

「ああ……はぁあん……いいの……お客さまのせーし……せーしぃ……中に……中にいっぱい出して……注いでぇ……!!!」

「それじゃあ……!」

とさらに身体をゆすり、まるでウェイトリフティングの用にクレアさんを上下させる。

彼女のよく締まる膣肉に締め上げられておちんちんはまたも射精へと達した。

どびゅるるるるるるるるっ!!!

出した本人でも信じられないほどの大量の精液が彼女の膣奥に発射された。

「んはああああっ! ああああっ! 熱いのが……奥に……当たってぇええええ……イクイクイクイク……イッちゃうううううううううううううっ!!!!!」

膣奥の壁に当たって子宮へと流し込まれた精液は、クレアさんをも絶頂へと導いた。

「んはぁあ……熱いの……いっぱい……中に出されてぇ……はぁ……はぁ……イッてしまいましたぁ……あふぅ……んんん……んはあん……」

絶頂の余韻に浸ってとろとろの表情を見せるクレアさん。

そんな蕩けた表情もとても綺麗でまた胸がドキドキさせられる。

そんなクレアさんのイキ顔を見ながら、ペニスを彼女の中から引き抜いた。

「っはぁあ……ああん……はぁあん……おちんちん……気持ちよかったぁ……あああん……」

こぷっと中から多少薄くなっているものの大量の白濁液が溢れ出てきた。

「いっぱい出て……ああん……溢れてきちゃいましたよ」

「クレアさん……まだ終わりじゃないよ」

「えっ……?!」

その言葉に戦慄を覚えるクレアさん。

「おっぱいであんなにイッたのに、おまんこで一発だけなんて、そんなので済ますわけないでしょ?」

そう言いつつクレアさんの腰をひっくり返して背後から抱きかかえる。

「ひぁあああっ……ダメダメダメ……そんな……今、イッたばっかりなのに……」

「大丈夫だよ……ほら、こっちのおちんちんもイッたばっかりだから……」

そういいつつバックで挿入を始める。

「いやああああん……意味がわからないわ……ああああ……もうおっきくなって……入ってくる……んはああ……そんなのムリよムリムリぃ! ああああああっ!!!」

「はああ……クレアさん……おっぱいもいいけど……おまんこも最高だよぉ……」

そう言って背後からたぷんとしたおっぱいを揉みながら、さらにおちんちんを硬くしてクレアさんをずんずんと前後に揺らし始める。

「あんっあんっあんっあんっ! あんあんあんあんっ! おちんちん……硬くって……熱くって……あああ……気持ちいい♪ お客さまの逞しいおちんぽぉ……気持ちいい、気持ちいいのぉおおおおっ!!」

「はぁはぁ……クレアさん……クレアさん!」

「あんあんあんあんっ……おちんちん……好き……お客さまのおちんぽsぉ……気持ちよくって大好きぃ……大好きなのぉおおおっ!!!」

「あんあんあんあんっ! やあああん……また……激しくなって……んはぁあ……あああ……ああんあんあんっ!」

「やあ……また気持ちよくなってきて……ああ……こんなの……また……イッちゃう……イッちゃいますぅうううううううっ!」

クレアさんがイクと同時に、膣内にまたも射精する。

「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……すごい……まだ……おまんこの中でぇ……おちんちん……硬いままぁ……あああん……すごおい♪」

もう幾度目になるかも忘れた射精を果たしてなおも、クレアさんの膣内でビンビンに硬くなっているおちんちん。

挿入したままソファに座って、背面座位でクレアさんを突き上げる。

「あんあんあんあんっ! すごぉい……まだおちんちん元気なのね……ああああん……もうおまんことろとろぉ……はあん……気持ちよすぎてぇ……もう……なんにも考えられないいいい……あああんっ!」

「いい……いいのぉ……すごい……ああん……気持ちいい……ああ……もう頭の中ぁ……真っ白になってぇ……はああん……やんやんやん……おっぱい揉んじゃダメェ♪」

背後から両手でおっぱいを揉みながらずんずんと突き上げる。

「あんあんあんあんっ! やあん……またおっぱい揉まれて……おまんこも突かれて……あああん……気持ちいいっ! あなたのおちんぽぉおお……すごすぎいいいい♪」

「はあん……あんあんあんっ……下からぁ……おちんちんが上がってきてぇ……あああん……もうダメェ……またぁ……イッちゃ……はあああん……またイッちゃうううううううううッ!!!!」

またも同時へと達するとペニスの先が爆ぜてまたも子宮甲から精液を奥へと送り込んだ。

「あああ……また……熱いの……流れ込んで……はああん……もうダメ……気持ちよくって……おちんちん……放せないのぉ……」

ソファに座っている体勢に自ら抱きついてくる。

対面座位の上体で抱きつかれて、クレアさんのおっぱいが目の前に来る。

おっぱいにしゃぶりつきながらのセックスに二人はすぐに昂ぶる。

「はぁ……クレアさんのおっぱいとおまんこが同時に味わえるなんて……最高だ!」

「あああん……おっぱい吸われて……揉まれてぇ……おまんこでおちんちん暴れて……ああん……でもぉ……気持ちいい♪」

何度も何度も繋がったまま絶頂を迎える。

「んはぁああ……また……イッちゃううっ!!!」

「はぁ……はぁ……すごい……もう……何回イッたか……数えられないくらい……」

「うん……もう何回出したか……覚えてないや……」

二人で抱き合ったまま絶頂の余韻の波にたゆたう。

………………。

…………。

……。

「んふふ……お客さまったら……まだ芯に硬いのが残っています……もしかして……まだ出来そうですか?」

「えっと……その……出来そうです……」

「ふふふ……ホント、若くってステキなおちんちん……さすがにわたしは……こっちではムリですから……おっぱいでなら……」

と胸を持ち上げて誘惑するクレアさん。

「それは嬉しいな……またクレアさんのおっぱいで活かせてもらえるなんて……」

そう言ってクレアさんをソファに寝転がせて、そこに跨っておっぱいを弄る。

「ああ……どれだけ触ってもすごい……綺麗だし……柔らかいし最高にいやらしいおっぱいだ……」

「お客さまのおちんちんもいつでもギンギンで硬くって……逞しくって……いやらしいおちんちんですよ……」

「それじゃ早速パイズリしちゃいますよ」

「あああん♪ おっぱいの谷間で激しく動かして……ああ……や、やあああ……乳首摘みながらするの……ダメです……あんあんあんっ! ダメェ……乳首ダメェ……ダメなのぉ……あんあんあんあんっ!

「あああん♪ ダメダメダメダメッ! おっぱいで……パイズリで……おちんちんで……乳首で……イッちゃう……ダメダメダメ……イクイクイク……イックウウウウウウウウウウウウっ!!!!」

クレアさんは乳首を弄られながらパイズリでイッた。

そんな彼女のイキ顔にどびゅっと、薄くなったにもかかわらずまだ量の衰えない精液をぶっかけた。

「ああああんっ! すごぉい……お顔に……ザーメンパックぅ……されちゃいました……はぁン……」

「まだ……まだおちんちんいけそう……」

「あああん……もうダメェ……でも……やっぱりおちんちんステキィ♪」

それからもクレアさんのおっぱいでいろんな体勢でパイズリをさせてもらった。

なぜか驚くことに精液の量は衰えるどころかさらに量を増し、一時は薄くなった粘質もすっかり取り戻して真っ白のドロドロが出続けた。

「はぁああん……お客さまって本当に絶倫さんなんですね……ふふふ……まだ……楽しめますよね?」

そう言って笑うクレアさんの笑みがまた艶めかしくって、おちんちんが硬くなるのだった。

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