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脱衣麻雀界のお姉さん香織さん、真理さん、瞳さんと乱交♪

いつものスーパーリアル麻雀から栗原真理さんと香織さん、
そしてファイナルロマンス2からの中条瞳さんという大好きなお姉さんを三人並べてエッチするという
男の子の夢を書きたくなって書いてみました。

一応今年の夏のお題【夏・海・乱交】のテーマに沿ってみた感じです。
お姉さん好きな方も乱交好きな方もお楽しみいただけたら幸いです。

……え?ファイナルロマンスを知らない?

中条瞳って誰?

下の動画をごらんください。

きっとステキなお姉さまに会えますから。

↓ファイナルロマンス2の動画はこちらです!
中条瞳さんは2:20辺りからの登場ですよ!

アイドル麻雀 ファイナルロマンス2 脱衣まとめ


それでは本文をどうぞ!
まるであたかも意識が晴れていくかのように視界にかかっていた濃厚なミルクのような靄が次第に薄くなっていく。

しかしそれでも自分自身がどこにいるのか理解出来ずにたたずんでいる。

薄靄の中をどこへ向かうともなく歩き続けているうちに、みずの流れる音が耳に届いてきた。

ボクはふらふらとその水音に導かれるように脚を進める。

だんだんと水の音が明瞭化してきたところで、複数の女性の笑い声が聞こえる気がする。

さらに足を進めていくと薄靄が晴れてくる。

そこは美しい海岸だった。

絵に描いたような青い空とその空よりも澄みきった海……そしてどこまでも続くような白い砂浜……。

そんな場所に唯一人立ち尽くす少年……それがボクだった。

ふと笑い声がまたしてそちらの方へ目を向けた。

幻想的なまでの海岸に三人の女性が肌も露わな大胆な水着に身を包み……

否。

厳密にいうと身を包んでなどいない、面積という平面をことごとく排除した、水着と呼ぶには多分に心許ない薄布を、その身に付けているだけだった。

「あら? こんなところに迷い込んできちゃったの?」

セミロングのソバージュに色気ある左目の泣きぼくろが印象的なお姉さんがこちらに気が付いて聞いてきた。

Vの字の細帯を身体に纏っただけで胸の谷間どころか股間までも露わになりそうな肌の露出度だった。

「あの……すみません、お楽しみのところを突然来てしまって……」

「あらあら、気にしなくてもいいのよ……だってここは迷い込むところなんですもの」

と言って微笑むのは柔らかな茶色の髪が印象的なお姉さんだった。

「ウフフ……ほらぁ、いつまでもそんなところにつっ立ってないで、こっちにいらっしゃい」

これまた落ち着いたお姉さんがプールへと誘う。

3人の素肌を間近で見て、胸の鼓動が高まり身体が熱くなるのを感じる。

「こんにちは、私は真里よ」

真理と名乗ったお姉さんは紅い帯紐が菱形を形成するような水着を着けている。

もちろん豊かな胸やお尻が露わになっている。

「ふふふ、わたしは瞳……そして……」

人見さんは比較的オーソドックスなビキニを着用しているが、そのほとんどが紐で形成されていた。

「私は香織……どう? 覚えたかしら?」

「えっと、真里さん、に、瞳さん……それと香織さん」

一人一人名前を呼んで確認すると、三人はとても嬉しそうに笑う。

「はぁい、すぐに覚えられたわねぇ、えらいえらい♪」

真里さんにまるで子供のようにあたまを撫でられる。その際に上げた腕から脇のラインが視界に入ってくる。

つまり真里さんの柔らかそうな胸がぷるんと目の前で揺れることになる。

「ふわぁ……すごい……」

「もうっ……君ったらとってもエッチな目をしてるわよ」

「だって……みんなとってもエッチなんですから、しょうがないですよ」

「あら? 私たちの所為だって言いたいの?」

「いえ、そういうわけでは……」

「それじゃあ、このキミの大きくなったところも私たちの所為なのかしら?」

「えっ? いえその、これは……」

「どうなの? キミが勝手に大きくしてるの? それとも私たちの水着姿を見てこうなっちゃったの?」

「教えてほしいなぁ……」

「ほらほらぁ……お姉さんたちに教えてくれない? この大きくなったおちんちんは一体誰のせいなのかなぁ♪」

「それは……あの……お姉さんたちが……とってもエッチだから……ボク……こんなに硬くなってしまってます」

「あらあらぁ……それじゃあ、キミをエッチな身体にしちゃった責任……お姉さんがとらないといけないわよねぇ」

と香織さんが身体を寄せてくる。

「ふふふ、硬くならないでいいのよ……お姉さんたちにまかせてくれればいいんだから」

そう言って瞳さんの手がボクの身体に触れる。

「あらあら、でももうここはカチカチに硬くなっちゃってるわね」

「ふふふ、気が早いんだぁ♪」

と真理さんが触れたボクの股間に瞳さんも触れる。

ズボンの上からでもわかるほどに底はもうカチカチに膨れあがっていた。

「それじゃあ、お姉さんたちがぁ、エッチになっちゃったキミのおちんちん、責任を持って気持ちよーっく、してあげるからね♪」

そう言って二人にズボンをパンツごとズリ下ろされてしまう。

弾けるように外に飛び出したのはボクのエッチな形に元気になったおちんちんだった。

「あは♪ すごい元気ぃ♪」

「ふふふ……お姉さんの水着姿みただけで、こぉんなになっちゃうんだぁ♪」

「ぴくぴくってしてぇ……なんだか可愛いわぁ♪」

三人の美人のお姉さんに自分の股間のモノをまじまじと見られて恥ずかしさのせいか、さらに下腹部が熱くなってしまう。

「んはぁ……こぉんなにピクピクしてぇ……期待してくれているのねぇ」

そう言って香織さんが勃起している竿に指で触れる。

「触られるの気持ちいい? ほらぁ……こうして先っちょから根本まで……」

「あはっ♪ 香織さんったら……焦らすのが巧いんだからぁ」

「ほらぁ、ボクの切なそうな顔♪」

「ああん、可愛い」

そう言って抱きついてくる真理さんと瞳さん。

顔の前におっぱいが押しつけられる形になって、ボクは昂奮を隠しきれない。

「まぁ、おっぱい押しつけられてまたおちんちん硬くなったわよ」

「ふふふ、お姉さんたちのエッチなおっぱいどう?」

「どうって……」

「触ってみたいでしょ? いいよ、いっぱい触って♪」

瞳さんに手を持たれてその丸いおっぱいに手で触れる。

「ふわぁ……や、やわらかい……!」

「あん……もう早速もみもみしてくるぅ♪」

嫌がっているように見えてボクの手の上から自分の手を被せてくる。自然とボクの手は瞳さんのおっぱいから逃れられない。

「はぁい、おっぱいですよぉ……」

とおっぱいでボクの顔を挟んでくれる真理さん。

「ああん、こっちにもおっぱいあるんだからぁ」

ともう一方の空いている手を自らの胸に押しつけてくる香織さん。

ボクはもう顔と両手にそれぞれのおっぱいが触れている状態だ。

「すごい……おっぱい……いっぱい……」

「キミ、おっぱい好き?」

「はい……大好きです」

「お姉さんのおっぱい見たい?」

「見たいです」

「じゃあ……見せてあげるから……ちょっとだけ触るのお預けね♪」

そう言って三人は自分の胸を魅惑的に寄せたり上げたりしながらボクの目の前で水着に指を引っかけたりしている。

「ね、キミの手でこれ、脱がしてみる?」

と瞳さんが顔を寄せてくるのでボクはウンと頷くとその旨にそっと手で触れる。

「あん……両手で……ふふふ……気持ちいいわよ」

「それじゃ……外しますよ」

そう言って瞳さんの首の後ろのビキニの紐を解きにかかる。
紐は案外しっかり結ばれていてなかなか解けない。

「あせらないでいいのよ……落ち着いて……おっぱいは逃げないわよぉ」

「瞳さんったらやらしいお姉さんみたいぃ♪」

と香織さんの声がする。

「だって……一度は言ってみたいじゃない」

といっている内に紐が解け形のよい瞳さんのおっぱいが露わになった。

「ふわ……すごい……」

思わずそう口走ってしまう程に瞳さんのおっぱいは綺麗だった。

形が整っていて白い素肌にピンク色の乳首だった。

「あん♪ わたし今、すっごい見られてる」

「そりゃあ、瞳さんのおっぱいだったら見ちゃうわよね」
「綺麗なおっぱいだもんねぇ、あは、ボクったら目が釘付けになっちゃって」

「ほらほらぁ、おっぱいはこっちにもあるわよぉ」

と誘われてボクは香織さんのおっぱいに手を伸ばした。

「あん……どうかな? こっちのおっぱいは?」

「はぁ……すごい……こっちも柔らかい……」

「ほらぁ、水着、すぐにはずせちゃうわよぉ」

ボクは言われるがまま香織さんのVの字の水着に指を掛けてずらした。
ぶるんっ! と音を立てて香織さんのおっぱいが飛び出た。

瞳さんに負けず綺麗で大きかった。

ボクはそのおっぱいを両手でモミモミしていた。

「あん……おっぱいの触り方やらしー」

「はぁい、真理さんのおっぱいも……出してほしーなー♪」

そう言って胸を両手で寄せてボクの前に胸を突き出す真理さん。

真理さんの身体に付いたわずか数センチの布を指で引っかけて両側にズラした。

するとぶるるんと三人の中で一番激しくボクの目の前で揺れた。

「はぁい、キミの大好きなおっぱいですよぉ」

と三人はまた露出したおっぱいをボクの顔に押しつけてくる。

柔らかな張りと弾力にボクの顔は覆われる。

右を向いても左を向いてもおっぱいおっぱいのまさにおっぱいパラダイス!

「あんあんっ! いいわよ……もっと強く揉んでぇ」
「んは……乳首舐めて……いいわよもっと乳首ぃ!」
「そうよぉ指で乳首コリコリするの、あんいいわぁ」

ボクはひたすら三人のおっぱいを手で触れ、撫で、揉んで、口で吸ってしゃぶっていく。

「んはぁ……あっ……あん……」

そんな三人の反応するエッチな声にボクのあそこはビンビンにはち切れそうになっている。

それに気付いたのか、香織さんがそっとおちんちんに手を伸ばして扱き出す。

「ふぁあっ……んんっ!」

瞳さんのおっぱいをしゃぶっている所に握られたから思わず反応してしまう。

「ああ、おちんちんこんなにおっきくしちゃってるんだね」

と真理さんも同じように気がついた。

それから三人の手が代わる代わる僕のモノを手で触れて扱いてくれる。

「あはっ♪ 先っちょからぬるぬるが出てきたわよ」

「ああん、エッチなお汁、おちんちんに塗ってあげるわ」

おっぱいを揉んだりしゃぶったりしながらおちんちんを手で激しく扱かれて、ボクはもうたまらなくなった。
下腹部に鈍い感覚が走ったかとおもうと…………

どっぴゅんっっ!

と音がして大量の白濁液がボクの股間から宙に舞った。

「ああんっ! すごいでたぁ♪」

「ああん、手がべとべとぉ♪」

「ご、ごめんなさい……」

「ふふふ、あやまらなくていいわよぉ……気持ちよかったんでしょう?」

「はい……とっても気持ちよかったです」

「ふふふ、素直な子にはご褒美よ」

と瞳さんはおっぱいでボクのモノを挟んだ。

「あん……まだ残ってるのが飛び出て……」

とおっぱいでボクの尿道に残った精液を搾り出してくれる。

それだけでもまたおちんちんはビンビンになるって言うのに真理さんと香織さんがまたボクの顔に胸を押しつけてきた。

二人のおっぱいを夢中で吸いながら、瞳さんのパイズリを受ける。

なんだか夢のようでボクはまたドロリとした液体を股間から出したのだった。

「ふふふ、おちんちん、二回も出したのにまだ大きなままね♪」

「まだまだおっぱいはあるわよぉ……もちろん、まだまだいけるでしょ?」

そう言って今度は香織さんがボクの股間に胸を覆い被せる。

「ふふ……おっぱいの間でピクピクしちゃって……カワイイ♪」

「まだ大きいままだなんてぇ、キミってもしかして絶倫くん?」

「えっと……よくわかんないです」

「あ~ん、でもそんなキミも可愛いからキスしちゃう♪」

と真理さんにキスされる。

「ふふふ、真理さん、私もキスさせてぇ♪」

そう言って瞳さんにもキスされる。

「あ~ん、お姉さん二人にキスされておちんちんピクピクしちゃって……あはぁ……お姉さんもキスしちゃうんだからぁ♪」

そう言って香織さんはおっぱいの谷間から顔を覗かせているおちんちんの先にねっとりとキスをする。

「ふぁあああっ……すごい……香織さんのキス……気持ちいい!」

「ああん……すごく気持ちよさそう……もっとキスしちゃうう♪」

「はぁん……カワイイ、香織さんにパイズリされて悶えそうになっている男の子の顔……ああん……私がパイズリしてた時にもこんなに感じてくれていたのかしらぁ?」

「あら、瞳ちゃんったら、ジェラシ?」

「ふふふ、そうじゃないですけど……その分いっぱいキスしちゃうんだから……んんっ♪」

と瞳さんと続いて真理さんに顔中をいっぱいキスされる。

そんなキスの雨の中、ボクはまた香織さんのパイズリとフェラでイッてしまった。

「ああん……またいっぱい……本当にキミって絶倫くんなのね♪」

「はぁい♪ それじゃあ真理お姉さんのおっぱいでもどぴゅどぴゅしちゃいましょうねぇ♪」

まるで小さな子供でもあやしているかのような口調で真理さんは俺の柔らかくなりかけのおちんちんをそのおっぱいで挟んだ。

「あん……おっぱいで挟んだらまた元気になってきたわ……あはっ♪」

「私とは、まだしてなかったわよね」

そう言って香織さんはボクの顔を両手で固定してのディープキス。

口の中に舌が入ってきただけじゃなく咥内はもちろん歯やはの裏側までも舐められるそんなキスにボクはもうメロメロになっていた。

「はあん……おっぱいの間で脈打ってるわぁ♪」

真理さんのパイズリももちろん気持ちよかった。香織さんのキスと瞳さんの愛撫でボクの身体はすっかりエッチになっていた。

「ああ、おっぱいで……おっぱいでイってしまいます!」

ボクの叫ぶ声と共に白い液体がまたも中に飛散した。

「ああん、すごぉい♪」

真理さんのおっぱいでも果てると、三人はクスクス笑いながらボクを愛撫する。

ほっぺたに触れたち胸を触ったり、乳首を指でこねくったり、またおちんちんを握ったり……。

そんな休憩的な時間を挟むとまたボクのおちんちんは硬くなりだした。

「今度はお姉さんたちも気持ちよくしてね」

そう言ってお姉さんは三人とも身に纏っていた水着を全部外した。

綺麗なお姉さんの全裸にボクは完全に勃起していた。

「どうかしら? お姉さんの裸は?」

「その……すごく綺麗で……えっちです……水着着ていたときよりもドキドキします」

「えー、水着を着ていない方が綺麗ですってーひどーい♪」

そう茶化して瞳さんは俺に身を寄せる。

瞳さんの素肌が触れてボクはますます股間を漲らせた。

「お姉さんたちも気持ちよくなりたいけど、ここはお約束でお口でシテあげる♪」

「三人同時にしちゃうから、覚悟してよ」

「ふふふ、もうおちんちん破裂しちゃいそうなくらいパンパンだね」

「んんっぺろぉ……いっぱい出したおちんちんおいしー♪」

三人におちんちんの先から根本からさらに裏スジや玉袋まで丹念に舐められる。

香織さんは舌先で先っちょの割れ目をツンツン刺激してくる。
瞳さんはカリ首のくびれの部分を咥えて舌で舐めてくれる。
真理さんは袋ごとお口の中に含んでシワの一つ一つまで舐めてくれる。

ボクはもう夢見心地で三人にされるがままになっていた。

「はあん……もうガマンできないっ!」
そう言って真理さんはボクの腰に跨ってきた。

そして彼女の股間にボクの肉棒が埋まっていく。

「ああああんっ! 入って……入ってくるぅうっ!」

「真理さんずるーい♪ 自分ばっかりぃ」
と香織さんはそんな真理さんを後ろから抱くようにして胸を揉んだ。

香織さんにおっぱいを揉まれながらボクと繋がっている真理さん。
その光景はすごくいやらしかった。

だけどそれを瞳さんのおまんこが隠してしまう。

「うわぁ……ひ、瞳さん」

「はぁい……私のはキミのお口で気持ちよくしてね」

「は、はい……あの……どうすれば?」

「うん私たちがキミのにしたみたいに、いーっぱい舐めて♪」

ボクは言われたとおりに瞳さんのあそこに口を付ける。

「あんっ♪」

それだけでぴくんっとなる瞳さん。下半身では香織さんが真理さんを愛撫しながら、ボクのおちんちんを上下に扱かれる。

「はぁ……真理さんの中……気持ちいいっ!」

「ああん……キミの絶倫ちんぽもぉ……気持ちイイわよぉ……あんっ! 私の中で……跳ね上がるぅっ!」

「ああん……キミの舌ぁ……ああん……私の気持ちいいところを的確に舐めてくるぅ……はあん♪」

二人はボクの身体の上でその身を悶えさせる。

瞳さんはボクの頭の上で、真理さんはボクの股間の上で。

そして脚の上で真理さんを愛撫しながら、真理さんの中に収まっているボクのおちんちんの根本を刺激してくる香織さん。

「ふふっ、真理さん……おちんちんすごい……気持ちよさそう……はぁん……」

「瞳さんも……気持ちよくしてもらってるんでしょ……ん……ちゅ……」

「はぁ……ん……あん……ん……ちゅ……」

とボクの上で真理さんと瞳さんの二人が濃厚なキスをしているようだ。

「んんんっ……んはぁ……ああん……やだ……キミのおちんちん……またビクビクッて暴れてぇ……あああんっ!」

「はぁあん……キミってば、お姉さんが二人でキスしてるのを見て、おちんちん反応しちゃったのねぇ」

「ああん……キミを置いてけぼりにしたつもりはないのに……ワガママなんだからぁ」

そう言って真理さんはまた腰を動かした。

上下に動く真理さんの腰は程良くボクのおちんちんを刺激して、根本から先っぽまでを秘肉で丹念に扱きあげていく。

「あああんっ! またぁ……硬くなってぇ……あんあんあんっ! あんあんあんあんっ!!」

真理さんは次第に夢中で腰を上下に振る。

ぐちょぐちょとイヤらしい肉の擦れ合う音が頭に響く。もちろん目の前には潤んだ瞳さんの秘部がヒクヒクと震えてボクの舌と唇を受け止めてくれている。

「あん……あああんっ……キミの舌ぁ……ああん……やん……またクリちゃん舐めてぇ……あああっ……そこダメなのぉ♪」

「あんあんあんっ……おちんちんすごっ……また……硬くなって……あああん……!」

「はぁん……キミったらすごいわね二人のお姉さん相手にこんなに……ああん……2人の乱れているの見たら、私も身体が疼いてしまうわぁ」

「あっ、あっあっあっ……どうしよ……私、もう……男の子の舌で……あん……イッちゃう……イカされちゃううううっ!」

「あああんっ! わ私も……もう……おちんちんで……ああん……イッちゃう……イッちゃううううううっ!!!」

「ボクも……もう……イキそうです……はぁああ……っ!」

二人のお姉さんの甲高いエッチな声にボクもたまらず、そのまま真理さんの膣内に射精した。

「ああああああっ! 出て……出てる……中に……精液いっぱい出てるぅううううううっ!」

「はぁあん……あんなにいっぱい出したのにまだどぴゅどぴゅ出してるぅ……ああん……本当に立派なおちんちんだわぁ」

香織さんは真理さんの中から溢れる精液を見てうっとりとしている。

「はぁ……はぁあん……あん……やぁ……まだ……舐められて……あああ……イッタのに……まだ舐められちゃってるのぉ」

「はぁ……はぁ……キミったらすっかり瞳さんのおまんこ気に入ったのね……うらやましいわぁ……ちゅ」

「あん……真理さんだって中に出してもらって……ちゅ……」

二人は気持ちよさそうにキスを繰り返す。

「はぁはぁ……ボク……まだ出来ます……今度は……瞳さんに!」

ボクはがばっと起き上がると瞳さんに抱きついた。

「はぁはぁ……瞳さん……瞳さんのおまんこ……舐めてて……ずっと入れたかったよ」

そう言って再び硬くなった股間のモノを瞳さんの股へと押しつける。

ぐちょりと液体に触れる音がして、底に腰を落としていく。

「んはああっ……あああん……キミの……もうこんなに硬いのぉ……はああん♪」

「はぁはぁ……ああ……瞳さんの中……暖かくって気持ちいいっ!」

「ああ……瞳さん……入れられて感じちゃってる表情……とってもエロいわよぉ……」

「見ているこっちまで感じてしまいそうだわぁ……はあん……」

「香織さんのおまんこもボクの指で気持ちよくしてあげる……」

「はぁ……気を使われちゃった……でももうガマンできないの……キミの指でお姉さんをいっぱい可愛がってぇ♪」

ボクは指を使って香織さんのあそこを弄りだした。
香織さんの股の間はもうこれ以上ないくらいに濡れていた。

ボクは香織さんの濡れたおまんこを指で弄りながら、瞳さんとセックスをする。

「あんあんあんっ♪ おちんちんすごぉいのぉ……ああん……カワイイおちんぽなのにぃ……奥まで突いてくるよぉあああんっ!」

「はぁあ……指で弄られてああん……どうしてぇ女の人の敏感な部分がわかるのぉ? わかっちゃうのぉ……ああん♪」

腰をフリフリ、ボクの指で感じる香織さん。瞳さんはボクを抱きしめて自らも腰を浮かして来る。

「あはああん……キミのおちんちん……私のあそこと相性いいみたい……ああん……気持ちイイっ!」

「はぁん……指での緒まんこの弄り方巧いわねぇ……そんなの一体どこで習ったの……はぁん♪」

「はぁはぁ……お姉さん……みんなきれーでやらしくって……エッチで……もう……最高です!」

「ああん……! またおちんちんおっきくなった……はぁあん♪」

「あああ……もう焦らされてたまらない……早くキミのおちんぽ欲しい♪」

「あんあんあんあん……やだ、香織さん……今は私のおちんぽなんだから……焦っちゃダメェ♪」

「ああ……もう二人とも彼に夢中ね、二人の乱れてる姿、とってもいやらしくって見てるだけで感じてきちゃう」

と真理さんはボクたちの3P行為を眺めながらオナニーを始めた。

「ああっ……真理さん……やらし……あああ……なんでボクのおちんちんは一本しかないんだぁ!」

「はあん……おちんちん……激し……あんっ! すごいどんどん熱くなるぅ♪」
「はぁはぁ……指もぉ……ぐちょぐちょってぇ……このままだと私のおまんこイカされそう……ああんっ!」

「あふぅ……もう……ダメ……これ以上はぁ……お姉さんもう……ダメなのぉ♪」

「ぼ、ボクも……瞳さんの……な、中に……」

「うん……いいよぉ……いっぱい私の中に出してぇ……あああっ……あんっ……あんっ……あんっ!」

限界なんてとっくに越えているボクは放心の中、瞳さんの膣内で射精した。
自分でも驚くほどに大量の精液が瞳さんの膣内に放たれた。

「んはぁ……もう……こんなに出してぇ……私の分もちゃぁんと残してくれてる?」

香織さんはそう言うと瞳さんの中から抜き出したボクのおちんちんをペロペロと舐めだした。

「まだこんなに濃いのが出るのね……すごいわ……それに……ペロペロしただけでまた硬くなっちゃって……これなら大丈夫ね」

「香織さん! 香織さんもボクのおちんちんでいっぱい気持ちよくなって!」

そう言ってボクは香織さんを背後から一気に深々とペニスを突き刺した。

「んはああああっ! きたああっ!きたわぁああん! ずっとこれをまってたのぉおお♪」

「はぁはぁ……お待たせしてゴメンなさい香織さん……香織さんのおまんこ、とっても熱くってうねうねで……すぐに出してしまいそうです」

「ああん……キミの熱い精液がどぴゅどぴゅ中に出されるって考えるだけでもうイッちゃいそう……はあん♪」

「あああっ……香織さん……香織さん……ああああっ!」

ボクは背後から香織さんのおっぱいを揉みながら夢中で腰を振って香織さんの名前を呼んだ。

「ああ……いいわよ……そう……もっと奥に……おちんちんの先でノックする感じ……ああああっ! そうっ! そうよぉ……あああん……気持ちイイいい!」

「ふふふ……香織さんったらさんざん待たされたからすっごい感じようね」
「そんな風に喘がれたら見てるこっちも感じちゃうじゃない……ああん」

「はぁはぁ……もう、お姉さんたちすごすぎです……やらしすぎて……ボク……まだおちんちん治まりそうにないですっ!」

「ああん……まだイケるの? ホントにキミって絶倫くんね♪」

「まだぁ……まだダメェ……おちんちんちゃんと香織さんに集中してくれなきゃ♪」

「んはああっ……香織さんの……ボクのおちんちんに噛み付いてくる……あああっ! すごいっ!」

「あんっあんっあんっあんっ! キミのおちんちんもすごいのぉ……奥までガンガン突かれてぇ……感じちゃうのぉあああんっ!」

「ああ……香織さんの中……気持ちよすぎて……ボク……もう……」

「うん……出して……気持ちよくなったおちんぽみるくぅ、いっぱいお姉さんのおまんこに出してぇえええっ!」

「もう……ダメですっ!」

ボクは今度は香織さんの膣奥におちんちんの先を突き付けて一気に射精したのだった。

「ああああんっ! 出てる! 子宮にいっぱいそそがれてるうううううっ♪」

「はぁはぁ……香織さんの……気持ちよかったぁ……」

「ああん……私もぉ……こんなに気持ちよく出してくれるなんて嬉しいわぁ♪……ちゅ♪」

そう言って愛おしげに抱きしめてキスをする香織さん。

これまで幾度となく射精を果たしたおちんちんだったが、まだ萎えることなくそそり勃っていた。

「もう、キミのおっきいのまだまだ元気なんだから♪」

「こんなに大きくなっているのはお姉さんたちの所為なんだからぁ♪」

「お姉さんたちが責任をもって気持ちよくしてあげないとねぇ♪」

と三人は並んでまだビンビンに勃起しているボクのおちんちんを指で弄くる。

それだけでさらに硬くなって張り詰めてしまう。

「ほらぁ、もっとしましょう……」

そう言って三人は横に仰向けになって寝転がる。
そしてボクの方へと脚を拡げ、指でおまんこをくぱぁっと拡げて見せる。

「ほらぁ♪ キミの好きなおまんこにそのおちんちん入れていいよぉ♪」

ボクは端から順番にずぼっと入れていく。

左から香織さん、瞳さん、真理さんの順番に並んだおまんこに一突きずつ入れては抜くのだ。
「あん♪」
「ああん♪」
「あああん♪」

そして逆に真理さん、瞳さん、香織さんの順番に入れていく。今度はずんずんずうんっ!と三回突く。
「あんあんああんっ♪」
「あんあんあああんっ♪」
「あんあんああああんっ♪」

あんまり気持ちいいのでもう一往復♪
「あんあんああんっ♪ きゃっ♪」
「あんあんあああんっ♪ やんっ♪」
「あんあんああああんっ♪ あんっ♪」
去り際におっぱいを一揉みしてあげるとみんな可愛く叫ぶ。

「はぁはぁあ……お姉さん……みんなエッチだぁ……ボク、こんなのもう……とまらないよぉおっ!!」

胸を揉みキスをして乳首を舐めひたすらおちんちんをおまんこに突き入れる。

「ああん……いいわよぉ……もっとお姉さんのおっぱい揉んでぇ♪」
「はああん……ステキよぉ……きみのおちんちんまだ硬いのぉ……それに熱いのぉ♪」
「ふふふ……一生懸命お姉さんのおっぱい吸っちゃって……赤ちゃんみたい♪」

「あああ……もっとぉ、もっとぉおおおおおっ!」

ボクは腰を振りながら何度も何度も射精していった。
誰に何回出したかなんて覚えていない。

夢中で腰を振って、夢中でおっぱいを揉んで、夢中で膣内射精していた。

「あああんっ! いっぱい出てる! 熱いのいっぱい出てるわぁ♪」
「はぁん……溢れちゃうぅ♪ お姉さんのおまんこからぁ真っ白のおちんぽみるく溢れちゃうのぉお♪」
「あん、奥まで届いてぇ……ああん硬いので一番奥を突かれちゃうぅあああん♪」

「ああん……キミのおちんちん、一体どれだけ出したら気が済むのかしら?」
「こんなにお姉さんたちに中出ししたのに、まだこんなにおっきいままだなんて……」
「これはまだまだお姉さんたちがしてあげないといけないわね」

「はぁはぁ……ボクも……もっと……お姉さんたちと……エッチなことしたいです」

「ああん……かわいい♪ いいわよぉ……もういくらでもしちゃうんだからぁ♪」

そう言ってお姉さんたちとボクはいつまでもいつまでもセックスを続けるのだった。
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