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【同人誌】AFTER4(ERONDON HEARTS) P7パラダイス~Endless Summer Vacation~ いいなり!褐色麻雀娘 LOVE P SIX 3 超昂閃忍ハルカ ダウンロード販売

海で溺れそうになったSRMの愛菜ちゃん、ライフセイバーのおにいさんたちに助けられ、胸部マッサージに人工呼吸……果てはお口で高タンパクの栄養ドリンクを飲ませてもらいます。

まぁ、そんなワケで【夏・水着・乱交】をテーマに書く二次創作SS。
スーパーリアル麻雀からは定番のポニーテールJC愛菜ちゃんがスケープゴートです。


夏の海水欲情は危険がいっぱいいっぱい!

そんなデンジャラス痴態で活躍するのが彼らライフセイバーだ!

「大変です隊長! 美少女が一人、沖で溺れています!」

「な、なんだとーっ!?」

仲間の緊急連絡を受けてリーダーの男は双眼鏡で確認するとポニーテールの美少女愛菜ちゃんが溺れてもがいているではないか!

「これは大変だ! 急いで救助に向かわないと!」

彼は!

海パンを脱ぎ捨てて

海へと飛び込んだ。

もう一度言おうか。

パンツを脱ぎ捨てて飛び込んだのだ!

「全員、私の後に続けえええ!」
「おおおおおおおっ!!!」

私の号令と共に合計10人ものライフセイバー達が一人の少女を救うべく勃ち上がる!

「お嬢さん! 大丈夫ですか!」

「ぶくぶくぶく……」

「さぁしっかり、コレにつかまるんだ!」

そう言って私の隆々と立派に勃起したペニスをつかませた。

水難救助の際に気をつけなければいけない事がある。

それは二次災害だ。

溺れる者はワラをも掴む。

そのコトワザの通りに溺れている者はどのような行動に出るかわからない。

救助者の首を掴んで両者とも溺れた例が各地に存在する。

それを防ぐ為にもコレが一番安全なのだ。

股間のペニス……それは丹田に近く、体幹の中心に位置するので多少掴まれたところで鍛えられた海の男ならばバランスを崩すことなどあり得ない! あり得ないのだ!

「要救助者確保ぉっ!!」

「よし! 呼吸確認!」

「少し水を飲んでいるようです」

「ならばマウス・チュー・マウスだ!」

「わかりました! んちゅう♪」

男たちは代わる代わる溺れて意識を失った愛菜ちゃんの口から呼気を吹き込む。

「ちゅぶうう♪ ちゅぶちゅぶ♪」

「ぷふぁあっ! 愛菜ちゃんのお口やーらけー!」

呼気を吹き込み気道を確保することは水難救助で忘れてはならない処置の一つだ。

男たちは代わる代わる自らの呼気を愛菜ちゃんの胸へと送り込む。

この際に注意すべきはきちんと救助者の胸が膨らむことを確認すること。

「はぁはぁ、愛菜ちゃんのおっぱいを見ながらキスぅ♪ キスぅ♪ ちゅぱちゅぱぁっ♪♪♪」

「さあ、このまま安全なところまで運ぶぞ!」
「おお!」

「愛菜ちゃん身体は細いのにおっぱいけっこうあるんだね」
「お尻も可愛いよぉ!」
「肌もスベスベだぁ!」

……勘違いしてもらっては困る。溺れた時には体温が低下するので彼らは全身マッサージをして温めているのだ。
けしてイヤらしい目的で触ったり愛撫したりしているワケではない。

こうして砂浜へと引き上げられた愛菜ちゃん。

「リーダー! 愛菜ちゃんの意識がまだ戻りません!」

「よしよし今のうちに……否、急いで愛菜ちゃんを暖めるんだ! 全身マッサージだ!」
「おおーっ!」

ライフセイバーの筋肉剥き出しの男たちが全裸で、いや、身につけているのはスイムキャップとゴーグルだけ。

その姿で一人の美少女に一斉に手を伸ばす。

「むっ! 胸が水着で圧迫を受けているようです! 呼吸が楽になるように開放いたします!」
「許可しよう!」

愛菜ちゃんのワンピースの水着が肩からズルリと引き下ろされておっぱいが露わになる。

「おおおっ! なんて可愛いおっぱいなんだ!」

男たちは救助棒をさらにビンビンに勃ててます。

「はぁっはぁっ! 隊長! 是非俺に胸部マッサージの許可を!」

「貴様ぁっ! 胸部マッサージは人命救助の要! お前に彼女が救えるか!」

「わかりません、ですがやってみます!」

「よぉし、見せてみろ! お前のライフセイバー魂を! スピリッツを!」

「はい隊長!」

そう言うと男は愛菜ちゃんの身体に馬乗りになっておっぱいを揉み出します。

「うっは! あったけー! やーらけー!」

「貴様! もっとしっかり揉むんだ!」

「こ、こうですか!」

「そう! 胸部マッサージは優しく激しくリズムよく!
 時に天使の様に柔らかに、時には悪魔の如く大胆に!」

「胸部マッサージの奥深さ、この身を以て痛感いたしました!」

「ならばよし! そのまま続けたまえ!」

「はい隊長!」

「これだけマッサージしても意識が戻りません!」

「ううむ、ずいぶんと深くまで水を飲んだようだな……
 マウス・チュー・マウスでは埒があかん! ここは
 マウス・トゥ・ペニスだ!」

「了解!」

マウス・トゥ・ペニス!

それは口に異物を含むことで呼吸器系統に入った水を逆流させる決死のワザである!

「愛菜ちゃんのちっちゃいお口に入り切りません!」

「もっとしっかり咥えてもらうんだ!」

「はぁはぁお口の中あったかくって気持ちいいです!」

「隊長! ここはさらに俺がヴァギナ・トゥ・ペニスを提案いたします!」

「まだだ! 意識が回復する兆しを待つのだ!」

「ですが、下のお口と連動させることによって意識回復させることが可能かと……隊長! 御決断を!」

「これ以上組成が遅れれば要救助者の生命に係わる……もはや一刻の猶予もならぬか……ならばわかった……許可しよう! 思う存分ヤリたまえ!」

「心得ました隊長!」

ヴァギナ・トゥ・ペニスは官能的な波状衝撃を胎内に送ることによって生命活動を活性化させる高度かつ危険なワザである!

なおこれらの救助方法は特別に訓練されたライフセイバーの中でも超一流のライフセイバーマンだけが可能な特別技能、すなわちスペシャルスキルなのである!
一般人はもちろん並みのライフセイバーはけしてマネなどしないように注意されたし!

そして開始されるおくちとおまんこからの救助活動。
胸部圧迫のマッサージに全身マッサージ!

これら全てが渾然一体となり、ついに愛菜ちゃんの瞳に気力が充ちる時が来た。

「んはぁ……あむぅ……ぷふぁあっ! なにこれ? おちんちん?」

「やあ愛菜ちゃん、気がついたようだね」

「あはぁ……やあん……おちんちん……入って……ああんっ♪ それにこんないっぱいおちんちんに囲まれてるよぉ……はあん♪」

「愛菜ちゃん覚えているかい? キミは沖で溺れていたんだよ」

「あはぁ……それじゃあ……みんなが愛菜のこと助けてくれたの?」

「そうだよ、愛菜ちゃん、このおちんちんにしっかり掴まってたんだ」

「ああ……こんなに硬くなってぇ……はぁん……手の中でピクピクしてるよぉ♪」

「それじゃあ意識が戻った愛菜ちゃんにみんなから栄養たっぷり特製ドリンクをあげちゃうからね」
「ちょっと苦いかもしれないけど、しっかり飲み干してね」

「はぁい……ああん♪」

ああん、と可愛く開ける愛菜ちゃんのお口に、男たちの特製ドリンクをどぴゅどぴゅと流し込んでいきます。

「あああっ……熱いのが……愛菜のお口にぴゅぴゅってぇ……入ってくるよぉ」

「はぁはぁ……出るっ!出るよぉ!」

「ああん……出してぇ♪ いっぱい愛菜のお口に飲ませてぇ♪」

「はぁはぁ……全員分出し切ったよ愛菜ちゃん」

「んん……ごっくんっ……! んんんっ! ぷふぁあ♪」

「おおー!」パチパチパチパチ!

「んはぁ……あったかいよぉ♪」

「愛菜ちゃん、身体の方は大丈夫?」

「んー……全然大丈夫じゃないよぉ……あそこが……おまんこが疼いちゃってるのぉ」

「それはいけないな!」

そう言ってライフセイバーの男たちはまだまだ元気に屹立している物で愛菜ちゃんを取り囲む。

「おにいさんたち、愛菜を助けてくれてありがとう……だからぁ愛菜にお礼させて♪」

「愛菜でいっぱいおちんちん気持ちよ~くなって♪」

「おおおお~!」

男たちは雄叫びを上げて寝転がっている愛菜ちゃんに群がった。

「あん♪ そんなにあせっちゃやぁ♪ 愛菜は逃げないよぉ♪」

「あむ……ちゅ……ちゅ……あはぁ♪ 愛菜といっぱいキスしよ……もっと……ちゅっちゅしてぇ♪」

「あん……愛菜のおっぱい揉みたいの? いいよ、いっぱい揉んでぇ♪ でもぉ愛菜そんなにおっぱいおっきくないけどガマンしてね♪」

「ええ? 愛菜くらいのおっぱいがちょうどいいのぉ? もしかして、おにいさんってろりこん?」

「ああん……やあ……乳首ぃ指で弾いちゃやだやだぁ♪」

「あんあん……おっぱい両側から吸われて……ちゅぱちゅぱ音を立てられてぇ……ああん……おっきな赤ちゃんにおっぱい吸われてるよぉ♪」

「あはぁ……あんあん……おちんちん、さみしかった? 愛菜のお口とお手々でいっぱい擦ってあげるよ……きてきてぇ♪」

「あああん……かたぁい♪ それに熱くってぇ……びくんびくんって……爆発しちゃいそうだよぉ♪」

「あんむ……お口でも気持ちよくしてあげるよ……はぁむ……ちゅぶちゅぶちゅぶ……お口気持ちいい? えへへぇ……よかったぁ♪ あむ……じゅぶじゅぶじゅぶぅ♪」

「ええー、こんなおっきなの三本も同時におしゃぶりして欲しいのぉ? お口に入りきらないよぉ……ちゅぶぅれるれる♪」

「あはぁ……舌で舐めただけだのにおちんちん三本ともぴくぅんっ! ってなったよぉ♪」

「気持ちいいんだぁ……あはぁ♪」

「あん……やあん硬いのが愛菜のおまんこの中に入ってくるよぉ……あんあんっ♪……硬くておっきくて熱いのぉ♪ ああん♪」

「やあん……愛菜の中でおっきくなったよぉ……ああん……気持ちいいとこまで届いてぇ……これぇステキィ……ああああん♪」

「あんあんあんっ……奥まで突かれて気持ちよくなっちゃうのぉ……ああん……ダメダメェ……だめなのぉ♪ 愛菜がおにいさんたちを気持ちよくしたいのにぃい♪」

「あ、あ、あ、あああっ! おちんちん気持ちいいの? 愛菜のおまんこもお口も全部気持ちいい? お手々もぉ?
 ああん嬉しくって気持ちよくなっちゃうよぉ♪」

「あむぅちゅぶ……ちゅぶ……どのおちんちんもりっぱでおいしいよぉ♪ はあむ……」

「あ、あ、あ、あああっ……おにいさん……イキそう? 愛菜の中でイキそうなの? いいよ……いっぱい出して……愛菜の中にいっぱいびゅるびゅるって出して!」

「ひゃあああんっ! すごい! すごいのぉ! せーしでてる! いっぱいでてるのぉおおおっ!」

「はぁはぁ……ああん……おにいさんは後ろからしてくれるの? いいよ……あああんおっきぃい♪」

「あんあんあんっ! あんあんあんあんっ♪ これ好きぃ……おちんちんも舐められてぇ……あああん♪」

「あ、いいよぉ……おにいさんも出して……どんどん愛菜の中精液で一杯にしてしてぇ♪」

「ああん……気持ちいいよぉ♪ おにいさんたちに助けられた上にこんなに気持ちよくシテもらっちゃってぇ……愛菜、とっても幸せだよぉ♪」

「んあぁ……あふぅ……今度はおにいさんの上に座るの? あはぁ♪ 騎乗位でするんだねぇ……いいよ……愛菜も騎乗位大好き♪」

「あああん……おっきいのがぁ……入ってくるぅううう♪
 かたぁい……愛菜の奥を突き上げてくるよぉ……はああん♪」

「あんっ、いいよぉ、いっぱい動いてぇ♪ 愛菜のお腹の中ぐちゃぐちゃにしてぇ♪」

こうして男たちは次々にいろんな体位で愛菜ちゃんと一緒に気持ちよくなったのだ。

「はぁはぁ……おにいさんたち……まだおちんちん硬いままだよ? まだ出せそう?」

「もちろんだとも!」

「愛菜ぁ……また疲れちゃったから……おにいさんたちの元気の出る栄養ドリンク……また……飲ませて欲しいなぁ♪」

愛菜ちゃんは再びおにいさんたちからこってり濃厚のカルピスうぉーたーを飲ませてもらう。

もちろん、その後も何度もおちんちんを気持ちよくする愛菜ちゃんなのだった。
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