FC2ブログ
ブログ
【同人誌】AFTER4(ERONDON HEARTS) P7パラダイス~Endless Summer Vacation~ いいなり!褐色麻雀娘 LOVE P SIX 3 超昂閃忍ハルカ ダウンロード販売

マイクロビキニ姿の櫻井桜子さんと柚原春夏さんの人妻2人の誘惑3P

夏だ! 海だ! 水着だ! 乱交だ!

別に夏でも海でもなけりゃあいつでも乱交書いているこのブログですがそんなの関係ナッシングですよ。

エロゲー界で俺的2強の人妻、『人妻コスプレ喫茶2』(アトリエかぐや)から櫻井桜子さん、
そして御存知『To Heart2』(Leaf)から柚原春夏さんの人妻2人のと乱交3Pです。

お二人とも年の割に若くて綺麗で可愛いので、是非ともこんな2人に挟まれたいという妄想からのコラボです。
「ほらほらぁ、せっかく海水浴に来たんだからぁ……」

「ふふふ、ほらこっちに来て……日焼け止め塗ってくれる?」

そう言って俺を挟んであやしく微笑むのは2人の人妻だった。

一人は櫻井桜子さん。

とある海岸の街で喫茶店を営む女性だ。

もう一人は柚原春夏さん。

彼女は専業主婦だということだ。

とにかく二人とも既に子持ちとは思えないほどに若々しく、なにより可愛い。

なのにそのボディときたら、とても魅惑的である。

特に桜子さんの爆乳とも言える大きなおっぱいは俺を虜にする。
無論春夏の美乳もとても魅力的ではあるが。

そんな二人が極小の薄布を纏っているだけの身体を俺に寄せて、日焼け止めのローションを塗ってくれとせがんでくるのだ。

桜子さんのおっぱいがプルプルと揺れ、春夏さんのおっぱいがたゆんと震える。

その光景だけでも股間が暴れ出しそうなのに、この肌に触れる?

そんなのガマンできるわけがねええっ!

「そんじゃあ、二人にローションたっぷり塗り込んであげますよ」

「「はぁい♪」」

二人が可愛く声を揃えて腰をくねらせる。それだけでたわわな胸がこぼれそうになりたぷんとしたヒップが踊る。

はぁはぁと俺は荒い息を吐きながらまずは春夏さんの肌に触れる。

「はああっ、春夏さんの肌とってもすべすべだぁ……」

人妻とは思えない瑞々しさと肌理の細やかさ……何よりちょっと触れただけでピクンと身体を震わす敏感さ……。

「ん……あ……」

と短く声を洩らす春夏さんの反応についつい悪戯心が芽生えてしまい、もっと敏感な所に触れてみたくなる。

「あっ……キミ……あんっ……そこはぁ……はんっ!」

俺は両手で春夏さんの乳首に触れてそこに指でローションを塗り込むようにする。

「あんっ……こ、こらぁ……あ、あ、ああっ……乳首ぃ……ダメなのぉ……」

「あああっ、春夏さんばっかりずるいぃ♪ わたしにも塗ってぇ」

とおっぱいを寄せて誘惑してくる桜子さん。

「はいはい、それじゃあ塗りますよ」

「はぁん、キミの手……塗り方がいやらしい……あんっ♪」

「あ、ちなみにこれ、日焼け止めの効果もありますが性感ローションですので」

「えええっ!」

2人は驚いてみせるが、その表情には妖しくも淫らな天使の微笑がみえた。

「ああん、キミがそんなローションなんか塗るからぁ……」

「うふふぅ、わたし達ぃ……もうガマンできなくなっちゃったわぁ♪」

「ほらぁ、キミのココもぉ……こぉんなになってるわよぉ」

と桜子さんの指でパンツの上から触れられてムスコがビクビクと反応してしまう。

「ふふふ、こんな立派なテントを張ってぇ……脱がしちゃうわね」

と掌で柔らかくさすちながらパンツを脱がす春夏さん。

その手慣れた手つきでムスコがぶるんと外に出される。

「ああん……もうカチカチィ……いやらしいんだからぁ……」

「ふふふ、おばさん2人の身体にエッチなローションいっぱい塗りたくってぇ……おちんちんこんなに硬くしてぇ……」

「あはぁ♪ どうしたいのかなぁ?」

「その……お二人と……したいです……」

「な・に・がぁ?」

「そのおっぱいで扱かれたり、エッチしまくりたいです」

「うんうん、素直ないい子だねぇ……それじゃあ、桜子ママとぉ……」

「わたし、春夏ママがぁ……」

「「いーっぱい、シテあ・げ・る♪」」

2人が声を揃えて宣言するとそれに答えるように俺の股間はフルボッキを果たしていた。

「あん……もう待ちきれないのね……」

「ふふふ……こんなに立派なおちんちん見せられたら、わたしも……ガマン出来なくなっちゃうわ」

そう言って竿の部分をやわやわと掌で包み込む春夏さん。

「先っちょからもエッチなお汁が出てきてるわよぉ」

亀頭の先を指でこねくり回す桜子さん。

2人ともとろんとしたエッチな目で俺のギンギンに勃起したイチモツを見ている。

「あん……それじゃあ……まずはお口で……あぁん♪」
「おちんちん、気持ちよくしてあげる……はぁむっ♪」

俺の張り詰めた亀頭が2人の唇でついばまれる。

「あん……暴れちゃダメェ♪ はむぅっ……ちゅ……ちゅぶ……」

「れろれろぉ……あはぁ……おちんちん、熱くなってるわ♪」

俺のイチモツを挟んで向かって右側に桜子さんの頭、左側に春夏さんの頭。

おちんちんにキスする2人の肩を愛撫しながら頭を撫でつつ、春夏さんの頭をぐっと押し出す。

俺の意をくんだようで春夏さんはまず俺のモノを咥え込む。

「んんっ……ふぁむ……あむ……じゅぶ……じゅっぷ……んんんっ……」


春夏さんは時折目線をこっちにやりながら「これでいいのかしら?」みたいな目で俺を見る。

俺は無言で肯きながら今度は桜子さんの頭をぐいと押し出す。

「はぁむ……あむ……じゅくじゅく……ちゅぷぅ……てろぉ……」

桜子さんも同じように一気に根本までお口の中に入れてくれる。

2人のお口の中はあたたかくってとっても気持ちがいい。

俺はしばらくそれを交互に繰り返す。

春夏さんの咥内でちんぽをあばれさせ、頬裏に当てて、彼女の顔に俺の亀頭の形を浮かび上がらせる。

桜子さんの喉奥を張り詰めた突きまくって、彼女の艶めかしい舌を竿全体に馴染ませる。

それを何度か繰り返すうちに次第に2人は勝手に俺のモノに夢中になってくる。

俺の根本から陰茎からカリ首のくびれ、亀頭、そして鈴口といたる所を気持ちよく攻めてくる。

最後は自分こそが俺のちんぽを気持ちよくするんだと、交互に喉奥まで入れてくれたり、タマ袋やウラ筋もキレイに舐めあげたりしてくる。

2人の熾烈な争いの最中、ついに俺のちんぽは射精の時を迎える。

「桜子さん……春夏さん……もう……イキそ……」

「いいわよぉ……イッてぇ♪」
「あはっ、遠慮せず好きなタイミングで出しちゃってかまわないわよ」

2人はイキそうになっているのをまるで楽しんででもいるかのようにさらに激しく俺の肉棒を舌で唇で攻め立てる。

愛おしそうに楽しそうに嬉しそうに美味しそうに舌を動かして俺のモノを味わっている2人。

その瞳に淫蕩の色が宿り艶めかしい吐息が俺の欲情をこれ以上ないくらいに昂ぶらせる。

俺はそんな2人の蕩けた表情にどうしようもなく昂奮を覚え、一気に高みへと登った。

どっぴゅっ!

と音を立てて白濁の塊が舞い上がる。

「あはぁ……すごい濃さね♪」
「んふっ……こんなにいっぱい♪」

ドロリとした粘液の濃い液体が2人にかかった。

射精の余韻も醒めやらぬまま、俺は2人に抱きつきその魅惑の胸に顔を埋めた。

「ママーッ! ママーッ!」

「あんっ♪ もう甘えん坊さんね」
「おお、よちよち、ママのおっぱいが恋しかったのねぇ」


俺はマイクロビキニの小さな布を押しのけてその四つの房へと吸い付いた。

大きくて柔らかで包み込まれそうな桜子さんのおっぱい。
丸みと張りのある弾力に富んだぷるぷるの春夏さんのおっぱい。

その4つを両手と顔で万遍なく愛撫していく。
否、愛撫というには稚拙で乱暴な接触であるにもかかわらず、2人はさらにその肌をすり寄せてきてくれる。

「はぁい、男の子だもんねぇ、おっぱい大好きだもんねぇ」

そう言って顔におっぱいを押し当ててきてくる桜子さん。

「うふふ、大丈夫よぉ、ママのおっぱいはここよぉ」

と俺の手を自らおっぱいに押し当ててその上から春夏さんの手が押しつけられる。

右も左もおっぱいおっぱい!
まさにおっぱいパラダイス!

人妻のおっぱいに埋もれるという背徳と快楽の相反する感情。
それ以上にふかふかで、たぷたぷで、ぷるぷるの感触を思う存分味わうという至福。

俺はひたすら目の前にある四つのおっぱいを撫で、揉み、摘み、舐めて、しゃぶっていく。

「あああ……おっぱい、おっぱい……おっぱい、おっぱいいいいっ!」

俺はいつしかおっぱいしか言ってなかった。ただおっぱいを連呼し続ける。

「ふふふ、本当にキミはおっぱいが好きなのねぇ」
「それじゃあ、キミの大好きなおっぱいで、イカせてあげる♪」

2人はそう言うと一度俺の顔から離れる。
その瞬間の名残惜しさといったら絶望に近いモノだった。

だがその絶望は更なる至福の時を迎えるためのスパイス。

2人はその豊満な乳房で俺の股間に屹立したペニスを包んだ。

「んふふ……さっきあんなに出したばっかりなのに、もうこんなにカチカチになって……」

「若いからすぐに回復するのね……ああん……おっぱいの中でピクピクしてる……ああん♪」

「あああ、おっぱいでおちんちん気持ちいいよぉ!」

「あらあら、まだおっぱいで囲んだだけなのにもう気持ちよくなっちゃったの?」

「まだまだこれからよ、ほぉ~ら……おっぱい動かしてあげるわよ」

桜子さんと春夏さんがおっぱいを上下に揺らし始めた。

巨乳人妻のWパイズリ……。

ああ、なんという気持ちよさ……乳房の素肌で擦られる陰茎。
硬くなった乳首で責められる亀頭。
時折舌先で舐められる鈴口。

そのどれもが最高にいやらしい動きで俺を気持ちよくさせる。

「はぁあ……おっぱいで……イキそう……あ、あ、あああっ!」

「はぁあん……女の子みたいに悶えちゃってぇ……可愛いわぁ♪」

そう言いつつ桜子さんはその魅惑の爆乳を上下に激しく揺らす。

「ん……あん……おちんちん、熱くなって……おっぱいやけどしちゃいそう」

そう言ってさらに強くおっぱいを押しつけてくる春夏さん。

2人のパイズリ連係プレイに俺はまた射精に達した。

どびゅどびゅどびゅっ!!

激しい音がして白濁液が大量に飛び出た。

自分でも驚きの量と勢いだ。

「あは♪ すごぉい……こんなにいっぱい出たぁ♪」

「あんっ! 熱いのぉ……いっぱいいい……はあん♪」

2人のおっぱいにかかる俺の濃くってネバネバの液体。

「ああん……こんなに濃いエッチな匂いをかいだら……」
「私たちももうたまらなくなっちゃうわぁ」

そう言ってまだ射精の快感から抜け出せない俺の身体に乗ってくる春夏さんと桜子さん。

「あはん♪ キミのおちんちん、まだこんなに硬くなって上を向いているわよぉ」

桜子さんは俺の腰に跨って、二度の射精を果たしたにもかかわらず未だ硬度を保っているペニスをその濡れた股間に挿入してくる。

マイクロビキニの股間部分をくいっとずらして、亀頭が桜子さんの肉壺に収められていく。

「ああああんっ……かったぁあい♪ はあん……おちんちん……ああ……入ってくるぅうっ♪」

「ふわぁあ……桜子さん気持ちよさそう……」

そう言いつつ春夏さんは俺の顔に跨ってきた。

「ふふ、なにも気持ちよくするのはおちんちんだけじゃないでしょ?」

そう言って春夏さんはビキニの腰紐を解いた。

露わになった濡れた秘肉へとキスをする。

「んんんっ……ああ……おまんこに……キスされてるぅ♪」

「あん、あん、あん……やあん……おちんちん……また熱くなって……やああん……春夏さんのおまんこで感じておちんちんおっきくなってるぅ……♪」

桜子さんが腰を振って俺のおちんちんを扱き上げ、俺は春夏さんのおまんこを必死で舐めあげる。

肉襞の一枚一枚を丹念に舌で舐める。
溢れてくる愛液を一滴残らずすする。

「ああん……私のいやらしいお汁ぅ……飲まれてるぅ……すすっちゃだめぇ♪」

快感から逃れようとする春夏さんの腰を両手でがしっと掴みさらにその卑猥な秘裂に口と舌を押しつけて舐める。

愛液溢れるスリットを舐める。
ヒクヒクうごめく肉襞を舐める。
隆起した淫猥な肉芽クリトリスを舐める。

舐める舐める舐める!
一瞬たりともその動きを止めることなく俺は春夏さんのおまんこを舐め続ける。

「ひぁあああん……舌ぁ……舌がぁ……ああん……私の……あんあんあんっ……おまんこ舐めて……ああん……クリちゃん舐めてるぅううう!」

「あんあんあんあんっ! おちんちん、すごいっ……私の中ぁ……ごりゅごりゅってぇ……はあん……抉ってくるのぉ……あああっ!」

「舌ぁ……イヤらしい動きしてぇ……あん……感じちゃうぅううっ!」

「おちんちんんっ! 奥まで突かれてぇ……はあん……感じちゃううっ!」

俺の腰の上でまるでトランポリンの様に跳ね続ける桜子さん。
対照的に俺の顔の上で身悶えしながら俺の頭を抱き込んでくる春夏さん。

頭におっぱいが押しつけられ、桜子さんの動きにもスパートがかかる。

同時に俺も腰を浮かして桜子さんを突き上げる。

「ひあああああっ! やああんっ! おちんちんが……おちんちんが暴れるのぉおおっ!」

「ひああああ……またクリトリスぅ舐められて……ああんっ……これ以上は……だ、ダメェ!」

もちろん春夏さんを舐めるのも止めるわけではない。腰の動きに連動して舌を激しく動かす。

またも俺の股間は射精準備が整った。

「ああん……あなたのおちんちん……またおおきくなったぁ……あああ……また……イキそうなのねぇ♪」

「はぁはぁ……ああん……すごいわ……まだ出るなんて……んはあっ……おっぱい揉まれておまんこ舐められるのぉ……いいっ!」

俺はひたすら行為を続ける。
ずちゅずちゅと股間でも顔の上でも淫らな水音が海岸に響き渡る。

「んはぁ……キミのおちんちん……気持ち……気持ちいいわよぉ♪」

「舌も……すっごくテクニシャンで気持ちいい!」

2人が絶頂へと行くと同時に俺も射精を果たした。

「んはあああ……イクイクイクイクッ! 舌でイッちゃううううううううっ!!」

「ああん……もう、ダメェ……キミのオチンチンでぇ……イッちゃ……はんっ! イッちゃううううううううっ!」

どびゅどびゅと音を立てて俺は白濁液を桜子さんの膣内へと解き放った。

「あああっ……中に……いっぱい出て……はああん……」

「ぷはぁ……ゴメンなさい桜子さん……中に出しちゃって……」

「あはぁ……いいのよ……すっごく気持ちよかったんだもん……私もそのまましちゃった♪」

「んふふ……桜子さんの中に出したんだから……私にもしてくれるわよねぇ♪」

そう言って春夏さんは俺の顔から腰を上げる。

「そうですね……春夏さんにはこっちで……」

と四つん這いにさせてバックで貫く。

「あああっ……! 硬いのが……入って……あんっ! 熱いっ!」

「はぁはぁ……春夏さんの中……すごい……濡れ濡れでぐちょぐちょだぁ……」

「だってぇ……キミが舐めて涎で濡らしたからぁ……あんっ!」

「あは……桜子さんはそのまま……私とキスしよ……ん……」

俺が春夏さんを背後から貫いているところに首に手を掛けて濃厚なキスをしてくる桜子さん。

「んちゅ……ちゅむ……んはぁ……あん……キス……上手……んちゅ……」

「ああん……おちんちん、桜子さんとキスしておっきくなってるぅ……あああんっ!」

俺は桜子さんを抱き寄せその豊満な胸を揉みながらさらにディープなキスを迫る。

そして激しく腰を抽送させながら、もう片方の手で春夏さんのおっぱいも揉む。

おっぱい、乳首、キス、セックス……3Pで同時にやると脳内のドーパミンが溢れに溢れて意識がぶっ飛びそうになる。

「あんあんあんあんっ……おちんちんすごいのぉ♪」

「はぁ……あむ……ちゅぶ……キス……好きぃ♪ ん……」

春夏さんと桜子さん2人の人妻を好き放題にしている征服感に俺は最高の昂奮を覚えていた。

「あああんっ……やああん……おちんちん……もっと……もっと突いて……奥まで突いてぇ……あんっ!」

「もっと……おっぱい揉んで……乳首ぃ……摘んでぇ……吸ってぇ……やあああんんっ!」

2人のリクエスト通りに腰を強く振って手を激しく動かす。

「ああああ……きちゃう……ああん……おちんちんすごすぎぃ……こんなのぉ……すぐにイッちゃううううううううっ!!!」

「あはぁ……春夏さん散々焦らされたからすごい乱れよう……はぷ……」

桜子さんに口を吸われながら俺は夢中で春夏さんを突き貫く。

ドくんと湖心お奥で音がしたかと思うと発射の瞬間は目前だった。

「ああっ……また……おちんち……おっきく……熱くなって……イキそうなの? イキそうなのね?」

「あんあんあんあんっ! またぁ……激しくなったぁ……あああんっ! 気持ちいい……気持ちよすぎてぇ……頭の中ぁ……真っ白になっちゃううううううっ!」

「あ、あ、あ、ああっ……くる……きちゃう……もう……イカされちゃうううっ……あああああんっ!」

俺は春夏さんの最奥に亀頭の先をぶつけてそこで一気に発射させた。

「んはあああっ……! 熱いのが……子宮に注がれて……ああああ……イクイクイクイクッ……イッちゃういうううううううううっ!!!」

俺の射精と同時に春夏さんも絶頂へと達した。

「はぁはぁ……ああ……すごい……熱いの……お腹の中に……いっぱぁい……はあん♪」

「あん……キミのおちんちんってぇ……もしかしてぇ……絶倫くんなのかなぁ?」

桜子さんが効くので見てみると自分でも驚くほどに股間の肉の竿がビンビンになっていた。

「うふふ……ほらぁ……またママといっしょにしましょう♪」

「あはっ♪ 今度はどっちのママとする? それともぉ……またおっぱいでしたい?」

とりあえず俺は2人のおっぱいに吸い付いた。

その後のことはあまり覚えていない。それからしばらく海岸に2人の人妻の喘ぎ声が響いた。
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

テーマ : 二次元総合 漫画・エロゲー・小説・エロアニメなど
ジャンル : アダルト

tag : 乱交 パイズリ 人妻 人妻コスプレ喫茶2 櫻井桜子 To Heart2 柚原春夏

コメントの投稿

Secre

女子マネージャーは、僕達の性処理ペット。 022 熊倉しょうこ

現在の閲覧者数:
■動画リンク
■SHOP
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
カテゴリ
プロフィール

yuuki

Author:yuuki
エロいSSとか書いたりする人。

Pixivはこちら→ ■□■□■

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード