FC2ブログ
ブログ
【同人誌】AFTER4(ERONDON HEARTS) P7パラダイス~Endless Summer Vacation~ いいなり!褐色麻雀娘 LOVE P SIX 3 超昂閃忍ハルカ ダウンロード販売

SRMP7の麻比奈百合奈ちゃんと豊原エツ子さんとプライベートビーチで終わらない3P

海の日だからって『夏・海・乱交』の三本話で書いているんじゃないんだからね!

なんでツンデレなのかは秘密だ!

朝比奈家のプライベートビーチに百合奈ちゃんに呼ばれてやって来た。

「お待ちしておりました」

そこにかしこまってあらわれたのは、白いビキニの水着姿も眩しい豊原エツ子さんだった。

おや? 確か、百合奈ちゃんが待っているはずだって聞いたんだけどな?

「フフフ、百合奈さんならもうすぐ来ますから、ちょっと待っててくださいね」

「どうしてもおにいさんに見せる為の水着が決まらなくって、お待たせしちゃうことになるから、わたしにお相手するようにって頼まれたんです」

なるほど、そう言うことか……。

しかし、これは返って目の毒だぞこりゃ……。

エツ子さんは純白のビキニを付けている。

しかもこの水着は着ているというよりも、身に付けているという表現がしっくりと来るような気がする。
特にエツ子さんの場合は水着の布面積よりも肌色の面積の方が圧倒的に多かった。

しかもその水着から脇へとはみ出した横乳……その大きな胸の深い谷間……。
まんまるとした柔らかそうなお尻……そしてすらりと伸びてむっちりとしたふともも……

もはやどこを見ても性的にしかかんじられず目のやり場に困る。

その艶めかしさに、思わず股間が反応してしまいそうになる。

もしも百合奈ちゃんが来た時にぺにすがピンピンになっていたらあらぬ疑いをかけられそうだ。

僕は懸命に煩悩を頭から振り払おうとする。

そこにようやくバスタオルを身体に巻き付けた百合奈ちゃんが恥ずかしそうに砂浜を掛けてきた。

助かった……。

そう思ったのも束の間……。

百合奈ちゃんの肩にはよくある水着のストラップは見られない。

いや、恥ずかしがり屋さんの百合奈ちゃんに限って、いくらここが他人の目の無いプライベートビーチだからって、裸で来たりはしないだろう。

しかし、そう考えた途端に、股間に激しい憤りが感じられた。

これ以上ガマン出来るだろうか?

「おにいちゃん、お待たせしちゃいましたぁ♪」

「や、やあ……僕もさっき来たところだから、待ったってほどでもないよ」

ウソです。その間エツ子さんの水着姿が艶めかしすぎて凄い時間のように感じられましたけど!

「さぁさぁ、百合奈さん、そんな無粋なモノはちゃっちゃと取って、おにいさんにせっかくの水着を見てもらいましょう」

そう言ってエツ子さんは百合奈ちゃんのバスタオルを引っぺがそうとする。

「や、やああん♪ やっぱりまだ恥ずかしいよぉ~♪」

そう言って身をよじらせてバスタオルを取られるのを阻止しようとする百合奈ちゃん。

その必死さがまた下にはなにも身につけてないのではという妄想を僕の脳内で暴走させる。

「ほらほらぁ、この後、どうせ見られるんですから……それにおにいさんも見たがってますよぉ」

「ほ、ほんとに?」

バスタオルを胸の前に両手で押さえながら上目遣いに聞いてくる百合奈ちゃん。

その姿がまた反則的なまでに可愛らしく、否、いやらしく感じてさらに股間に血が溜まっていくのがわかる。

「ああ、僕もはやく百合奈ちゃんの水着姿、見たいなぁ……」

「う~ん……仕方ないなぁ……それじゃあ、タオル、取っちゃいますね♪」

ハラリ。

バスタオルが取れると、可愛らしいピンクのフリルがあしらわれたチューブトップのビキニ姿だった。

非常に可愛らしく、百合奈ちゃんらしい水着なのだが、その露わになった胸元や、全体的な布面積の狭さに、僕のリビドーが直撃を受ける。

隣りに立つエツ子さんの白ビキニと並ぶとさらに淫靡さが増して見える。

自然と僕の姿勢はこかんを押さえて、前屈体勢になっていた。

「あの……どうしたんですか? おにいちゃん?」

僕の体勢にいち早くエツ子さんが気付いたようだ。

「あらあら♪ おにいさんったら百合奈ちゃんの水着姿に欲情しちゃったみたいですね」

いやいや、その原因の一端はあなたにもあるんですからね、エツ子さん!百合奈ちゃんだけならこうはならなかったかもしれないんだから!

まぁ、あくまでも可能性の話ではあるんだけど……。

「えっ……それって……百合奈を見て興奮しているってことですかぁ?」

真摯な眼差しで見つめられてしまい、僕はウソをつくことが出来なかった。

「ゴメンよ、百合奈ちゃん……そのあんまりかわいいみずぎだったから……少しすれば治まるから……」

「いいんですかぁ? 男の人ってぇ、一度そうなってしまうともどすの大変らしいじゃないですか?」
「えっ? そうなんですか?」

またなにを言い出すんだ、この人は!

「この時間は治まるかもしれませんが、また夜になってから、ぶり返す可能性があるんだそうです」

「えとっ、えとっ……それじゃあどうすればいいんですか?」

「わたしとぉ、百合奈さんでぇ、おにいさんのをおもいっきり気持ちよくしてぜんぶ出しちゃえばいいんですよぉ」

「わ、わかりましたっ! おにいちゃん、それじゃあ、脱いでくださいっ!」

「いやいやいやいやっ! なにを煽っているんですか!」

「まぁまぁ、いいじゃないですか……ここはプライベートビーチですし、百合奈さんもその気になっているみたいですし……」

「いや、だからって……」

渋り続ける僕の耳元でエツ子さんは囁いた。

「実はぁ、私もぉ……さっきからおにいさんの視線で我慢出来なくなっちゃってるんです」

そんなエツ子さんの声がたまらなく耳に心地よくって、そのままダイレクトに股間へと伝達する。

「知ってましたぁ? 女の子って見られるだけでも、感じちゃうんですよぉ~」

僕はもう限界だった。

「も、もう……ダメです……今更、やめるなんて言ってもムリですからね!」

そう言って僕は海パンを一気に脱ぎ去った。

「きゃああんっ!」
「ふぅわぁああっ……」

驚嘆と感嘆の入り混じった2人の声が吐息となって溢れ出した。

「ふわぁあっ……おにいちゃんの……手で触れてもいないのにこんなになってます」

「こ、こんなに張り詰めているなんて……私も予想外でした……」

「こ、これじゃあ、確かに……ガマンなんて出来ないですよね……」

そう言ってゆりなちゃんは屹立した僕のモノに手を触れる。

柔らかな掌の感触が股間に走る。

「ああっ……とっても硬くって……それに……熱い……」

そんな百合奈ちゃんに同調するようにエツ子さんも僕の肉棒に手を伸ばす。

「あふっ……ピクピクして……んはぁん……」

2人にどうじに触れられて僕の滾りが激しい脈動を起こす。

「エツ子さん……いっしょに……お口で……」

そう言いつつ百合奈ちゃんは顔を僕の亀頭の先に寄せてくる。

「はい……あ~んっ……はむっ……ちゅむ♪」

「はぁはぁ……あふぅ……てろぉ……れる、れるぅ……ちゅ♪」

2人のお口でキスされ、舌で舐め回され、僕はもう夢見心地だ。

「あふぅ……おにいちゃん……気持ちいいですか?」

僕は気持ちよくなっていることを伝えると、百合奈ちゃんは恥じらいながらも、うれしそうにはにかむ。

「おにいちゃん、もっと……気持ちよくなってくださいね」

「ふふふ、百合奈さん、よかったですね……おにいさんによろこんでもらえて……」

「あはっ……エツ子さんもいっしょにおにいちゃんを気持ちよくしましょ♪」

「はぁい、わかりました……ん……んはっ……はむぅ……ちゅっ♪」

僕から見て向かって右側にエツ子さん、左側に百合奈ちゃん。

交互にしゃぶってもらって舐めさせる。2人とも気持ちよさそうに美味しそうにおしゃぶりをしてくれる。

そんな2人の艶めかしい光景に僕の股間が暴発の警報を鳴らしはじめる。

「んはぁ……おにいちゃんのおちんちん……なんだか苦しそうにビクビクしています……」

「もう少しでイキそうなんだ……2人とも……そのまま続けて……」

「はぁい……わかりましたぁ……あむぅ……ちゅぶれるれるれる♪」

「あふ……あむぅ……ちゅる……ん……はぁはぁ……あん……てろぉ……れろれろ……♪」

「くぅ……もうちょっとだから……もっと刺激して……」

「んんっ! んっく……ちゅぶちゅぶ……ちゅく……」

2人の口淫が次第に激しく淫らになっていく。その行為に僕は早々に限界に達してしまう。

「くぁあっ! もう……イクッ!」

僕は2人の顔に勢いよく精子をぶちまけた。

粘液質に富んだ白濁液がこってりと2人の顔にへばりつく。

「ひぁあ……あふぅ……おにいちゃんの……すごい勢い……」

「それに……濃くって……あん……エッチな匂いですね」

「んあ……おにいちゃん……今、出したばっかりなのに……まだおちんちん硬いまんまですよ……」

「コレは今のうちに抜いておいて正解ですね、放っておいたら大変なことになっていましたよ」

「それじゃあ次はエツ子さん……エツ子さんのおっぱいでしてもらおうかな……」

「あはぁ……はい……おっぱいで……このたくましいおちんぽを挟むなんて……考えるだけでドキドキしちゃいます」

そう言ってエツ子さんは白のビキニをズラして形のよい爆乳で挟んでくれる。

「あの……おにいちゃん……百合奈はどうすればいいですか?」

「百合奈ちゃんは、おにいちゃんがしてあげる」

そう言って寝転がる僕の股間にエツ子さん、そして顔の上に百合奈ちゃんを跨らせた。

「いやっ……こんなの……なんだか恥ずかしいです」

「そんな恥ずかしがる百合奈ちゃんも可愛いよ……」

「はぁい、それじゃあ、おっぱいでおちんちん挟んじゃいますねぇ♪」

エツ子さんのおっぱいにおちんちんの頭を埋め、百合奈ちゃんの股間に僕の顔を埋める。

まずは水着の上から百合奈ちゃんの股間を刺激する。
唇ではみはみして息を吹き込む。

「ああん……おにいちゃんの熱いのがぁ……あんっ!」

身体をビクビクッと震わせて感じる百合奈ちゃん。

「あはぁ……おちんちんがビクビク暴れてぇ……はんっ……ん……んんっ……」

エツ子さんが状態を揺らして僕の肉棒を挟んで擦っていく。パイズリの気持ちよさを感じながら百合奈ちゃんのおまんこを舐めていく。

この感覚がまた僕を昂ぶらせていく。

「あん……おにいちゃん…………ああああっ……あんんっ! こんなのぉ……百合奈……変な気持ちになっちゃうよぉ……ああん♪」

「はぁはぁ……おっぱいで……おにいさんのを挟んでいるだけで……ああん……私もぉ……気持ちよくなってきちゃいますぅ♪」

エツ子さんのパイズリにも熱が籠もりだしてきた。僕も百合奈ちゃんのビキニのパンツをズラして直接その秘肉を舐め出す。

百合奈ちゃんの奥は既にしっとりと濡れていた。

僕はエツ子さんの爆乳におちんちんを扱かれながら百合奈ちゃんに執拗な念質の高いクンニをする。

舌の先を器用に動かして、秘肉の一枚一枚を解いて拡げ、陰核の突起をほじくり返し、肉襞の奥へ奥へと舌を滑り込ませていく。

「んはぁ……ああん……おにいちゃんの舌ぁ……いやらしいよぉ……あんあんっ……こんなのぉ……百合奈……感じちゃう♪」

「はぁ……おにいさんのおちんちん、私のおっぱいの中で……びくびく暴れて……ああ……熱くなってきて……おっぱい熱いです……」

さらにぎゅっとおっぱいを押し寄せて僕のおちんぽを刺激するエツ子さん。

僕はといえば百合奈ちゃんの股間にさらに鼻先から押しつけて、鼻先でクリトリスを刺激して舌で秘裂の隙間を丹念に丁寧に舐め、しゃぶり、奥から溢れてくる愛液をすすり上げる。

「んはあああっ……や……やああっ……おにいちゃん……百合奈の……すすっちゃダメですよぉお……あんあんあんあんっ!」

「ひぁああっ……飲んでます……飲まれちゃってます……百合奈のエッチなお汁……おにいちゃんに……飲まれちゃってますぅ」

「んはぁ……おにいさんの先っちょからぬるぬるが溢れてきて……ああ……おっぱいヌルヌルです……」

先走りによってぬめるエツ子さんの胸の谷間はまた格別の気持ちよさで、今にも射精してしまいそうになる。

僕はイカされる前にと百合奈ちゃんをイカせたくてさらに舌の動きを過激に加速させた。

「んっはああああっ……また……舌が……動いてぇ……あんっ! そ、そこはぁ……クリちゃんばっかりダメですよぉ!」

腰を浮かせて逃れようとする百合奈ちゃんの腰を両手でがっしと押さえ込んで執拗なまでの激しいクンニリングス。

僕がイキそうになっているのを知ってか知らずか、エツ子さんもパイズリを強烈にしてくる。

「んあ……ああっ……おちんちん……ビクビクって……イキそうなんですね……いいですよ……私のおっぱいで……いっぱいイッてください!」

「ああっ……あ、あ、あ、ああ……もう……ダメです……百合奈……もう……イッちゃっ……あああっ……イッちゃう……イッちゃいますぅううううっ!」

僕の舌が百合奈ちゃんのクリトリスを強く刺激したと同時に絶頂に達し、僕はそれを確認して射精に達した。

「きゃあっ! あん……おっぱいに……あああっ……いっぱい出て……はああんっ!」

エツ子さんの胸の谷間に白濁の液が溢れた。

「はぁはぁあ……おにいちゃんの舌……やらしくって……百合奈……イッちゃいましたぁ……ああん……」

「すごい……おにいさん……いっぱい出してくれたんですねぇ……」

そう言いつつエツ子さんは指に付着した僕の精子をぺろりと舐める。

感じ入っている2人の美少女を見てまた股間が回復する。

「ああ……おにいちゃんの……また大きくなってます……」

「すごい回復力ですね……今、あんなに気持ちよさそうにいっぱい出したのに……」

「2人とも、こっちに四つん這いになって……」

僕は2人にそう指示して砂浜に2人を並ばせる。

「さぁ、お尻をこっちに向けて……パンツを自分でおろして、僕におねだりしてよ……いやらしくおねだり出来た方に入れてあげるから」

「いやああん……そんなの……恥ずかしいです」

「おにいさんって結構変態さんだったんですね」

「別にいいんだよ、それなら2人ともまた口でイカせてもらうまでだ」

「ああ……わ、わかりました……」

そう言って百合奈ちゃんはずずっとパンツを脱ぐ。真っ白い可愛いお尻をプルプル震わせて恥ずかしそうに口を開く。

「ゆ、百合奈のおまんこ……おにいちゃんに舐められてえっちなおまんこになっちゃってるんです……おにいちゃんのおちんちんで、気持ちよくしてください……」

「エツ子さんは? まだ入れて欲しくないみたいだから、百合奈ちゃんに入れちゃうよ……入れて欲しくなったら、いやらしいおねだりしてね」

そう言いつつ、僕は剛直を百合奈ちゃんの濡れそぼった秘所の奥まで一気に差し込んだ。

「ひゃうううううっ! あ、熱いのが……おにいちゃんの熱いのが百合奈の中にあああっ……奥まで入ってきていますぅうううっ!」

「んはぁ……すごい……百合奈さん……気持ちよさそう……はぁあ……」

百合奈ちゃんの痴態を横目で見ながらエツ子さんが熱い吐息を洩らしている。

僕はそんなエツ子さんを無視して百合奈ちゃんにガンガン抽送を繰り返す。

「あ、あんっ……やあ……おにいちゃん……ああんっ……激し……ああんっ……激し過ぎますぅ……ひぁああんっ!」

パンパンとお尻を腰に打ち付ける乾いた音と、ぐちゅぐちゅと濡れた性器の擦れ合う湿った音が百合奈ちゃんの愛らしい喘ぎ声と混じって海岸に響き渡る。

「あんあんあんっ……す、すごいのぉ……おにいちゃんの……あん……熱いのが百合奈の奥ぅ……あんあんっ! 奥に、届いて……あああ……はんっ! 気持ちいい……あああん気持ちいいよぉ……あああんっ!」

自らも腰を振りながら快楽を貪る百合奈ちゃん。

「あ、あ、あ、あああっ……こんな……ああ……ダメ……ダメダメダメっ……百合奈……これ以上されたら……あああ……イッちゃ……あああっ! イッちゃいますぅううううっ!」

僕は問答無用で活かすつもりでさらに激しく腰を振って突き込んだ。

「あんっ! あんっ! あんっ! あ、あ、あ、あああああああっ! イクイクッ……イッちゃああああ……あんっ、イクうううううううううっ!!!」

激しくかぶりを振って百合奈ちゃんは絶頂に達した。

「はぁ……はぁ……おにいちゃん……激しいです……ああ……、百合奈……またイッちゃいました」

「なに安心してんの? 僕、まだイッてないからね」

と絶頂の熱の引いていない百合奈ちゃんをそのまま抽送を再開させた。

「ひいあああああっ……ヤダァ……ダメェ……まだイッたばかりで……ああ……身体が……敏感になっているんですぅうっ!」

「もしかして、次はエツ子さんとすると思った? 残念、エツ子さんがなかなかおねだりしないから、ずっと百合奈ちゃんとヤリ続けるよ」

「あんあんあんあんっ! はああんっ! そ、そんなのぉ……あああんっ! お、おにいちゃん……あああっ……やああ……おにいちゃんの……さっきより大きくなってますううううっ!」

「そんなわけないだろ? 僕のはずっと同じ大きささ……むしろ百合奈ちゃんのエッチなおまんこがキュウキュウと締めつけてくるんじゃないか……」

「いやああ……そんな……違います……百合奈……エッチな女の子じゃありません……ああああっ!」

「確かに……百合奈ちゃんはエッチな女の子じゃないからといって、エッチなおまんこをしていないとは限らない」

「あああん……やあん……もうワケがわからないですよぉ……ああん……おにいちゃんのエッチぃ……」

僕は非難を受けながらもさらに腰の動きを加速させる。単調なピストン運動に上下左右への捻りを加えて、さらに快感を送り出す。

「やああ……そんな……引っ掻き回されたら……あああっ……ま、またぁ……イッちゃいますぅ……あああんっ!」

「何度でもイッていいよ……イクところ僕に見せて……」

「やああん……は、恥ずかしいよぉ……あああん……また……激しくなって……あんあんあんあんっ!」

「ほらほら、エツ子さん……早くおねだりしないと置いてけぼりになっちゃうよ……それともずっと百合奈ちゃんがイカされるの見てるだけでいいの?」

「ああ……そんなぁ……でも……やっぱり……恥ずかしいですよぉ……」

「そんなら引き続き百合奈ちゃんにお相手してもらうだけだな……」

「いやあ……あんあんあんあんっ! もう……気持ちよすぎてぇ……可笑しくなっちゃいそうです……あんあんっ……ひぁあん……おにいちゃんので……百合奈の中あぁ……ごりゅごりゅってぇ……えぐられ……はぁんっ! えぐられるのぉおおおおおっ! ああんっ!」

問答無用で容赦なくバックでガンガン突き続ける。こうなったらテクニックも駆け引きもないただひたすら肉棒で肉壺を突きまくる。

「ああっ! ああんっ! も、もう……らめぇ……あらまんなかぁ……まっひろぉれふぅ……もうなんにもかんがえらんないれすぅ……はひぃ♪」

次第にろれつがあやしくなってくる百合奈ちゃん。

「はぁはひぃ……エツ子さぁん……はぁはぁ……もうらめぇ……たしゅけてくらしゃぁい……あふぁあ……あんあんあんあんっ!」

話をしている暇など与えず僕は腰を突き出す。

もはやあんあんしかいわなくなっている百合奈ちゃんをこれでもかこれでもかと攻め立てる。

「あんあんあんっ! あんあんあんあんっ! ま、まらぁ……いっひゃうぅ……いっひゃいましゅうううううううっ!!!」

大量の潮を吹きながら絶頂へと達する百合奈ちゃん。

それでも僕は容赦なく肉棒を突き入れてずぼずぼと音を立てる。

「あああああっ! またぁ……も、もう無理ぃ……ムリムリムリムリぃ……あああああああっ!!!」

「あ、ああ……あの……わ、私にも……おにいさんの……して……ください……」

「ああ? ダメダメ、さっきの百合奈ちゃんの聞いたでしょう? あんくらいエロいこといわないと入れてなんてあげないよ、ね、百合奈ちゃん♪」

僕は前屈みになってたぷたぷとおっぱいを揉みまがらピストン運動はそのままに動かし続ける。すると肉棒の侵入角が変わって気持ちいいところが変化する。

「は、はひぃい……あふぅ……そこらめぇ……はふぅううん……あんあんあんあんっ!」

「はぁあ……わ、私のおまんこにぃ……おにいさんの……たくましいお……おちんちんを……入れてください……」

「どうして?」

「え? そんな……あの……ダメですか?」

「今見てわかんない? 僕今、百合奈ちゃんの中で超気持ちよくなっているとこなんだよ。邪魔しないでくれる?」

「で、でも……これ以上は……百合奈さんが……」

「百合奈ちゃんここまでなってんのはエツ子さんがなかなか言わないからでしょう?」

「うう~……す、すみません……」

「あっはぁあ……んんっ……奥ぅ……百合奈の奥ぅ……突かれてぇ……ひぃあああああっ……あんっ! おちんちん……しゅごい、しゅごいのぉ♪ おちんちんっ! おちんちんおちんちんおちんちんっ!」

「ほら、早く言わないと、このまま百合奈ちゃんと楽しんじゃうよ」

「んはぁ……お、お願いしますぅ! わ、私の百合奈さんが感じているのを見てぐちょぐちょに濡れているおまんこに……あなたの立派なおちんちんを……入れて……いっぱい気持ちよくしてくださいっ!」

「はい、よく言えましたぁ!」

そう言うが早いか僕は一気に百合奈ちゃんの中からおちんちんを引き抜いた。

「んっはあああああああっ……! ……あああっ……ふぅん……」

そのままくてっとなった百合奈ちゃん。引き抜かれただけでもう軽くイッたようだった。

「あああああっ! 熱くて……硬いのが……ぬめぬめと……入ってきましたぁ……あああああっ!」

引き抜いたおちんちんをそのまますぐにエツ子さんの中に突っ込んだ。

そして二三度抽送を繰り出すとそこで百合奈ちゃんの中でずっと抑えていたものがいきなり暴発してしまう。

「きゃああふぅうっ! あっ……あああっ……! 出て……出てます……! 熱いのいっぱい……中出しされちゃってますぅううううっ!!!」

ビュクンビュクンと音を立ててエツ子さんの膣内に解き放つ大量の精液。

どぴゅっ……どぴゅ……どぴゅぴゅっ!

「あああっ……はぁ……ああん……」

飛び出し続ける精液の脈動に合わせてビクンビクンと感じまくるエツ子さんがエロくって僕はそのまま腰のピストンを開始する。

「あああっ……ヌルヌルの……まだ出てるのに……動かれたらぁ……ああん……溢れてきちゃいそう……あふれちゃってますぅうううっ!!!」

ぐちゅぐちゅと水音がして僕とエツ子さんの隙間から泡立つような白濁液が溢れてこぼれる。

「あんあんあんっ! こんな……おっきいので……あんっ……奥まで突かれたらぁ……はああんっ! すぐに……イッちゃいますぅ! あああっ!」

そんな風に感じ入っているエツ子さんを背後から手を回してそのたぷたぷと揺れる爆乳を鷲掴みにする。

「ああああっ……おっぱい……揉まれてぇ……はんっ! ち、乳首ぃ……こりこりしちゃらめえええええっ!」

「あああっ……ああんっ……おっぱい……掴まれてぇ……おちんちんがお腹の奥で暴れTHE……はあん……あんあんあんあんっ!」

「ああ、すごいよエツ子さんの中……よっぽどおちんちん欲しかったんだね、ぬるぬる動いて締めつけもすごいよ……これじゃまたすぐ中に出しちゃうよ」

「んはぁ……はぁはぁ……ま、まぁ? ひぅう……あん……ああっ……おちんちんがぁ……中で大きくなったぁ……ああん!」

「ああ、またイキそうになってんだ……全部……中で受け止めてね、エツ子さん……」

「ああああっ……はぁ……は、はいぃいい……ああん……あんあんあんあんっ!」

「ああああ、エツ子さん、締め付けがすごい……出る出る出る!」

僕は最奥に亀頭を突き込んで溜まっていたモノを一気に開放した。

びゅるるるっ!

派手な射精音がエツ子さんの膣内に轟く。

「はぁああ……あああ、中に出されて……イク……イッちゃいますぅうううううっ!!!」

膣奥から子宮口に大量の精液を注がれてエツ子さんは絶頂に達した。

「んはぁ……はぁはぁ……ああ……エツ子さんも……イッたんだぁ……あはぁ……おにいちゃんのおちんちんで……百合奈といっしょだねぇ」

まだ身体が動かないのか首だけ動かして微笑む百合奈ちゃん。

「はぁはぁ……ああ……まだわらひのなかれぇ……おちんちんがびくびくってぇ……今にも暴れ出しそう……はあんっ」

「おにいちゃぁん……エツ子さんにばっかり中出ししてずるいです……百合奈にもおにいちゃんの精液くださぁい♪」

僕は百合奈ちゃんに正常位でまだ硬さの萎えない肉棒を入れていく。

「ああああっ! まだこんなに硬い! 百合奈の中に……たくさん精液出してくださいね♪」

「あんあんあんあんっ! いきなり激しすぎですよぉあああん!」

非難めいた言葉をはしつつも両腕を首にまわして抱きしめ、両足が絡んできて腰をさらに密着させる。

百合奈ちゃんのだいしゅきホールドの完成だ。

僕はただ夢中になって百合奈ちゃんの膣内で亀頭を往復させ、キスを何度も何度もする。

「はあ……おにいさんの……百合奈さんの中に入って……ああ……すごいこんな風にセックスってしているんですねぇ」

エツ子さんはそう言って背中から僕のお尻を愛撫する。アナルを指でほじられるという別の感覚に思わずペニスが反応する。

「ああああっ……おにいちゃん……百合奈の中でおにいちゃんの熱いおちんちんが暴れてるううううっ!」

百合奈ちゃんの膣内は何度もの絶頂へと達したことにより敏感になった上にキュンキュンと締め付けがすごかった。

それに加えて背後からエツ子さんが胸を背中に押しつけながら尻穴を指で弄ってくる。

前後からの快感に僕は敢えなく射精へと達した。

「あああああっ! あっ! ああああああああっ! いっぱい……中で……出て……んはあああああっ!」

中出しされて百合奈ちゃんもまた絶頂したようだ……。

だけど彼女はホールドを解いてくれない。それどころか自ら腰を動かして僕の抽送をうながしてくる。

うねるように僕のモノを刺激する百合奈ちゃんの膣内。エツ子さんも興が乗ってきたのか僕を背後から背中を舐めたり、乳首を指で攻めたりと好き放題攻めてくる。

それから百合奈ちゃんのだいしゅきホールドから開放されるまで、数発の射精を要した。

ようやく弛緩した百合奈ちゃんから自分のモノを抜き出すと、愛液と精液にまみれたままで、さすがに舌をむきかけていた。

「あらあらぁ……うふふ……百合奈さんにいっぱい出して、元気がなくなっちゃいましたかぁ?」

そう言ってエツ子さんが立ち上がった僕の前に膝立ちになっていた。

「それじゃあ、元気を取り戻すまで、私のおっぱいでどうぞ」

ぽふん、と音がして僕の半勃ちちんぽがエツ子さんのおっぱいの間に挟まる。

「あはぁ……ヌルヌルしてます……あはぁ……挟むとにゅるってお顔を出しますよぉ、うふふ♪」

エツ子さんのパイズリご奉仕ですっかり硬さと勢いを取り戻した僕は腰を使って彼女のパイズリを堪能する。

「あん……あああんっ……またおちんちん元気になっちゃいましたぁ……はあん……おっぱいの間を動いてぇ……ああんっ! ヌルヌルがぁおっぱい気持ちよくなっちゃいますぅ♪」

両脇をすぼめておっぱいを寄せて僕のおちんちんを圧迫してくる。しかしそれは気持ちいい以外の何物でもなく僕はそのままパイズリでイクことにした。

「ああん……あんあんあんっ……おっぱいぃ……おっぱい犯されちゃってますぅ……いやああん……♪」

「ああ……エツ子さんのパイズリ最高だ……気持ちイイよ……あああ、おっぱいに中出しするよ、するからね」

「ああっ……はい……いいですよ……全部……おっぱいで受け止めてあげますから……好きなだけ出してください!!」

そう言ってさらに両方から圧迫、それだけでなくおっぱいの前で両手の指をくんでおちんちんを逃がさないように完璧にホールド。

そのまま僕はエツ子さんのおっぱいまんこに大量の精液を放った。

「あああっ……おっぱいの中で……おちんちん気持ちよさそうに出て……ああああん……射精してるぅ……おっぱい熱いの……やけどしちゃいますぅ」

エツ子さんのパイズリでイッたものの、完全に元気を取り戻した僕のおちんちんを差し出す。

「あはぁ……お掃除……しちゃいますね……はぁむ……あむ……ちゅぶ……にゅぶ……ぷふぁっ……はぁはぁ……すごいエッチな匂いでむせかえりそうです……はむっ♪」

エツ子さんの丹念で丁寧なお掃除フェラに僕はどうしようもなくムラムラした。

そのままエツ子さんを砂浜に押し倒してそのまま正常位で挿入したのだ。

「あん……はぁあん……おちんちん……お掃除したばっかりなのにぃ……また濡れちゃいますよぉ……」

「そん時はまたお掃除お願いしますよ、エツ子さん」

「あはぁ……そう言うことでしたらぁ……どうぞ……私のおまんことおっぱいを使っていーっぱい気持ちよくなってくださいね」

それから僕はまた何度も何度もエツ子さんの膣内で射精した。

「あはぁ……あんあんあんあんっ! おちんちんすごいのぉ……ああん奥まできて……はんっ! 感じてしまいますぅ……感じちゃううううっ!」

「あああっ……はんっ……ま、またぁ激しくなってぇ……ああああっ! すごいです……おちんちんあんなに出してまだ元気だなんてぇ……あああっ!」

そして膣内で射精を果たした後は必ずパイズリとフェラでお掃除をしてもらう。

「あん……キレイキレイにしてあげますよぉ……はぁむ……おっぱい気持ちいいですかぁ? また元気になってきましたよぉ?」

それを何度も繰り返していくうちに、また百合奈ちゃんが復活して2人で攻められることになるのだった。

僕はただ2人の間で夢中になってセックスをし続けるのだった……。
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

テーマ : 二次元総合 漫画・エロゲー・小説・エロアニメなど
ジャンル : アダルト

tag : スーパーリアル麻雀 パイズリ 柚原春夏 麻比奈百合奈 乱交

コメントの投稿

Secre

女子マネージャーは、僕達の性処理ペット。 022 熊倉しょうこ

現在の閲覧者数:
■動画リンク
■SHOP
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
カテゴリ
プロフィール

yuuki

Author:yuuki
エロいSSとか書いたりする人。

Pixivはこちら→ ■□■□■

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード