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SRMP3の香澄ちゃんが無人島に漂着した15人と大乱交しちゃうSS

海の日だから『夏・海・乱交』をお題にして妄想大暴走SS。海の日だろうとなんだろうとやってることに変わりはないが、それでも書かざるを得ないのである。それが物書き魂なのだ!

なにを言っているのかわからんがとりあえず下から始まります。
無人島に流れ着いた香澄ちゃんと15人の男性たち。水着姿の香澄ちゃんに思わず欲情した男たちに毎日乱交される日々。

「あんっ! あんっ! あんっ!」

香澄ちゃんの股間を貫く猛々しい肉棒……。

「あんっ! あんっ! あんあんっ!」

愛らしい嬌声に合わせるかのように響く渇いた、皮膚と皮膚のぶつかり合う音。

ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!

その周囲を取り囲む囲む肉棒、肉棒、肉棒!

ギンギンに勃起したペニスが全部で15本も香澄ちゃんを間断なく、容赦なく、攻め立てる。

「あんあんあんあんっ! ひぁあん♪ すごい、すごいのぉお♪」

香澄ちゃんは15人の男性にひたすらセックスをされ続けていた。

なぜこんなことになったのか……。

時間を数日前に遡らなければならない……。

海水浴に来ていた香澄ちゃんだったが、クルーザーに乗って移動中、突然の嵐に巻き込まれて無人島に漂着したのだった。

その島には同じような理由から15人が流れ着いていた。

いずれも男性で、香澄ちゃんはたった一人の女の子となってしまった。

最初の数日はみんな紳士的に香澄ちゃんに接していたけど3日も過ぎた頃、その限界の時がやって来た。

「香澄ちゃん、俺たちもう限界なんだ!」
「このままこの無人島でのたれ死ぬのなら、せめて」

「きゃあああっ!」

男たちは香澄ちゃんにここ数日の禁欲生活で張り詰めたモノを突き出す。

暑い南の島で男たちの中に青いビキニの美少女が一人……。

何とかしたいと思うオスの心が本能が彼らをこの瞬間の行動に駆り立てた。

三日間という救助が現れない焦燥は、もしかしたらこのまま死んでしまうかもしれないという危機を感じ男たちは生物としての生存本能から精力が増強していたのだ。

「ああん♪ みんなおちんぽギンギンだぁ♪」

しかし我らが香澄ちゃん、そのくらいで怖じ気づく程度の胆力では美少女雀士はやってられない。

「あはっ♪ みんなあたしとエッチしたいんだね♪」

全裸の男たちを相手に小悪魔な微笑みを見せる香澄ちゃん。

「いいよ♪ いっしょに気持ちよくなろ」

その言葉を合図に男たちは香澄ちゃんの身体に群がった。

青いビキニを身に付けたまま何本もの腕で抱きかかえられ、いくつもの手で愛撫される香澄ちゃん。

その形の良い乳房も薄布の上からまさぐられその尖端には固くなった突起が生まれる。

「あん♪ 乳首ぃ弱いのぉ……ああん……コリコリしちゃダメェ♪」

男たちの乱暴な容赦ないまさぐりでも感じてしまうらしく愛らしい声を上げる香澄ちゃん。

その甘い声に男たちはさらにその身を昂ぶらせ股間のモノを硬く大きく膨張させる。

「ああん……みんなのおちんちん……おっきくなってるよぉ……はぁん♪」

「みんなのかたぁくなっているおちんちん、香澄が舐めてあげる♪」

そう言って男たちの中央にヒザを着く香澄ちゃん。たちまちビンビン勃起のちんぽに囲まれてしまう。

「あはぁ♪ みんな元気だね♪ じゃあ、このピクピクしているのから……あむっ♪」

「あん、お口の中で暴れるぅ……はあん……おっきくってぇ香澄のお口に入りきらないよぉ♪」

「あむぅ……ちゅぶちゅぶ……あは、こっちのおちんちんもしてあげるね♪ んと、舐めて欲しい? それとも咥えて欲しい?」

「あはっ♪ 舐められるのが好きなんだね♪ いいよ、舌でペロペロしてあげる……んふっ……ちゅ……てろぉ……れろ……れろれろ♪」

香澄ちゃんは両手に握った2本のペニスの先を舌で同時に舐めている。

他の男たちがガマンできずに次々に自らのモノを差し出し、香澄ちゃんも手と口でそれを受け止める。

時には手で柔らかく愛撫し、
時には指で亀頭のカリ首を弄り、
また時には掌で竿を強く扱き上げる。

時には舌で優しく舐めあげ、
時には唇で亀頭の先を甘噛みし、
また時には喉まで押し込んで吸い付く。

全てのおちんちんを愉しそうに美味しそうに扱き、舐めて吸い上げていく。

もちろん男たちの股間は既に発射態勢に入っている。

「んふっ♪ 出したいよね? いいよ、香澄にいっぱいちょうだい♪」

そう言って自ら砂浜に仰向けになって寝っ転がる。

そして今まで男のモノを弄り回していた指を自らの股にやる。

くいっと水着の股間の布部分をずらして、自らの秘部に直に触れた。

くちゅりと水音が男たち全員の耳に聞こえ、その音が更なる劣情を掻き立てる。

「香澄のここもぉ、もうガマンできないのぉ……おちんちんでいっぱい気持ちよくしてね♪」

そう言って2本の指で濡れた秘肉のスリットをくぱぁっと開いた。

男たちは我先に入れたい衝動に駆られながら一列にならんだ。

「あはぁ、最初のおちんちんだぁ……あああんっ!」

ずちゅりっと派手な水音を立てて埋め込まれるその感触に、香澄ちゃんは歓喜の声を上げる。

「あはぁあああっ……あああんっ……おっきっ……はんぅ! 香澄のおなかの奥にまで届いてるぅ♪」

挿入しただけで乱れる香澄ちゃんを囲むように全裸の男が並ぶ。
その両脇の勃つモノを手で握って扱きだし、顔の前に出されたモノを自ら咥えてしゃぶりつく。

「あはぁ……おちんちん……いっぱい……いっぱい気持ちよくしてあげる♪ はあむ♪」

男の腰の抽送に身体を突き動かされながら、他のおちんちんへのサービスも忘れない。

「はぁむ……あん……どのおちんちんもおいしい♪ あはぁ♪」

むしゃぶりつくようなフェラチオ、抽送を受けて小刻みに揺れる身体、そして形の良い胸。

あんあんと可愛らしくもイヤらしく感じ入っている嬌声。

南の島の無人島の太陽の下で行われるとは思えない淫靡な光景。

その全てが男たちを無限に昂ぶらせていた。

「あんあんあんあんっ! すごい、どのおちんちんもすごいのぉおおっ!」

「んあっ? おちんちん、香澄のおまんこの中でイキそう? イキそうなの?」

「あああっ……はあんっ! いいよ……いいよぉ……香澄の中でイッてぇ……おまんこの中にいっぱい出してぇ♪」

「あんあんあんっ! ああっ、激しくっ……なって……あああっ……あんあんあんっ! あんあんあんあんっ!! んっはああああっ!!!」

「はぁっ……はぁっ……中に……溢れて……ああん……いっぱいガマンしてたの全部出た? んふふ、よかったぁ♪」

「あん、もう次のおちんちん待ちきれない? そうだよね? いいよ、入れて……あん、後ろから入れるの? いいよ……」

「あっはああっ! おちんちん熱いよぉ……はあんっ! あんあんあんっ! おっぱい揉まれながらするの……これ好きかもぉ……はんっ!」

「あふぅ……お口でもお手々でもおちんちん扱いてあげるよ来て来てぇ♪」

「はぷぅ……あふぅ……このおひんひんもおいひいね♪ ちゅぶちゅぶちゅぶ……じゅくぅうううっ!」

「あふぅん……あんあんあんっ……後ろから激しいのくりゅうう! あんあんあんっ! あああんあんあんっ!」

「あはぁ……もうイキそうなの? いいよ、好きの時に好きなだけ出して……あああんっ! おっきいのでお腹の中貫かれてるぅうううう!」

「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ! す、すごいよぉ! お尻ぃぶつかってパンパンいっちゃってるのぉ……はああん!」

パンパンパンパンと肉のぶつかり合う音が島に響く。

「ああっ……おちんちんイキそう? いいよ……中に……出して♪」

「あああんっ! いっぱい出てる……熱いのぉ、香澄の中にいっぱい出て……ああん、おまんこやけどしちゃううう♪」

それから香澄ちゃんは全ての男の放つ怒濤の様な白濁液を全て受け止める。

「はぁはぁ……ああん……いっぱい出たね……もう香澄に出してない人いない? まだ出してない人ははやくきてぇ♪」

「はぁああん……みんなのザーメンで香澄の中もうドロドロだよぉ……あふぅ……でもぉ……」

香澄ちゃんは濃厚精液が溢れる淫らな肉壺を弄りながら周りを見回す。

「まだみんなガチガチだよ……1回出したくらいじゃ、全然満足してないよね?」

「あはあ♪ いいよ、香澄のお口でもおまんこでもいっぱい気持ちよくなって……もっと、しよ♪」

男たちの性欲はたった1回の射精では収まらなかった。それよりも香澄ちゃんの性欲もとどまるところを知らず、それから男たちの肉棒を手で口でおまんこで受け止め続けた。

それからは昼となく夜となく島のそこかしこで香澄ちゃんは男たちと乱交を続けた。

彼女のお口、もしくはおまんこには常時おちんちんが収まっていた。

「あんあんあんあんっ、どのおちんちんもすごぉい……どれだけ出しても全然おっきいままだぁ……あはぁ♪」

「あん、こっちのおちんちんはお口で出してくれるの? それともおまんこに出してくれる?」

「あん、ダメだよぉ、顔のかけるよりも、お口かおまんこの中に出して欲しいなぁ♪」

「おちんちんの先からびゅるびゅるって精液が出るところを見るのも楽しいけど、やっぱりお腹の中に思いっきり出されるのが一番気持ちいいの♪」

「次はお口の中に出してもらって、飲んであげるのも好き♪ だってぇもったいないもん♪」

「ああん……きてきてぇ……あはぁ♪ ちゃんと硬くしてきてくれたんだぁ♪ うれしいなぁ♪」

「ああんこんなに元気なおちんちんに囲まれて香澄ぞくぞくしちゃあう♪」

「あむぅ……ちゅぶちゅぶぷふぁっ、どのおちんちんもおいしいよぉ♪」

それからは毎日毎日昼となく夜となく何本ものおちんちんを相手に乱交を続ける香澄ちゃん。

男たちも入れ替わり立ち替わり交代交代で香澄ちゃんとエッチし続ける。

不思議なことにいくら出しても男たちのギンギンペニスは萎えることはない。

「あはん♪ もっとぉ……もっとおちんちん舐めさせてぇ♪」

「あはぁ、香澄のおっぱい気に入ってくれた? いっぱい触っていいよぉ……ああん、乳首ぃ、乳首もっと弄ってぇえん♪」

「はぁはぁ……あんあんあん……はあん♪ もう何回イッたかなんてわかんないよぉ……気持ちよすぎてぇ頭の中真っ白なのぉ♪」

男たちは島のいたるところで香澄ちゃんとエッチする。様々な体位で香澄ちゃんを貫き、様々な角度でフェラチオをしてもらう。

香澄ちゃんは膣内の気持ちよさもさることながら、フェラも手コキも絶品だった。

男たちは香澄ちゃんの望むとおりに膣内と咥内に何度も何度も射精した。

特に香澄ちゃんは立ちバックでズコズコされながら手と口でおちんちんを扱くのがお気に入りだった。

そして騎乗位でセックスしながら勃起したおちんちんに囲まれるのもコレも何度となくやった。

常に香澄ちゃんの周りには複数のフルボッキちんぽが並んでいた。

「ああん……またおちんぽすごぉい♪ 今日もいっぱい気持ちよくなろうね♪」

こうして南の島の終わらない乱交は、彼らが発見され救助されるまで約二週間近くもの間、続けられたのだった……。
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