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スーパーリアル麻雀P7の豊原エツ子さんのJKコスがあまりに性的すぎた件……。

スーパーリアル麻雀の公式サイトのイベントでエツ子さんがセーラー服でというのがあり、
それがまた性的でエロくってこんなSSを書けと天からの司令が降ってきたので描きました。

二十歳のセーラー服……しかもエロムチバディのエツ子さんとあっては
リビドーを抑えられるはずなんて一ミクロンたりともありませんよ! 

ええありませんとも!

なのでこの流れは必定!決定事項!

ああ、エツ子さんのおっぱい最強!

エロムチボディ最高!

そんな妄想が爆裂しました許してください。あとコメントもらえたりすると嬉しいです。





「いや、如何に公式設定が20歳でJDだとしてもこのセーラー服は犯罪的すぎる!」
「いや、むしろそこがいい!」
「この匂い立つようなイメクラ感! 最高じゃないですか!」
「というわけでイメクラプレイでお願いします!」

「えっと……そう言う企画じゃなかったと思うんですけど……」

「しかし! 公式で既に脱がされてしまっていますのでこの流れは必然!」
「強引にストーリー始めちゃいます!」

「えええええっ!?」

「この動けばパンツが見えそうなミニスカート……おっぱいがぱつぱつのセーラー服……もうなにもかもが性的すぎる」
「ここわ我々が然るべき罰を与えるべきだと、そう言っておられるのですよ……性活指導の先生が!」
「ここは指導するしかないですよね! 我々風紀委員として!」
「風紀委員として!」

「いやああん!」

複数の男子たちに囲まれるセーラー服姿のエツ子さん。

「うおおおっ! なんてぇボリュームだ!」
「制服の上からでもすげえやあらけー!」

「やあん……おっぱい揉まれて……はあん♪」

「こんな色っぽいJKとかもうやばすぎです!」
「はぁはぁ……すごいいおっぱいおっきい!」

「やああん……おっぱい……すごく揉まれてぇ……ああん……そんなに揉んじゃいやあん♪」

「はぁはぁ……なんて大きさのおっぱいだ!」
「制服の上からだけじゃなく早く生で拝みてえぜ!」

「あんあんあん……や……あん……乳首ぃ……いじっちゃ……やああ……」

「すげー……制服の上からでもわかるくらい乳首勃っちゃってるよ!」
「俺ももう勃っちゃってるよ!」
「俺だって!」

「やあん……硬いの……擦りつけないでぇ」

「うほぉ……エツ子さんのおっぱいもすごいけどお尻もまん丸でやらしいや!」

「ああん……お尻ぃ……撫でられちゃってますぅ……あはああん♪」

「こんなむちむちJKなんて触ってくださいって言って歩いているようなもんだぜ」
「ああ、まったくだ……こんなムチムチなふともももナマ足だし……こんなの見せられちゃ勉強どころじゃねーわ」
「それにしたってスカートも短か過ぎじゃね?」
「もしかしてオレたちにパンティ見られたくって短くしてきたの?」

「そ、そんなことはぁ……ないんですけどぉ……お尻に合うやつだと、どうしても短くなっちゃうんですぅ……」

「はぁはぁ……そんな魅力的なお尻だなんて……」
「早く早く、パンツみよーぜ」
「まぁそうあせんなって……どれ」

「やああん!スカートめくっちゃダメですよぉ!」

めくられたスカートの下からピンクの愛らしい布に包まれた大きなヒップが露わになる。

「うおおおお!」
と歓声を上げる男たち。

「こんな可愛らしーパンティなのに……このエロさ……はんぱねぇ!」
「なんてぇ存在感だ! 今世紀最高に撫で回したい尻だ!」
「撫で回したいし、揉みくちゃにしたい! なんて業の深い尻なんだ!」
「世界中にエツ子さんファンは二千万人はくだらないというのも納得してくるぜ!」
「俺は今日、この尻を見るために登校してきたと言っても過言ではない!」

「ああん……そんなに見ないでくださいぃ……」

「なに言ってんの? こんなかーいらしーパンティ穿いて……なにこれ? 勝負下着ってやつ?」

「ち、ちがいますよぉ……これはちょっとでも女子校生らしくって思って……ひゃんっ!」

「いやいやぁ、JKでこんなエロい尻はないっすわ」
「てかもうエロ過ぎてもうたまんねっすわ」
「お尻だけでこの破壊力! おっぱい見るの逆にこわいっすわ」

「ああん……じゃあ……もう……これ以上は許してくださいよぉ……」

涙目になりながら懇願するエツ子さん。

「なに言ってるんですか? まだまだこれからじゃないですか?」
「こんなにおっきなおっぱいぶら下げて、このまま開放されるなんて思ったら大間違いだぜ」
「ま、開放するとしたら、おっぱい開放するんだけどな」
「うまくねーw」
「ひゃっはっは!」
「というわけでセーラー服エツ子さんの爆乳おっぱいご開帳!」

とセーラー服の前をはだけさせると中からピンクのパンティーとおそろいのブラに包まれた大きな白桃のようなおっぱいが姿を現した。

「なんつーでかさだ……」
「でけー……」
「ブラが隠す機能を果たしてねーよ……」
「ブラがあるせーでよけーにエロいわ……」

と男の子達は感嘆の声をあげる。

「いやあ……恥ずかしいですぅ」

と恥じらい気味に身を捩らせるエツ子さん。
その動きがまたエロさを底上げして男の子達はさらに昂奮のボルテージを上げていく。

「はぁはぁ……ブラの上から揉みしだきたい!」
「はぁはぁ……おっぱいおっぱい!」
「おっぱいとお尻同時に揉みたい撫で回したい!」
「ブラの上から乳首攻めたい!」
「とりあえずキスしよ!」

「んちゅ……ちゅむ……んはぁ……ああん……おっぱい……揉まれてぇ……あん……はむ……お尻も……撫で回されてぇ……はん……あ……ちゅ……ちゅば……キスいっぱいされてぇ……はああん……もう……メチャクチャにされちゃっていますよぉ……あああん!」

「はぁはぁ……俺も俺も! キスしよーよ、エツ子さん!」
「こっちにも顔向けて……んんっ!」

「あん……んむ……んんんっ……ちゅ……じゅぶぅ……んはぁ……あ、あはぁ……はむ……ちゅむ」

右に左に真ん中に……上に下にと慌ただしく荒々しく唇を奪われていくエツ子さん。

「はぁはぁ……ああん……」

男の子達の愛撫にも熱が入り、エツ子さんの息づかいも荒く艶めかしくなってくる。

「ああん……はあ……あ……ああっ……」

そしてついに男の子の指はエツ子さんの秘密の花園へと侵入していく。

淡い桃色のパンティをずらすとサーモンピンクに濡れた秘所が姿を現した。

「おお……あ……エツ子さんのここ……すげー濡れてるよ」

「やあん……そんなことぉ……ない……ですぅ……」

「説得力に欠けるよね……俺たちのキスと愛撫で身体が感じちゃってたんだね」
「乳首だってこんなにピンピンだもん……もうあそこも濡れ濡れでしょ?」
「やべーよもう大洪水だぜ、お前も触ってみろよ」
「おおお……もう指がねちょねちょになっちまうぜ」

「んはぁ……あん……いやあ……みんながぁ……私のあそこぉ……のぞき込んで……いやあん……恥ずかしいですぅ」

「んはぁ照れるJKコスエツ子さんも可愛いなぁ」
「てかエロいなぁ……」
「そろそろおっぱいの方も出しちゃいましょうか」
「おお……いいねいいね♪」
「ブラもパンティーも脱がしちゃおうぜ!」
「ばっかおめー、わかってねーな……付けたままってのがいいんじゃねーかよー」
「ま、どっちにしてもエツ子さんがエロいのはかわんねーからよしとする」

男たちの手でブラをずらされ、その99センチあるといわれるおっぱいが露わにされた。

「あああん……」

「ひょー! なんていい眺めなんだ!」
「でかい! きれい! そしてエロい!」
「三拍子揃ったおっぱいのエベレストやー!」
「んじゃあ、早速いただきまーす!」

「ああん……いきなりおっぱい吸っちゃダメェえええ!」

「いきなりじゃなかったらいいんだね? よしよし……今からおっぱい吸っちゃいます!」

「やああん……ダメダメェ……おっぱい吸われて……あんっ……手で揉まれて……やあ……あんあんあん……乳首転がしちゃ……ああっ……し、舌でぇ……はああん……」

「はぁはぁ……おっぱい……おっぱいいいいいっ!」
「乳首ぃ……エツ子さんの……乳首ぃ……!」
「お尻! エロいお尻! パンティからお尻出したらエロさがまたマックスだぜ!」

エツ子さんはパンツを脱がされ膝の所で引っ掛かっている。

「はぁ……あん……お尻……恥ずかしいです……見られて……おっぱいも……あん……んんんっ! やああん!」

「ほらほらぁ、だんだん甘い声が出てきてるんじゃないですか?」
「エツ子さんもだんだん感じてきてるんですね!」
「ああ……おっぱいもお尻も……このムチムチスベスベのお肌も最高にエロくってステキですよ!」

「あん……あん……あん……あん……お尻から……やあ……あそこ……あん……舐めちゃ……ああ……だ、ダメ……ひぁああんっ!」

「きゃっはっはっはっ! ひぁあんだって……かわいいい!」
「エツ子さんの濡れ濡れおまんこから溢れてくるの美味しい!」
「どれどれ、俺にも味わわせてよ」

「やあん……そんなのぉ……舐めないでくださぃいいっ!」

「あ、舐められるよりも舐めたいって? エツ子さんって結構攻めるタイプ?」

「ち、違いますぅ! 誰もそんな事言っていません!」

「言ってないけど、イッてしまいそうなそんなエツ子さんに、ほれ……」

とエツ子さんの目の前にぽろんと勃起したものが飛び出た。

「やああん……!」

「ほらほら……もうさっきからビンビンなんだよ」
「エツ子さんがエロいセーラー服姿でユーワクなんかするからもうガッチガチだよ」

「いやあ……誘惑なんてしてませんよぉ……」

「あー、でもしちゃってるんだな、これが」
「そうそう……エツ子さん……責任とってこれを元に戻してくださいよ」
「あ、それそれ、責任とって全部抜いちゃってよ」

「んはぁ……わ、わかりましたぁ……この……皆さんのを……抜いてさし上げれば……いいんですね」

「おおお……物分かりがよくて話がはやいや!」

そう言って男の子達は硬く屹立したものでエツ子さんを囲みます。

「んはぁ……はい……手で……シゴいて……ん……んは……」

「ひょおお……エツ子さんの手コキぃ! 気持ちいい!」
「エツ子さん、俺のも扱いてよ!」
「次は俺だかんね!」

次から次に差し出された肉棒をエツ子さんは優しくその手で包んだり扱いたりしていきます。

「はぁはぁ……エツ子さん……そのお口でも咥えてくださいよ」

「んはぁ……はい……あぁん……あむ……ちゅ……ちゅぶ……」

手と口で次々に逞しい肉の竿を扱いて擦り上げていきます。

「ああ……エツ子さんのお口の中……気持ちイイ……」
「はぁはぁ……手コキもいいよぉ……」
「セーラー服コスのエツ子さんにこんなコトしてもらえるなんて最高だぁ!」
「フェラしながらおっぱいぷるぷる震えてやーらしーなー」

「んはぁ……はむ……んちゅ……ちゅぶ……ぷふぁ……あはぁ……はぁはぁ……あむ……ん……ん……ちゅ……じゅぶじゅぶ……」

「さてそろそろ全部のちんぽがエツ子さんのお口でぬめってきたから、今度はやっぱアレだよな?」
「そりゃあアレでしょう?」
「そうだよなアレだよな!」
「アレをやらないなんてエツ子さんに対する冒涜でしょ? 叛逆でしょ?」

「とゆーわけでパイズリお願いします!」

「んはぁ……やああん……なにがというわけでなんですか!」

「と言いつつおっぱいの谷間にずっぷり!」
「おおおおっ……気持ちよさそう!」

「エツ子さんのおっぱいに包まれる……エツ子さんファンでなくてもフルボッキもんのシチュエーションでしょ?」

「んはぁ……あん……硬いのが……あん……おっぱいにぃ……当たってぇ……ん……んはぁ……」

「おっぱいちゃんと寄せてくれるんだね……でもそれじゃあ他のおちんぽ扱けなくなっちゃうから、おっぱいはこっちでするからね」

と両手で他のおちんちんを扱きながらパイズリされるエツ子さん。

「うおお……おっぱい……気持ちイイ!」
「フェラも……ほら……フェラもして!」
「手の握りが甘くなってるよ、しっかり扱かなきゃ!」

「あん……はああ……あむぅ……ん……んんんっ!」

大忙しのエツ子さん。おっぱいの谷間を何本もの肉棒が擦っていきます。

「はぁはぁ……パイズリ最高!」
「エツ子さんのおっぱいでイキたい!」
「しゃああ! 俺パイ射すっぜ!」

「んあ……おっぱいの……中で……おちんちん……硬くなって……はあぁ……熱い……おっぱい……ヤケドしちゃいますよぉ……」

「ああ……もうイキそうだ……あ、あ、ああああっ!」

おっぱいの間に挟んでいた男の子がビクンと身体を震わせたかと思うと胸の谷間から白いほとばしりがびゅるっと出た。

「んはぁ……あっ……すごい……濃いのが……ああんっ! まだ出て……るんっ!!!」

射精の勢いに驚きながらも、エツ子さんは扱いていく手を緩めない。

「あ、ああっ……俺もおっぱいで……!」

イキそうになっているおちんちんを強引に胸の谷間に挟み込んで射精していく男の子達。

びゅるびゅるとまるで雨の用にエツ子さんのおっぱいに真っ白い精液が降り注がれていく。

「んはあああっ……あんっ! すごい……みんな……こんなにたくさん出るなんて……いっぱい溜まっていたんですね……ああん……」

「はぁはぁ……おっぱい……おっぱい……」

「はぁあ……どうぞ……まだイッてないおちんちん……おっぱいはここですよぉ♪」

「んはぁああああっ! 出るっ! 出しますよっ!」

「あああんっ……また……いっぱい……すごい……あああん!」

たっぷりこってりの精液を次々におっぱいに射精されてエツ子さんはすっかりそのオスの匂いに酔ってしまっていた。

いつの間にかエツ子さんは硬骨とした表情で男の子達の射精を眺めていた。

「ふぁあ……パイズリ射精……超気持ちいい!」
「おっぱいぶっかけ最高だよ、エツ子さん!」
「エツ子さんのおっぱいでザーメン全部受け止めてくれて嬉しいよ!」
「ああ……ザーメンまみれのエツ子さんのおっぱい……とってもエロいよ!」

「はぁはぁ……みなさん……全部……出し切りましたかぁ?」

「一応一通り全員エツ子さんのおっぱいでイッたんだけど……」

「んはぁ……よかったです……みんなイケたんですねぇ……」

「でもなエツ子さん……みんなまだまだ満足出来ていないみたいなんだ……」

「ええっ……そんなぁ……」

確かにエツ子さんを取り巻くおちんちんは射精を果たして萎えるどころか、さらにギンギンに漲っていた。

「えっと……それじゃあ……みなさんのおちんちん……もっと……気持ちよく……してあげます……」

そう言ってエツ子さんは乱れてはだけた制服を直そうともせずにうっとりと蕩けた表情で周りを見ます。

「こんなに濃い男の子の匂いを嗅いだら……もう……ガマン出来なくなっちゃいましたぁ……」

そう言って自らの指で股間の肉襞を拡げて見せます。

「今度はこっちで……おちんちん……気持ちよくなりましょう♪」

自らの乱交死亡に男の子達はさらに股間を熱くして奮い立たせました!

「あん……みんな……また大きくなって……はぁ……あむ……」

早速勃起しているものをぱくんとお口で咥え込むエツ子さん。
ついでにその両隣にあったちんぽも手でしっかり掴んでいきます。

「それじゃあ……最初っからバックで入れちゃいますよ」

と男の子の1人が背後からエツ子さんの丸いお尻を抱いて自らの剛直を押し込んでいくのです。

「んっはあああああっ……あっ、あああっ! 熱いのが……あん……わ、私の中に……入って……来ます……んんっ!」
「あ……ああん……硬いので……私の……中……押し広げられて……あん……広がって……ああああっ……硬いのがどんどん奥へと入って……あああっ!」

「おおお……エツ子さんの中……ヌルヌルで熱熱だよ!」

「ああんっ……あなたのも……硬くって……熱いですぅ!」

「んはああっ……おっきいのがぁ……出てぇ……入って……あんっ……また出て……あん……入ってぇ……ああん……!」

「おちんちん……あむ……んは……お口の中でもぴくぴくしてますぅ……あむ♪」

「あん……まだおっぱい触りたいですか? さっきあんなに揉み揉みしたのに……ああん……いやらしい触り方ぁ……また……感じてしまいますぅ……はああん♪」

「エツ子さん……もう……中で出ちゃいそうなんだけど……いいよね?」

「あん……いいですよ……私の膣内に……思いっきり出してくださいぃ♪」

「中出しまでOKだなんて、このJKマジエロ過ぎ!」
「ああ、自分でも腰振っちゃって……エロいよ!」

「やあん……違いますぅ……これは……後ろから突かれる反動で動いちゃっているんですぅ……あああん♪」

「俺も……もう……止まらな……い……イクッ!」

「ああああああっ……中で……熱いのが……弾けて……あ、あ、あ、あああああああああっ! わ、私も……イクイクッ……イッちゃううううううううっ!!!!」

複数のちんぽに囲まれて、膣内射精されてエツ子さんは絶頂に達しました。

「あはぁ……はぁ……はぁ……あふぅ……中に出されてぇ……イッてしまいましたぁ……あふぅ……」

「それじゃあ、俺もイカしちゃおうかな!」

と立位で片脚を持ち上げて挿入する男の子。

「あん……なんだか……エッチですぅ……あああん……これぇ……さっきと入る角度が違って感じちゃいますぅ!」

と喘ぎながら後ろ手でおちんぽを探して扱き出します。

「あん……あん……あん……や……いきなり……激しすぎ……ひあああああん……こんなの……あん……ダメ……ダメェ♪」

「き、気持ちよすぎぃ……ひぁああん……あんあんあんあんっ!」

と身体を反らせたところでその突き出されたおっぱいを強く吸う。
おっぱいを吸いながらの挿入に男の子もさらに昂奮して腰の動きを加速させる。

「んはああああっ……また……激しくなって……あんあんあんんんっ! す……すご……おちんちん……で……私の中擦られてぇ……あああん……もう……ガマンできない! あんあんあんあんんっ!」

激しい肉竿の抽送にとうとうガマン出来ずに自らも腰を振り出すエツ子さん。

「おおおっ……乗ってきたみたいだねエツ子さん!」
「おちんちん扱きながらの腰振り……やばいエッチすぎ!」
「んほお……俺も早くエツ子さんの膣内にぶちまけてえええ!」
「ああ、待ってろ俺もすぐにイッちまいそうだ!」

「んはぁあん……来てぇ……来て来てぇ……おちんちん……いっぱい私の中でイッてくださいいいい♪」

「あはぁ……みなさん……おっぱい触ってくれてますね……気持ちイイですよ……特におっぱいを全体に揉まれるの……好きなんですよぉ……あああん♪」

「こう? こうですか?!」

「んはああ……はいいいい……そう……そうしておっぱい持ち上げられるの気持ちいいです……ああんっ!」

「はぁはぁおっぱい揉まれて感じるエツ子さん……エロい……うおおおおっ! も、もう……イク、イクッ!」

二人目の男の子も正面からエツ子さんの中へとその白濁液をぶちまけました。

「んはあああっ……あ、あ、あ、あ、ああああああっ! ああ……また ……奥に……出されて……イッちゃ……はんっ! うう……イッちゃううううううううっっ!!!」

またも中に出されていってしまうエツ子さん。

「んはぁ……はぁ……はぁ……あはぁ……あん……みんな……すごいの……あふぅ……」

「はい、疲れたでしょ、エツ子さん……俺に座って……」

もう立ってられないエツ子さんを自らの腰に座らせる3人目の男の子。

「あん……座っても……おちんちん……入ってきます……あああんっ♪」

「ほら……全部すんなり入ったよ……」

背面座位で座らせると背後からエツ子さんの巨乳を遠慮なく揉みしだいていきます。

「ああん……おちんちんで突き上げられて……おっぱいも揉まれてぇ……あはあん♪」

「はぁはぁ……エツ子さんを独り占めなんてずるいぞ!」

そう言って左右と正面に男の子が立って、おちんちんを握らせたりしゃぶらせたりします。

「あはぁ……おちんちん……いっぱいいい……いいですよぉ……全部気持ちよくしてあげますからぁ……あん♪」

「あんあんあん……あんあんあんあんっ……おっぱい揉まれながら下から突き上げられるのぉ……あん……あんあんあんっ! 感じちゃう……あん……気持ちイイ♪」

たぷたぷと胸を上下に揺らしてもうガマンすることなく感じ入っているエツ子さん。

「あはぁ……ああん……こっちのおちんちんもビンビン……早くおまんこに入れたいんですよね? でもぉ……今は私のお口でガマンしてくださいね……あむ♪」

「ああ……エツ子さんのお口……気持ちイイ! このまま出してしまいたくなるっ!」

「んん……出すときはおまんこに出してくださいね……もう少しガマンしてくださいねぇ♪」

そこに下からの突き上げがさらに激しくなる。

「あああん……はああン……あんあんあんっ! すごっ……また……ずんずんってあがってくるのぉ! あああんっ!」

「も、もうイクッ!」

続く3人目もエツ子さんの膣内で大量の射精を果たしました。

そして4人目は正面から騎乗位で座らせます。

「へへへ……エツ子さんがエッチに腰振るところ見たいなぁ」

「あん……もう……エッチですねぇ……それじゃあ……動きますよ……あああん……硬いの……出て……入れて……ああんっ! 出してぇ……入れてぇ……あふぅ……」

「んはぁ俺のがエツ子さんの中に出たり入ったりしてるよお!」

そう言って目の前にぶら下がるおっぱいを揉み揉みしています。

「くおおおっ! こんなでかいおっぱい揉みながらのセックスなんて最高すぎ!」

「ほらほら、他のおちんぽ扱きながら腰振られるともっと昂奮するんだろう?」

そう言ってエツ子さんの両脇に仁王立ちになりおちんちんを突き出す2人。
そのペニスを手にとって扱いてはお口に交互に含んでくれます。

「んはぁ……エツ子さん……俺のちんぽをおまんこに入れながらのダブルフェラとかもうやらしすぎ!」
「てかエツ子さんおちんぽ好きすぎでしょ?」
「道理でエロいカッコしているはずだよ!」
「もしかして最初からおちんぽ目的でそのカッコしているとか?」

「いやあん……そんなことないですよぉ……あんむ……でもぉ……こんなに元気で逞しいおちんちん見せられたら……つい愛おしくって気持ちよくしたくなっちゃうんですぅ……あん♪」

「うほおおっ! エツ子さんのおしゃぶり見ながらイキそ……」

「はい……どうぞ……いっぱい出してくださいねぇ♪」

「くあああ……イクイクイクイク!」

「ああんっ……また中にいっぱい出て……あっはぁあああっ! 私も……また……イッちゃ……イッちゃうううううううっ!!!」

さらに4人目も騎乗位で突き上げながら膣内に大量の射精を果たしました。

「あはぁ……まだ中に出してないおちんちんありますかぁ?」

「はは……まだまだあるぜ!」

「ああん……まだこんなに元気なおちんちんいっぱぁい♪ 順番に中へどうぞぉ♪」

エツ子さんに誘われて何人もの男の子が体位を変えて入れ替わり立ち替わりおちんちんを挿入していきます。
そして、膣内に大量の射精をしていくのです。

「あんっ! あんっ! キミのおちんちんおっきくってステキィ! あああんっ! 気持ちいい……気持ちいいですぅ♪」

自ら腰を振っておっぱいを多ぷん多ぷんと揺らしてよがるエツ子さん。

「はあん……もっと……もっとおちんちん私に擦りつけていいですよぉ……おっぱいにおちんちん擦りつけたくないですかぁ?」

「あんあんあんっ! 前後上下左右からおちんちんが来ちゃってますよぉ……あああん!」

「こんなに立派なおちんちんに囲まれるなんて……女子校生コス最高ですぅ……あはあん♪」

「ほらほら、おっぱいあいてますよぉ……おちんちん挟むのもいいですけど誰か顔を埋めたくないですかぁ?」

「ああん……おっぱい……2人に吸われてますぅ!片方ずつなんて……んんん……ああんっ! おっきな赤ちゃんが2人もいるみたいですぅ♪」

「あんあんあんあん……また……中で……ああああっ……濃いのがいっぱい……溢れて来ちゃう前に早く栓しちゃってくださぁい♪」

「あああん……身体にもお顔にもせーえきぃ……いっぱい注がれてぇ……はん……この濃い匂い……好きぃ……大好きですぅ……はふぅん♪」

「もっと……もっといっぱい濃くってくさいザーメンいっぱいかけてくださぁい♪」

それから延々とセーラー服のエツ子さんに抜かれ続ける男の子たちだったのでした。
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