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【同人誌】AFTER4(ERONDON HEARTS) P7パラダイス~Endless Summer Vacation~ いいなり!褐色麻雀娘 LOVE P SIX 3 超昂閃忍ハルカ ダウンロード販売

SRMP4香織さん温泉オネショタ3P

スーパーリアル麻雀P4でとても設定年齢とは思えないような大人びた容姿の香織さんと温泉でしちゃうSS。

オネショタで、しかもエロい体験談風に書いてみました。

それではどうぞ。




この事はオレがガキの頃の話だ。
オレはとある田舎の山奥にある村に住んでいた。

ただその村から少し離れた山に温泉が湧いていた。

その露天風呂は共同浴場みたいになっていて、混浴だった。

オレはよく友達といっしょにその露天風呂に浸かりに行った。

露天で入る風呂が気持ちいいからと言うのは当然あったけど、時々都会から来た女の人が温泉に入りに来てたりするからだった。

大概の女の人はオレたちが入っていくとそそくさと逃げるように温泉から上がって帰っていく。

オレたちは「今日はおっぱいが見えた」とか「前に見た女の人の方がキレイだった」とか言ってちらりと見えるおっぱいだけで昂奮してた。

夏休みのある日、オレは友達と2人で温泉に入りに行った。

遊んだ汗を流したくなったのと、今日行ったら、また女の人が入っているかもしれないと期待してだった。

露天風呂の入り口に小さな掘っ立て小屋みたいな脱衣所があった。

そこで服を脱いで備え付けの籠の中に放り込むんだけど、どうやら先客が居るみたいだった。

籠が一つ使われていて中には浴衣が入っていた。

オレが服を脱いでいると友達が興奮気味に「おい、見てみろよ!」って言うのでみてみる。

本来脱衣所で他人の服を見るなんてダメなんだろうけど、オレたちはその浴衣を見てしまっていた。

最初は友達も軽く「男か女か?」くらいを見ようとしたんだろうけど……。

浴衣の下、籠の底には当時のオレたちには衝撃的なものが入っていた。

それは黒の下着だった。

「うわっ! エッロ!」と思わず声をあげてしまい、すぐに両手で口を塞ぐ。

「やべー……こんなエロい下着初めて見たよ!」

オレたちはそれだけで大興奮だった。

もうちんぽが硬くなりはじめていた。

「見ろよ……ブラも黒だ……」
「しかもところどころ透けてる!」

オレたちは真っ黒のブラとパンティを物色していた。

さらに驚くことにそのパンティは紐パンだった。

「やっべー! こんなの付けてるなんて、今入っているのどんな人だよ!」

「ブラもおっきいし……絶対巨乳だぜ?」
「早くいこうぜ!」
「待てよ、あんま興奮気味で行って、またすぐに出られたら、ゆっくりみれないぞ」

オレたちは昂奮しつつ露天風呂に入っていった。

そこにはセミロングの女性が岩を背もたれにして入っていた。

「こ……こんにちわ」

オレたちは恐る恐る声をかける。

「あら♪ こんにちわ」

女の人はにこやかに笑って挨拶してくれた。

オレは「コレはいける!」と内心で思っていた。

改めて女の人を見ると年齢は多分20代前半……都会の雰囲気を持ったちょっと垂れ目ぎみが可愛い美人さんだった。

なんとも言えない大人の色気っていうかフェロモンみたいなんが常に出ている感じのエロい感じのお姉さん。

お湯の中に隠れているおっぱいもブラの感じからしても結構おっきかった。

「キミ達地元の子?」

お姉さんは気さくに俺たちに話しかけてきた。

「は、はい……そうです」

オレは声がうわずっていた。

それはそうだ、混浴の露天風呂で美人のお姉さんと会話をするなんて初めてだった。

「ここ……気持ちイイわね……よく来るの?」

「えっと……はい……自転車で……すぐ来れるんで……」

「あは……もしかして混浴だから女の人の裸が目当てなんでしょう?」

図星を指されてオレと友達は顔を見合わせる。

「そりゃあ……まぁ……オレたちも……思春期ですから……」

不思議とその人の前では素直に答えてしまっていた。


「うんうん……素直でいいわねぇ」

そう言って笑うお姉さんはすっごくエロかった。

名前を聞いたらすんなりと教えてくれた。

お姉さんは香織さんというらしかった。

香織さんって呼んでいいですか?」
ってオレが聞いたらなんだか照れたようにはにかんでいいわよって言ってくれた。

その笑顔すらエロく感じたのを覚えている。

「それで? お姉さんの裸はどうかしら? 合格?」

と挑発してくるお姉さん。

「あんまりよく見れないから……わかんねっす」

と友達が言った。

「ふふふ……そうよね……じゃあ……見せてあげましょうか?」

オレと友達は再び顔を見合わせる。

これはチャンスだ!

友達の目がそう言ってた。

「み、見たいです!」

オレたちはほぼ同時にそう言っていた。

「ふふふ……それじゃあ、ちょっとだけ待ってね」

そう言って彼女は背中を向けた。

タオルをお風呂の縁の岩に置くのが背後から見えた。

「それじゃ……」

そう言ってゆっくりとこちらに向く。

両手でおっぱいを隠した香織さんの姿にオレの股間はもうギンギンだった。

友達はゆっくりと香織さんの方へとお湯の中、誘われるみたいにむかっていく。オレも一緒になって香織さんに向かう。

「はぁい、そこでストップ」

そう言われて俺たちはビクンとなってそこに止まる。

「んんっと……そう言えばお姉さん、キミ達からちゃんとお願い聞いてなかったわよね?」

「えっと……」

オレたちは緊張して口ごもる。

「ちゃんとおっぱい見せてくださいって言えたら、見せてあげるわよ」

そういいながら両手で胸を寄せたり上げたりする香織さん。

手からこぼれたおっぱいがたまらなくエロい。

「それじゃあ、キミから……」

そう言って香織さんは友達の前に顔を向ける。

「は、はいっ! お、おれ、香織さんのおっぱい見たいです!」

「あはっ♪ 元気一杯ね……次は……キミ」

「オレも香織さんのおっぱいが見たいです!」

「うんうん……ストレートに見たいって気持ちが伝わってきたわよ……それじゃあ……」

ついにオレたちの前に生のおっぱいが披露される。

香織さんは焦らすようにゆっくりと両手をおろしていった。

ぷるんと弾むようにおっぱいがオレの目の前でふるえたのが今も目に焼き付いて離れない。

「うわああ……」

そのおっぱいのいやらしさよりも綺麗さにオレたちは感嘆の声を漏らした。

「ふふっ……2人とも……おっぱい見るの初めて?」

「こ、こんな距離で見るのは初めてです!」

「それで? どうかな……私のおっぱい……?」

「すっごく綺麗で……やらしいです……」

「あ……あの……触ってもいいですか?」

友達はいきなりそう言いだした。

さすがにそれは断られるかと思ったんだけど、香織さんはOKしてくれた。

「んふふ……見るのが初めてってことはぁ……触るのも初めてなのよね?」

「は、はい!」

オレたちは激しく首を縦に振って言った。

「じゃあ、いいわよ……」

と香織さんはちょうどいい岩に腰掛けると後ろに手をついた。

突き出されたおっぱいが丸く揺れる。

「それじゃあ……触ります……」

俺と友達はそう宣言して香織さんの形のいいおっぱいを触りだした。

初めて触るおっぱいはとっても柔らかかった。

「はぁ……すごい……おっぱい……やわらかいです……」

「はぁはぁ……おっぱい……気持ちいい……」

「んふふ……2人ともかわいいわよ……ん……」

2人の男の子に胸を揉まれて香織さんは顔を歪める。

オレはもう夢中になっておっぱいを揉んでいた。

香織さんのおっぱいはオレの手に余るくらいに大きくって揉む度にふわふわといやらしく形が変化していく。

いつの間にか手の平に硬いモノを感じる……香織さんの乳首が硬くなっているのだ。

「か、香織さん……乳首……硬くなってます……」

友達がそう言うと香織さんは恥ずかしそうにエロく腰をくねらせる。

「あはっ……だってキミ達の触り方……いやらしいから……感じて乳首硬くなっちゃった……」

「もっと気持ちよくなるように触ります!」

オレはそう言ってさらに乳首を指で摘みながらおっぱいを揉む。

香織さんのおっぱいはいくら揉んでも飽きない。

いやらしくって昂奮して夢中になってオレたちは香織さんのおっぱいを揉み続けた。

時折、香織さんの「ん」とか「あ」とか短い吐息がエロくってオレたちはペニスを硬くしていた。

「あ、あの……おっぱい……口で吸いたいんですけど……」

友達は結構遠慮なくなんでも言う。

「お、オレもおっぱい吸いたいです!」

「あはっ……うん……いいわよ……ふふふ……」

そう言って笑う香織さんはすっごくエロかった。

オレと友達で岩場に腰掛ける香織さんのおっぱいを揉んだり吸ったりしているのは、とてもエロい光景だった。

「あはぁ……2人とも……硬くなって……」

自然とオレたちの硬くなったモノが風呂に入っている香織さんのふとももに当たってしまっていた。

オレは自分のものが香織さんに触れると気持ちよくてさらに押しつけていってた。

「あ……私にも……2人の……見せて……」

と香織さんが言ったのでオレたちは一度おっぱいから離れる。

オレたちの唾液で濡れたおっぱいはテラテラといやらしく光っている。

「あは……おちんちん……硬くなって……2人とも……おっきいわね……」

香織さんはそう言ってオレたちの勃起したモノを手で触りだした。

オレは火星人だったので亀頭に少し皮がかかっているのが、恥ずかしかったけど香織さんはそんなの気にせず指でそれを剥いてくれた。

「ふふ……おちんちん……気持ちよくしてあげる……」

香織さんは身体を移動させてお湯に入った。するとちょうど顔の位置にオレたちのペニスがくる形になる。

「あふ……おちんちん……フェラチオしてあげる……はむ……♪」

いきなりの衝撃だった。

オレのちんぽが女の人の……エロい美人のお姉さんに咥えられる……それだけで感動的なくらいにエロかった。

「んふ……あふぅ…………ちゅぷ……」

ちゅぷちゅぷっとエロい音をさせて、オレのちんぽが香織さんの口に出たり入ったりする。

「んふ……んはぁ……元気だね……」

香織さんはオレと友達のちんぽを交互にしゃぶる。

それがもう溜まらなくエロくってオレはちんぽが爆発するかのような感覚になった。

「オレ……もう……たまらないっす……」

そう言うと香織さんはエロく笑う。

「うんうん……もう少しガマンするのよ……」

そう言うと身体をオレの腰に寄せてきた。

「今度はキミ達の大好きなおっぱいで気持ちよくしてあげるから……」

「ああ、オレ、知ってる……パイズリだ!」

って友達が昂奮して言った。

オレもそれは聞いたことがあったけど、そんな事をしてくれるなんて本気で思ってなかったから最初は戸惑ってしまった。

挟まれているおっぱいの感触がわからないくらいにオレはいっぱいいっぱいだった。

おっぱいおっぱいで、いっぱいいっぱいだった。

それが言いたかっただけだろう?ってツッコミは甘んじて受けるけど実際にそうだったんだから仕方ない。

「うおお……いいな、いいな……オレも早くパイズリしてもらいてーな!」

と友達が急かすので余計にオレは集中できなくなる。

「ふふ……じゃあ……次はキミのを……挟んであげるわね」

と香織さんのおっぱいがオレのモノから離れた。

その瞬間、初めてオレはおっぱいがとても気持ちよかったんだって気がついた。

「ひゃあっ! すげー! 香織さんの巨乳に……オレのちんぽ挟まってるうう!」

「あ、こら、暴れないの……気持ちいいのはわかったけど……落ち着いてくれないとちゃんと挟めないわよ」

そう言って友達のちんこをおっっぱいで挟んでズリズリと上下に動かす香織さん……。

なんだか自分主のをやってもらっているときよりもオレはエロさを感じてちんぽをこれ以上ないくらいに勃起させる。

「すごい……香織さんのおっぱい……気持ちよさそう……」

「キミの……もうガチガチ……これじゃあガマンできないわよね……ほらもっとこっち来て……」

そう言ってオレのをフェラチオして友達のをパイズリする香織さん。

そんなAVでしか見たことない光景をその時、生で見たオレは最高に昂奮していた。

オレと友達はフェラチオとパイズリを交互にやってもらいながらちんぽを扱かれ続けていた。

「オレ……もうたまんないっす!」

そう言うと香織さんはクスクス笑う。

「そうよね……今までよくガマンしたわね……ご褒美に……出してもいいわよ」

香織さんは再びWフェラの体勢になってオレと友達のちんこを両手で扱きだした。

「お、オレ……香織さんの……顔に出したい……」

また遠慮なく友達が言った。オマ、どこまで遠慮ないんだよ?とか思ったけどオレだって香織さんに顔射したかった。

当時、顔射とかよくわからないとか思っていたけど、香織さんにだったら出したいと思ったんだ。

「うん……いいわよ……2人とも……受け止めてあげる♪」

そんな言葉にしばらく扱いてもらってオレたちはほぼ同時に射精した。

最初に友達がぶっかけて、つぎにオレが発射した。

香織さんのえろいかオニオレたちの出したいやらしい液がねっとりと着いてすっごくいやらしかった。

「あん……すっごく濃い……2人とも……全然出してなかったのね」

「はい……今週は全然オナニーしてません!」

また友達はそういうことを平気で口にする。

でも今にして思えばこいつといっしょだったからそこまで出来たんだと思う。

「ふふ……2人ともまだガチガチじゃない……まだしたりないわよね?」

「はい……」

オレたちは2人して頷く。

「もっと……おっぱい触ってたいです」

「おっぱいだけ? 2人とも女の子のここ……見たことないのよね?」

そう言って香織さんは自分の股間を指差す。

しっとりと温泉に濡れた陰毛がオレはすごくいやらしいと思った。

「まだ……です」

「じゃ……見たくない?」

「み、見たいです」

「それじゃ……見て……」

そう言ってさっきの腰掛けていた岩のさらに上に腰掛けて香織さんは足を開いた。

ふとももの奥に充血したような肉のビラビラがあった。

「ほら……触っていいわよ」

オレたちは2人でその香織さんのおまんこを弄り出した。

オレも友達も女の人のおまんこなんて初めて触るからどうすればいいかわからない。

さいしょはその肉のビラビラを指で弄っていると、香織さんが切なそうな声を出す。

「んんんっ……はぁ……指……もっと入れていいのよ」

なんて言うモノだから指を入れていく。

初めておまんこに指を入れてdこまでも入っていくので怖くなってオレは指を抜いた。

「あん……ダメよ……そんなに乱暴に引き抜いちゃ……」

香織さんはオレの手を両手で取って自分のおまんこに導く。

「こうして……やさしく……動かすの……」

香織さんの手で動かされて、オレの指がおまんこの中に出たり入ったりしていた。

その当時はよくはわからなかったんだけど、香織さんの膣内はすごく濡れていたんだと思う。

オレはアレを温泉のお湯だって勘違いしていたんだ。

「はぁ……ああ……すごい……香織さん……やらし……」

そんな事を口走っていたように思う。

「はぁはぁ……オレ……香織さんと……最後までしたい……」

「うん……私も……だけど……ちゃんと言ってくれる?」

「香織さんとセックスしたい……」

オレは恥ずかしかったけど自然と言えた。

「うん……じゃ……入れよ」

と言われて香織さんの足の間に入って腰を入れていく。

おまんこの入り口にちんぽの先をちょんと付けるだけで、香織さんはエッチな声を出した。

「あん……熱い……おちんちん……入れていいわよぉ」

そう言ってオレの首に腕を回す。

友達はその横から香織さんのおっぱいを揉んでいた。

それからオレは香織さんと正面からズコズコと腰を振り合っていた。

「あ……ん……んは……あん……」

香織さんのエッチな声を聞きながらオレはイキそうになる。

「香織さん……もう……イキそうです……」

「いいわよ……そのまま……中に出して……」

「それじゃ……」

オレはなにも考えず流れにまかせて香織さんに膣内射精してしまってた。

「はぁ……すごい……いっぱい……」

「今度はオレッスよ!」

と友達が待ちかまえていたように香織さんを後ろから挿入しようとする。

「あら? バックでしたいだなんて……おませさんね♪」

そう言いながらお湯から上がったところで四つん這いになって友達とセックスし出した。

バックでよがる香織さんがまたエロくってオレはすぐに回復した。

「ああん……キミの……今出したばっかりなのに……もうこんなになって……あああん!」

そういう香織さんの顔の前におちんちんを突き出すとぱくっと咥えてくれた。

お口とおまんこを両方ちんこで塞がれて苦しそうだったけどオレたちは止められなかった。

そして友達もオレに続いて中出しした。

「香織さん……オレ……次やってもいいですか?」

オレもバックでやりたくなってそのまま友達と場所を交代する。

「あん……いいわよ……」

息苦しそうではあるが、笑顔で香織さんは答える。

その香織さんの顔がまたエロくってオレはちんこを硬くしてバックで挿入した。

ずんずんってなんども腰がつらくなるくらい振って、オレはまた香織さんの中で射精した。

「騎乗位ってお願いしていいですか?」

また遠慮なく友達が聞くと香織さんは嬉しそうに言った。

「いいわよ……上に乗られたいなんて……実はキミ……Mだったりするのかしら?」

そう言って床に寝転がる友達の上に跨る香織さん。

オレはその香織さんを背後から抱いて両手でおっぱいを揉んだ。

それから香織さんはなんでもしてくれた。

おっぱいでも何度もパイズリしてくれたし、オレも最低1回はパイズリでイッた。

さすがにアナルはしなかったけど、オレもそんなに興味なかったし……。

それ以外はいろんな事をした。

オレの騎乗位で腰を振りながら友達のチンポをおいしそうにしゃぶったりした。

お風呂の中で立ちバックしてお口でも咥えてくれる。

これはオレと友達で交代しながら何度もやった。

何回中出ししたか途中から数えるのをやめた。

「あはぁ……はぁ……はぁ……もうだめ……これ以上は……のぼせちゃうわ」

そう言ってお湯からあがる香織さん。

それを追ってまたおっぱいやお尻を触るオレたち。

「もう……本当に元気なんだから……」

そう言って窘めるけども本気では怒っていない。

「オレ、香織さんともっとしたいよ」

そんな甘えた声を出す友達。

「ふふ……いいわよ……でも続きは……私のお部屋で……どうかしら? このまま温泉でしてたらのぼせてしまうもの……」

「そうですね……温泉じゃのぼせてしまいますもんね」

オレたちは香織さんの宿泊先の旅館を聞いた。

そこはこの村で唯一ともいえる立派な温泉旅館だった。

オレたちはその夜、お姉さんの部屋へと行った。

敷かれた布団の上で香織さんは浴衣姿で座っている。

「香織さん……浴衣姿……とっても色っぽいです」

「まぁ……お世辞がお上手ね……ふふふ……」

「いやホントです……もう……ガマンできなくなっちゃってます……」

「まぁ……」

オレたちは2人とも既に前屈みの状態だった。

「夕方あんなにしたのに……もう回復しているなんて……若いわね……」

「香織さんだって若いじゃないですか……」

「ありがとう……それじゃ……これ以上待たせるのも悪いから……しましょうか?」

オレたちはその言葉を待ってましたとばかりにパンツを脱いだ。

むわっとちんこの臭いが部屋に充満した気がした。

「あん……エッチな元気一杯のおちんちん……」

また両手でオレたちのモノを扱いてくれる香織さん。

浴衣姿でちんこを弄ってくれるのもまたエロくってオレは昂奮していた。

「香織さん……おっぱい見たい……」

オレも慣れてきたのか遠慮なくなってきて、浴衣の隙間に手を入れようとする。

だけど意外に固く閉じられていて、なかなかおっぱいにたどり着けない。

「こぉらっ……焦らないの……それより……浴衣の帯……取ってみたくない?」

つまりそれはオレたちに帯を持たせてくるくる回ってくれるってことだった。

そんな遊び心のある香織さんに感謝してオレと友達でかおりさんの帯を引っぱる。

立ってくるくると回る香織さんの浴衣がはらりとはだけて、おっぱいが見える。

香織さんはノーブラだった。

浴衣の下から覗くおっぱいが、温泉で真っ裸で見るおっぱいよりもエロく見えた。

それよりもさらにオレたちを昂奮させたのは身につけていたパンティだった。

それはあの脱衣所で友達が発見した黒のレースの紐パンだった。

一部がスケスケであのエロいヤツだった。

パンティだけでもエロかったのに、それを穿いている姿となるともうこれ以上ないくらいにエロスだった。

「うわ……香織さんのパンティ……エローい!」

「ふふ……今日童貞を卒業したばっかのキミ達には早かったかな?」

そう言って挑発的な目線をくれる。またそれがエロい。

「このパンティの紐も……ほどいてくれる?」

そう言って香織さんは浴衣の裾を捲り上げる。

美人で巨乳のお姉さんの紐パンを自分の手で解けるなんて、オレは今日が人生最高の日だって確信した。

オレと友達でいっせいのでその紐をほどいた。

はらりと紐が解けて中のおまんこが露わになる。

もうオレはガマンできず香織さんを押し倒していた。

そしてその股間に顔を埋めて、おまんこを舐める。

オレはそれから夢中で香織さんのおまんこを舐め続けた。

なんども何度も執拗にヒダヒダの外も中も丹念に舐めていた。

友達は香織さんにフェラチオをしてもらっているみたいだった。

それはそれでオレも舐めてもらいたかったけど、とにかくオレはおまんこに夢中だった。

舐めているウチに香織さんの感じているとことがわかりだした。

そして少し固くなった所を舐めると香織さんの身体がぴくんと反応するのがわかった。

それがきっとクリトリスだったんだと思う。

「んっんんんんっ!!」

何度か身体がビクビクなっていた香織さん……。おそらくイッてくれてたんだと思う。

どれくらいオレは香織さんのを舐めていたんだろう。

香織さんの顔には精液の跡があった。

友達がフェラかパイズリで何回かイッたようだった。

「オレのも……舐めて……」

そう言って差し出すと香織さんは美味しそうにしゃぶってくれる。

「ああ……エロいよ……香織さん……」

「オレ……もうたまんないっす……!」

何度も射精したにもかかわらずギンギンのチンポを香織さんに入れようとする。

香織さんは抵抗しようともせずにチンポを迎え入れてくれる。

友達が正常位でずんずんしている香織さんの身体にまたがってパイズリをしてもらうオレ。

香織さんのおっぱいは最初はわからなかったけど本当に気持ちよくって、それからも何度も挟ましてもらった。

浴衣を羽織ったままオレたちと3Pしまくる香織さんは温泉で裸でするよりもエロかった。

「あんあんあん……すごい……何回も出してるのに……まだこんなに元気なんて……あああん!」

オレたちはお口、おまんこ、手、そしておっぱいでと何度も何度もおちんこを扱いてもらった。

「キミ達……初体験で3Pだなんて……これから先、普通のエッチじゃ満足出来なくなっちゃうわよ……」

そんなことを香織さんが言っていた気がする。

オレたちはサカリのついたサルのように一晩中香織さんとセックスをやりまくった。

「あんあんあん……童貞のおちんちんでイカされるのぉ……はあん♪」

「はあん……まだ来るのぉ……ずんずんって……やらしいおちんちん♪」

「はぁぷ……おしゃぶりしてあげる……綺麗になったわよ♪」

「うん……ごく……まだこんなに濃いのが出るんだ……すごいわね……ふふふ……」

「まだおっぱい触り足りないの? うんうん……ほらお顔パフパフしてあげる……あん、くすぐったい!」

「あん……2人で乳首吸って……ああん……おっぱい……吸われてるぅ……もうおっきな赤ちゃんみたいなんだからああん!」

香織さんはオレたちのやりたいようにやらせてくれた。

気がついた時にはもう明け方だった。

空が明るくなった頃、オレたちは旅館の人に張れないように抜け出した。

窓から香織さんは手を振って見送ってくれた。

それがオレが香織さんを見た最後だった。

今となってはあんな夢みたいな出来事が本当にあったのか不思議なくらいの奇跡のような一夜だった。

それから何度かあの露天風呂には行ったけど、女の人と出くわすことはなかった。

それからしばらくしてオレはその村を離れた。

その時の友達とももう会っていない。

今頃どうしているのか……わからない……。
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