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SRMP4の愛菜ちゃんで灰かぶり姫のエロパロ♪

スーパーリアル麻雀シリーズでも屈指のエロさを誇るロリ娘愛菜ちゃんをスケープゴートにyuukiは今後も様々なエロパロをしていこうと思いつきました。

今後、しばらく飽きるまで書く予定です。

それではどうぞ!










「あふぅ……ちゅぱぁ……んむ……じゅぶじゅぶぅ……」

「ふぉお……相変わらず愛菜はいいしゃぶりつきだ……」

「ほぉらこっちにもちんぽあるぞ」

「んはぁ……おちんちん……あむ……ちゅぱぁ♪」

シンデレラ愛菜は昼間は継母たちに家事を押しつけられ、夜は夜で家の男たちの相手をさせられている。

「んはぁ……おちんちん……いっぱぁい……あふぅ……」

「ほれほれ……こっちのちんぽもしゃぶれよ……」

「あむぅ……ちゅう……んはぁ……おっきい……お口……そんなに入らないよぉ……」

「そぉら、お口にもうこれ以上おちんぽ入りませんって言いな……」

「んはぁ……愛菜のお口ぃ……もうこれ以上おちんちん……入りません……」

「ああっ? なにおちんちんなんてお上品な言い方してんだよっ!」

「おい、一体誰のおかげでこの家に住まわせてもらってると思ってるんだ?」

「こうやってオレたちのちんぽの相手出来るから置いてやってるんだろ?」

「ほらほらぁご主人様のおちんぽ大好きなんだろう?」

「あふぅ……んはぁ……そんなぁ……愛菜ぁ……こんな無理矢理なんて……」

「ああっ? 誰が無理矢理やらせてるってんだよ?」

「ちんぽ大好き愛菜ちゃんはオレたちの相手するのがいいんだろ?」

「いやぁ……そんなことぉ……ない……はむ……」

「うほっ……そう言いながらおしゃぶりが激しくなったぜ……」

「責められて吸い付いてくるなんてとんだヘンタイだな、おい?」

「ち……ちがうよぉ……」

「ほれぇ……早くちんぽって言えよぉ……おちんぽ大好きなんだろう?」

「んはぁ……はぷぅ……おちんぽ大好きぃ……おちんぽいっぱいでぇ……こんなにお口に入りません……」

「ほうほう……お口にちんぽ入らないんだだったら、こっちの口に入れてやるよ?」

「おお、おお……もうすっかり濡れているじゃないか……ちんぽしゃぶっておまんこ濡らしてるなんて、本当にちんぽ大好きなんだなぁ」

「い、いやぁ……そんなことぉ……ない……」

「おら……なんか言う暇会ったらちんぽしゃぶれよ……」

「あぶぅ……はぁ……あむ……っちゅっぶちゅっぶぅ……はぁはぁ……」

今夜も家の男たちの性処理の相手をさせられる愛菜シンデレラ。

「おっほぉ……まったくいい具合のまんこだぜ……ちんぽをきゅうきゅう締めつけてきやがる……」

「んはぁ……ああん……激しいよぉ……あああっ……」

口にも股間にもガチガチに勃起したモノを突っ込まれて息も絶え絶えな愛菜……。

「そぉら……膣内に大量に出してやるぞ!」

「んはぁ……な、中はダメぇ!」

「なに言ってんだ? 中に出されるのが気持ちいいんだろう?」

「そらっ!」

ビュクビュクとお腹の中でおちんちんが脈動すると大量の精液を膣内に解き放つ……。

「んっはぁああああっ!」

「おおおっ! 舌の動きが変わったぜ……中に出されてイッたみてーだな」

「んはぁ……はぁはぁ……」

「そら、まだイッてないちんぽあるからよぉ……」

「あああんっ!」

今夜もまた膣内に大量の精液を出される愛菜ちゃんだった……。




次の夜……一方、家の女たちは家も男たちも放ったらかしでお城のパーティーに出掛けています。

「はぁ……今日もいっぱい男の人たちに中出しされちゃったよぉ……」

そう呟いて愛菜ちゃんは遠くにそびえるお城を眺める。

「いいなぁ……お城のパーティ……愛菜も行きたいなぁ……きっと華やかでキラキラしてて……素敵なんだろうなぁ……」

「はぁい、そんなあなたもお城に行けますよぉ」

「ええ? あの……あなたは?」

「わたしは百合奈です……魔法使いなの……」

「えっと……愛菜もお城のパーティに行けるの?」

「その為の魔法をかけてあげますよぉ、そぉれ~」

と百合奈ちゃんが魔法のステッキをかざすと愛菜ちゃんのみすぼらしい服がきらびやかなドレスに様変わり……。

「すごぉい! ドレスだぁ! ……でも……これ……露出が多すぎない?」

「お城で目立つためにはこれくらいがちょうどいいんですよぉ……それと馬車と従者も用意しちゃいましょう!」

と台所に転がっていたカボチャを馬車に変えます。

「さぁ、これでお城に行くといいですよぉ」

「ありがとう!」

「但しぃ魔法の期限は本日中……深夜12時を過ぎたら魔法は消えますからね」

「うん、わかった……ありがとう!」




かぼちゃの馬車でお城に向かう愛菜ちゃん。

ところがそのパーティ会場であるお城の絢爛豪華な大広間で繰り広げられていたのは、貴族たちによる大乱交でした。

「あんあんあんっ! しゅごい! しゅごいのぉ!」

「はああんっ! いっぱい! 硬いのいっぱぁい!」

「突いてぇ! もっと……もっといっぱい突いて!」

「はああん! 来るのぉ! 奥まで来るのぉおお!」

継母の芹香や義理の姉たちも男たちに囲まれて淫らに腰を振っていました。

「はぁはぁ……奥さん……相変わらずおっぱいおっきいねぇ……」

と継母、芹香は数人の男に胸をまさぐられていました。

「あんあん……おちんちんがいっぱぁい……はあん!」

「んはぁ……きてきてぇ……もっと来てぇ……ああん!」

「すごいのぉ……あん……ずんずんきてるのぉ!」

未来、晶、みずきの義理の姉たちも複数の男たちを相手に乱交していた。


「えええっ! お城のパーティって……乱交パーティだったのぉ?!」

一人のおじさん貴族が早速新顔の愛菜ちゃんに目を付けます。

「お嬢さん……いいドレスだねぇ……可愛いのに露出も高くっていやらしさが滲み出てる……ふふふ……このお城でのパーティをよくわかっているじゃないか……ぐふふ……」

魔法使いの百合奈ちゃんはお城でのパーティの実態をわかっていたのです。

「やああん……こんなのぉ……」

「どれどれ、おじさんがこのパーティのルールを教えてあげるからねぇ」

と愛菜ちゃんのおっぱいを揉みます。

「やあん……おっぱい……揉まれてるぅ」

「おほぉ……小ぶりだがいい形のおっぱいだぁ……しかも敏感に身体をよじらせて……普段からいい教育を受けているようだねぇ」

とさらに手をお尻に向かわせます。

「お尻も小さいのに肉付きはたっぷりと……んふぉ……いい触り心地だぁ……」

とおじさんは股間を硬くしていきます。

「あ……硬いの……当たってる……」

「ほぉほぉ……おちんちんが気になるのかい? おじさん、硬さには自身があるんだよ」

「やあん……お尻にぃ硬いの押しつけられるぅ……」

「どれどれ……可愛い唇じゃないか……吸ってやろう……んむぅ……」

「んはっ……んちゅ……あむ……ちゅむぅ……」

「ぷふぉ……おおお……なんという吸い付き! キスもこなれてていい感じだねぇ」

とおじさんが愛菜ちゃんにキスと愛撫を続けているうちに愛菜ちゃんもすっかり身体が火照って艶めいた吐息が溢れ出す。

「んはぁ……ふぁあ……あん……はぁ……あふぅ……」

そこに三々五々、股間を漲らせた紳士たちがやって来て愛菜ちゃんを取り囲みます。

「お? 新顔だね?」

「甘い声出しちゃって……まだ初心に見えて実は好き者だな……」

「どれどれ……このパーティのルールをみんなで教えてあげるとするか……」

と数本の肉棒が愛菜ちゃんの周りに勃ちます。

「んはぁ……おちんちんが……いっぱい……ああん……どれもおっきくって……逞しい……ああん♪」

数人の男性に優しくいやらしく身体中を愛撫されて愛菜ちゃんは身体が火照り出す。

「あああん……こんなに優しく身体を触られるの初めてぇ……あああん……」

いつも乱暴な愛撫で強引に肉棒を口やあそこにねじ込まれる毎日の愛菜ちゃんにとっておじさんたちのねちっこくも優しく……しかもいやらしい指使いに愛菜ちゃんはメロメロになる。

「ああっ……愛菜の身体で……おちんちん……こんなに硬くなって……はあん♪」

そう言って勃起したモノを手で触れていく。

「おおおっ……早速おちんちんに触れてくれるんだね?」

「それ……その可愛らしい手でシゴいてくれないか?」

「え? 手だけでいいの?」

とシコシコと両手を動かします。

するとさらに硬く熱くなっていくおじさんたちのおちんちん。

「んはぁ……硬くなって……すごい元気……はぁむ♪」

と思わずお口で竿の先っぽと咥えます。

「ふぉおおおおおっ! い、いきなり咥えてくれるなんて!」

とおじさんは大喜びです。

「んはぁ……お口でするだけでこんなに悦んでくれるなんて……もっとシテあげる♪」

とお口と両手に一本ずつ3本モノおちんちんを一斉に扱いていく愛菜ちゃん。

「んはぁ……あむぅ……ちゅぶう……あむあむ……ちゅぶちゅぶ……おっきぃのぉ……あむぅ……ちゅぶ……」

「はぁはぁ……こんなに可愛いのになんていやらしいんだ……!」

「おいしそうにしゃぶってくれるなんて……素晴らしくいい子だ!」

愛菜ちゃんの熱烈な口淫手淫におじさんたちはさらに大きくおちんちんを漲らせていく。

「はぁん……おちんちん……また大きくなりましたよ? 愛菜のエッチな姿見て昂奮しているんだぁ♪」

「はぁはぁ……愛菜ちゃんっていうんだね……ああ……もうたまらないよ……」

「んは……あむ……おちんちん……ぴくぴくってして……ああん……気持ちよさそうだよぉ……あむぅ♪」

「おおお、なんという吸い付きだぁ! 喉の奥まであったかくって気持ちいいぞお!」

「お手々でシコシコしてくれるのも握りが絶妙だよ……」

「こりゃあ男のおちんちんの気持ちいいところ知り尽くしてるね……」

「おっぱいも小ぶりで掌にフィットするサイズだし……」

「乳首も敏感で……んんーーっ! 吸い付くと反応が可愛いし……」

「ホント愛菜ちゃんエッチでいい子だ!」

(んはぁ……どうしよう……男の人にこんなに喜んでもらえるなんて……初めて……愛菜も……気持ちよくなっちゃうううっ!)

いつも一方的な性欲処理しか受けてなかった愛菜ちゃんに取ってお城の紳士なおじさまたちはとっても新鮮でした。

「愛菜ちゃん……濡れているみたいだけど……もうおじさんたまらないよ……入れちゃっていいよね?」

いつも濡れるよりも先に問答無用で挿入される愛菜ちゃんにとってこんなに求められるのは初めてです。

「うん……いいよ……おじさんのおちんぽぉ……愛菜にちょうだい……」

「ふ、ふおおおおおおおっ! こ、こんな可愛い子がおちんぽだなんて言葉を口にするなんて!」

「ぐおおお! いやらしい……なんてスケベな娘なんだ愛菜ちゃん!」

「……んはぁ?」

愛菜ちゃんにおちんぽと口走られる度に紳士たちは悶絶しそうな程身を捩らせる。

「ダメだよぉ愛菜ちゃん……ココはお城の社交場なんだから……そんな下品な呼び方じゃなく、おちんちんって……言ってくれないと……」

「はぁい……それじゃあ……おじさんの硬くて立派なおちんちん……愛菜にいただけますかぁ?」

「それじゃあ、おじさんたちのおちんちんで……愛菜ちゃんをいっぱい気持ちよくしてあげるからね!」

と愛菜ちゃんを背後から硬い肉棒で貫きます。

「ああん♪ おじさんのおちんちんんっ! 本当に硬ぁい♪」

「それそれえ……奥まで届いたぞ……んん……子宮の入り口を亀頭の先で突かれてきゅんきゅんしてくる……いいおまんこだぁ……ふぉああ!」

「おお……差し出されたらためらいなくお口から咥え込みにくる……フェラも好きなんだね?」

「んはぁ……おちんちん……お口でするの……好きぃ……愛菜のお口でピクピク震えるの……可愛いのぉ……あん♪」

「手でも一生懸命扱いてくれちゃって……本当に可愛いなぁ……」

おじさんたちの度重なる愛撫で魔法使いの百合奈ちゃんからもらったドレスはすっかり脱がされてしまいました。

はき慣れていないガラスのハイヒールだけを履いて愛菜ちゃんは次々に紳士たちの相手をしていきます。

「んはぁ……こっちのおちんちんもすごぉい……おっきくってぇ愛菜のあそこぉ……広がっちゃうよぉ……ああん!」

「あんあんあんっ! お口もぉ……おまんこもぉ……おちんちんでいっぱいだよぉ……気持ちいいよぉ♪」

「はぁあん……まだ出るのぉ? お顔にいっぱい出して……すごぉい……お口でキレイにしてあげる♪」

「あはぁ……おじさまたちぃ……まだおちんちんビンビン♪ まだまだ元気だね……」

「はぁはぁ……愛菜ちゃんカワイイから何度してもすぐに元気になっちゃうよ……」

「あは♪ 嬉しいな……愛菜……もっとしてあげたくなっちゃう♪」




すっかり紳士たちの射精が一巡したところで新たな人物が輪の中にやってきました。

「ずいぶんとお楽しみのようだね……新顔かい?」

「こ、これはこれは……王子様……」

「実は本日初めての娘が来ておりまして……」

「ほう……先程から良い声で鳴いているのは耳に届いていたけど……いいのかね?」

「はい……口も手もあそこも申し分なく……」

「どれ……余も味わってみるとするか……」

とパンツをズリ下ろすとそこに見たこともないような巨大な男根が現れました。

「んきゃああっ! な……なにこれぇ?!」

なんと……この国の王子様はとてつもない巨根の持ち主だったのです。

「すごいよぉ……こんなにおっきぃのぉ……愛菜……見たことないよぉ……」

そう言ってその立派なモノに手を触れます。

「んはぁ……あ……これ……まだ大きくなる前なんだ……すごぉい……ああん……王子様……失礼してお口と手でするよ」

そう言って愛菜ちゃんは王子様の巨根を舐め始めます。

両手で包むように陰茎を扱き、大きな果実のような亀頭に舌を這わせ口に含もうとします。

「おお……なんというフェラテクだ……余のイチモツが久しぶりにフルボッキする!」

するとムクムクと巨大なマラが立ち上がります。

「んはぁああ……こんなにおっきいの……お口に入りきらないよぉ!」

「さて娘よ……余のモノをココまで大きくした褒美をくれてやろう……」

そう言って王子様は愛菜ちゃんを床に寝かせて挿入してきました。

「あああん……おっきぃ……やぁあ……裂けちゃう……あああああああっ!」

挿入だけで軽くイカされてしまう愛菜ちゃん。

「ほおおおおっ! 余のモノを全て呑み込んでしまうとは……なんという稀にみる名器!」

「んはああっ……愛菜の中で……またおっきくなって……あああん……ちょっと動いただけで……あんっ……イッて……しまいそう……あああああああんっ!」

「ふむふむ……なんという敏感な身体……ロリっぽい容姿も気に入ったぞ……むふふ……」

なんと王子様は巨根の上にロリコンだったのです!

愛菜ちゃんはがんがん腰を浮かされんばかりに突き入れられます。

「あんっ! あんっ! はぁああんっ! すごいのぉ……お腹の……奥までぇ……おっきいので……突かれて……あああんっ!」

ずぼずぼと音を立てて出し入れされる王子様の肉棒に愛菜ちゃんはただただ悲鳴にも似た喘ぎ声を吐き出すばかりだ……。

「ああん、あんっ、あんっ! 硬くって……熱くって……おっきいのが……あん……動いて……気持ちいいのぉ!」

「んほおおっ! ここに来てまたも膣内が締めつけてきたぞ! おおおおっ! もしかしたら……余は初めて膣内射精が出来るかもしれん!」

王子様はあまりの巨根とその性癖が災いして、最後までエッチをしたことがなかったのです。

「こおおおっ! これは……もう少しで……おおおっ!」

「あんあんあんっ! あんあんあんっ! おっきいの……出たり入ったりしてるのぉ……愛菜のおまんこぉ……がばがばになっちゃううううっ!」

そこで不意に目にしたのが大広間の大時計です。

愛菜ちゃんは驚きます。

もう間もなく12時になろうとしているではありませんか!

「あああんっ! だ……だめええええええええっ!」

愛菜ちゃんは激しく拒絶すると、王子様の巨根がすぽんと音を立てて抜けてしまいます。

「そ……そんな……もう少しでイケそうだったのに……」

「ゴメンなさい王子様……どうしてもこれ以上お相手するわけにはいかないの……」

そう言ってドレスを拾って大広間を後にします……。

「そんな……!」

王子様は後を追いますがフルボッキした巨根が邪魔をして上手く走れません。

お城の階段には彼女のものらしきガラスの靴が転がっていました。

「この靴を履いて余のおちんちんに合うロリを探せ!」




それからというもの城下町では片っ端から女の子が王子様の巨根の餌食になっていきます。

「あはああああっ! おっきいいいっ! らめええ!」

「やああん……裂けちゃ……あああっ……壊れちゃううう!」

「王子様の……為なら……でも……ダメ……もうイッちゃうううう!」

しかしどの女の子もなかなか靴に合いません。しかも王子様の巨根に突っ込まれただけで絶頂するか気絶する女の子ばかりです。

王子様もイク事ができませんでした。

もう何日も溜まってしまい、おちんちんはいつにも増してビンビンに膨れあがっています。

街でそんな騒ぎが起こっている時にも……愛菜ちゃんは家から出さされません。

「王子様のちんぽよりもオレたちのちんぽたよなぁ?」

「ほらおいしそうにしゃぶれよ……」

今日も昼間っから男たちの相手をさせられています。

「あん……あん……だ……だめぇ……」

「ダメだぁ? どの口がそんなことを言っているんだ? あああっ?」

「ご、ごめんなさい……でも……これ以上は……」

「おおい……こんなことを言ってるぞ」

「あら、私の教育が悪かったかしら?」

と継母は愛菜に近寄ります。

「ひぃっ!」

逃げようとするも男たちに阻まれます。

「あんたはそのクズどもの相手をしてればいいのよ!」

そこに王子様の使いの者達が玄関のドアを叩く。

「この家に娘はいるか? いるのならこの靴と王子のおちんちんに合うかどうか試すのだ!」

「ほら……あなたたち……王子様のおちんちんをイカせるのよ!」

と最初に未来さんがガラスの靴を履きます。

しかし元々愛菜ちゃんの足に合わせたものなので小さすぎて入りません。

それでも強引に履いたものの、そこに王子様の巨根を挿されてあっという間にイッてしまいました。

「あああん……こんなのおっきすぎいいいいっ!」

次に晶ちゃんが出て行きます。

晶ちゃんは足が小さくてすっぽりと靴を履けたのですが、王子様のおちんちんには耐えられません。

「むぅう……かなりいいロリではあるが……如何せん胸が大きすぎる!」

と両胸を揉みまくられて会えなく轟沈。

「あああんっ……おっぱいとおっきいいおちんちんでイッちゃうううううう!」

最後にみづきが残っていますが、彼女も靴をごういんに入れたモノの未来ちゃんと結果は同じです。

「ああん……こんなのだめええ大きすぎて入れられただけでいっちゃうのおおおおお!」

「ええい……この家に他に娘はおらんのか?」

「ええっと……いるにはいるんですが……」

歯切れの悪い芹香ママに王子の側近は苛立つ。

「いるならさっさと出せ!」


そうして家の奥から出てきたのはみすぼらしい服を着た愛菜ちゃんです。

「このガラスの靴を履いてみろ」

「はい……」

おずおずと靴を履けば誰の目にも明らかにナイスフィットで愛菜ちゃんの足がガラスの靴に収まります。

「それでは……これを入れるぞ……」

とフルボッキした王子様のおちんちんを見ただけで愛菜ちゃんのあそこは濡れ濡れになってしまいます。

「むうう……なんと……既に濡れてしまっているではないか……」

「ああん……だって……それを入れたときの事を思い出すだけで濡れてしまうのぉ……」

「んん? これを入れたことがあると申すか?」

「あ……は……はい……」

「むうう……その言葉が嘘か誠か……試してくれる!」

ずん!

亀頭の先が入っただけで全身を駆け抜ける快感の嵐……。

それは得も言われぬ感覚だった……。

「こ……この感触は……ま……まさか……お前のような娘が本当に……」

「ああん……はやく……早く王子様の大きなおちんぽぉ……入れてほしいのぉお!」

望みとあらばと根本まで一気に挿入すれば、王子様はたちまち絶頂し愛菜の中に精液を大量発射します。

どびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるっ!!!!!


いつ終わるとも知れない射精により大量の精液が愛菜ちゃんの膣内に注ぎ込まれ、そして溢れかえります!

「ああああんっ……すっごおおおおい! 王子様の……おちんちん……まだまだ元気ぃ♪」

もはや1回の射精ではモノ足らない王子様……そのまま大衆の面前で二回戦に突入します。

そのまま2人は街中の人々の祝福を受けて5回も交わり続けたのです。


こうして愛菜ちゃんは王子様と結婚を果たし、継母や愛菜ちゃんをいたぶり続けた男たちは国外へと追放されました。






そして今宵もお城では2人を中心にパーティが開かれます。

「あん……あん……王子様のおちんちん……素敵ぃ……でもぉ……他のおじさまもおちんちんもいっぱいちょうだぁい♪」

「あはぁ……おちんちん……元気だね……いいよ……愛菜が全部してあげる……」

「あああん……もっと……もっとおちんちんちょうだぁい♪」

こうして2人は末永くいやらしくも幸せに暮らしましたとさ……。
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