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【同人誌】AFTER4(ERONDON HEARTS) P7パラダイス~Endless Summer Vacation~ いいなり!褐色麻雀娘 LOVE P SIX 3 超昂閃忍ハルカ ダウンロード販売

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喫茶サクライのホワイトデーすぺしゃるサービス

アトリエかぐやの人妻コスプレ喫茶2から魅惑の人妻、
櫻井桜子さんと西園寺クレアさんのホワイトデーを甘~くエッチに過ごす方法♪
とにかくエッチな人妻に抜かれ続けたい諸氏のために……。

今回も妄想垂れ流しです!
その日、3月14日にその店を訪れたのはただの偶然だった。

喫茶サクライ……。

少し今風とは異なる懐かしい趣を感じさせる商店街の片隅にその店はあった……。

広い店内に客は見当たらずひっそりとしている。

「いらっしゃいませー♪」

少し時代を感じさせる風情の店内装飾の中、まるでコスプレ風俗のような衣装に身を包んだ女性が立っていた。

プラチナブロンドが美しい女性が微笑みかけてきて、入る店を間違ったのかと一瞬戦慄を覚える。

「こちらにどぉぞ……」

と差し出されたメニューを見るとごく普通の喫茶店のようだ……。

そう言えば噂に聞いたことがある。

近くの喫茶店で女性がコスプレをして接客する店があると……。

しかも全員が美しい人妻であると……。

確かに鑑賞に値する美人の接客に心が弾む……。

だけどこの店内の閑散ぶりは一体どうしたことか?

ああ、一時はマスコミに取り上げられたりしたけれど、あっという間にムーブメントが過ぎ去って行ったというわけだ。

とりあえずブレンドを注文してしばらく待つ。

そしてブレンドを運んできたのは、先ほどの金髪の女性とは違う柔らかで小柄な女性だった。

こちらもまた美人……というよりもとても可愛らしい女性だ……。

いや待てよ……この店の女性は確か人妻だったはず……。

それにしては若いような……

「ん……?」

不意に鼻孔をくすぐる珈琲豆の豊潤な香りに気がつく。

「すごく良い匂い……」

するとその小柄な女性は嬉しそうに笑う。

「あはっ、わかる? 結構こだわって作ってるんですよぉ♪」

とても明るく気さくな感じの女性の説明に耳を傾け一口すすると、得も言われぬほろ苦さと甘み……そして珈琲特有の渋みが口内を駆けめぐる。

しばらくその味を楽しむ。

その珈琲の香りに気持ちをほぐされたのか、ついつい口が軽くなる。

「ここって……噂のコスプレ喫茶って……ヤツですか?」

「あ、はいそうですよ」

と2人は微笑んでくれる。

他に客も居ないので少々退屈していたようだ。

こんな美女2人に接客されるなら悪くない。

そんな甘い考えで話を切り出す。

「お二人とも、噂以上に綺麗で……緊張しちゃいましたよ……」

「あら? どんな噂ですか?」

金髪の女性の興味ありそうな微笑みにとろけそうになりながら答える。

「いや、皆さん既婚の方だって聞いたもんですから……てっきり……」

「ふふ……おばさんがやっているもんだって思ったんですよねぇ」

「い、いや……そんな……」

年頃の女の子のようにころころと笑う小柄な方……といってもその身体は艶熟した大人の女性だが……の言葉に俺は喉を詰まらせる。

正直、俺が抱いていた人妻の雰囲気とはまったく異なる。

「そ、それにしても……今日はお客さん……少ないのですね」

時刻は昼下がり……喫茶店ならいつもなら賑わっている時間だ……。

「ああ……それは……」

「うふふ……今日は……ホワイトデーですから……」

ん? なんだ? ホワイトデーだとなにかあるのか?

ワケがわからないという表情を見て取って2人はクスクスと笑う。

「お客様……お客様はこのお店は初めてなんですよね?」

「ええ……まぁ……」

「先月、バレンタインデーで、わたしたち2人でお客様に特別なサービスをしたんですけど……」

「ちょーっと、やりすぎちゃってぇ……」

「ホワイトデーにはさらに激しくなるかもって……」

「ああ、それでこんなに……」

いやだからといって店内に人っ子1人居なくなるほど来ないものなんだろうか?

ていうか一体どんなサービスを提供したんだこの2人?

「んふふ……どんなサービスか……気になります?」

と金髪の女性が妖艶な笑みで俺の横に座ってくる。

「あー、クレアさん、ずるい~♪」

と小柄な女性がふくれっ面をしている。

ああ、そんな表情でもなんて可愛らしいんだろう。

この後の展開を予想しなかったかと言えば、この瞬間に限って言えば嘘になる。

「今日はぁホワイトデー……だぁ・かぁ・らぁ……」

「男の人から白いのを……いーっぱいもらいたいなーって……」

「え……」

男の人の……白いのって……いや、それって……まさか……。

「そう……おちんちんから出る白いのよ」

愛くるしい笑顔で言われて反対にこっちの顔が熱くなる。

「んふふ……耳たぶまで真っ赤になって……可愛いですね……」

金髪の女性に耳元で囁かれる快感に俺の身体が反応する……。

このままだと股間に血液が充填されそうだ……。

「あ、あの……その……そういうつもりじゃあ……」

「大丈夫ですよぉ……これはサービスですからぁ……」

と金髪の女性が股間へと手を伸ばしてくる。

触れた細い指先が柔らかな刺激となって股間のものが過剰に反応する。

「お客様……わたしたちのホワイトデーのすべしゃるサービス……いかがですか?」

「は、はい……お願いします……」

その言葉を待っていましたとばかりに2人は俺に肌を寄せる。

「はぁい……それじゃあ……一緒に気持ちよーくなって……」

「いーっぱい白いの出してくださいね」

「素敵なホワイトデーにしましょう♪」

「私はクレアです……よろしくお願いしますね」

「私は桜子よ♪ よろしくね♪」

こちらこそよろしくと言うよりも早く俺は金髪のクレアさんに唇を奪われた。

「んふ……ん……ちゅ……んはぁ……はぁむ……♪」

甘く豊潤な香りで口内が満たされていく。

官能的なキスに身体中に鳥肌がたつ。

「んはぁ……はむ……あむ……」

その間にも桜子さんが俺の身体を撫でながら衣服を解いていく。

「あは……お客様のここ……硬くなってますよぉ……」

と桜子さんは股間の勃起したものをズボンの上からさすってくれる。

「ズボンから出しちゃいますねぇ」

とズボンのベルトを外してファスナーを開ける。

そしてズボンを脱がされて下半身が下着だけにさせられた。

「あはぁ……もうカチカチぃ……テントがはってるわよぉ……」

桜子さんの言うとおり、股間には恥ずかしいくらいのテントが張られていた。

「ふふふ……もう……エッチなにおいがしてるわねぇ」

と鼻先を俺の股間に近づけてすんすんと鼻を鳴らす桜子さん。

クレアさんに濃厚なディープキスを受けながら、パンツの上から股間を弄られる……。

男としてかつてない官能の嵐に身体は嫌が応にも昂ぶってくる。

「もう……クレアさんばっかりキスしちゃってぇ……」

「ふふ……だって……お客様のキス……とっても気持ちいいんですもの」

「私もキスするぅ~♪」

と子供のように駄々をこねて桜子さんはこちらに唇を突き出してくる。

「んん……ちゅ……ちゅ……ちゅむ……んはぁ……あん……舌出してぇ……はぁむ……んんんっ♪」

「んはぁ……私も……」

と今度はクレアさんに……2人の美女と交互にキスを交わして気分はすっかりハーレムだ。

そして2人はほぼ同時に俺の手を取って両手で胸に触れさせる。

たゆん……もにゅん……

両の掌に柔らかな感触が伝わる。

2人とも服の上からでもその大きさがわかるほどボリューミーな乳房だった。

「ふぁっ……すごい……おっぱい……おっきい……」

キスの合間にもらす言葉に2人はさも可笑しそうにクスクスと笑う。

「うふふ……私のおっぱい……気に入ってくれました?」

「大きさも……柔らかさも……結構自慢なのよぉ」

ああ、確かに……。

俺は十本の指を淫らに動かしてその感触を愉しむ。

「あはぁ……一生懸命手を動かして……」

「うふふ……おっぱいが好きなんですねぇ」

「いいですよぉ……おっぱいの触り方……いやらしくて上手よぉ♪」

「はぁはぁ……2人とも……すっごくえっちなおっぱいです……でも……」

「でも? なにかしらぁ?」

悪戯そうに桜子さんが微笑む。

「その……2人のおっぱい……見たいです……」

「うふふ……いいですよぉ……」

そう言って制服の紐を解くとぶるんと四つの美しい肉塊が露わになった。

「す……すごい……」

まさに圧巻の光景だった。

美人人妻がその美挙乳を惜しげもなく露わにしている姿はまさにこの世の楽園だった。

「いかがですか? 私達の生のおっぱいは?」

「とても綺麗です……」

そう言って直に手で触れる。

艶めかしい感触、きめ細かな素肌の滑らかさに股間は著しく憤る。

「おっぱい……吸ってもいいですか?」

「はあい……いいですよぉ♪」

と桜子さんがその旨を顔に寄せてくる。

近くで見るとさらに圧巻だった。

クレアさんも酔ってきて白い肉房に圧倒される。

「ふが……はぐ……んふううう……」

「ああん……おっぱいに鼻息がかかってくすぐったい♪」

「はぁはぁ……桜子さんのおっぱい……ふかふかだ……」

「ふふふ……おっぱいこっちにもありますよぉ♪」

「ふがふが……ふはあああ……クレアさんのおっぱいも……でかい……やーらかいいいっ!」

「ああん……首を嬉しそうに振って……はあん……」

2人のおっぱいに顔を埋め尽くされ覆われ乳首で弄ばれる、おっぱい星人にとって至福の時!

「はぁはぁ……ああ……おっぱい……おっぱいいいいっ!」

両手にありあまるおっぱいを弄び口でその尖端の突起を吸ってなめて舌で転がす。

いくら吸っても飽きない感触……いつしかおっぱいに夢中になってしまっている。

「はぁあ……ちゅっぷぅうう♪ 2人ともおっぱいの先っちょ……乳首……硬くなってますよ」

「ああん♪ そんなにエッチにもみもみされてちゅぱちゅぱされたらぁ、乳首も硬くなっちゃうのぉ♪」

「ふふふ……お客様もこっち……硬ぁ~く……なってますよ」

とクレアさんが股間のパンツの中で硬くなっているテントの支柱に触れる。

「あああん……すっごくおっきぃ♪」

と桜子さんも指で屹立した肉棒に触れる。

「はぁ……すごい……2人とも……エッチな手つきだ……」

「はあん……えっちな手つきでおっぱい揉んでるクセにぃ♪」

「ふふ、桜子さんそれじゃあそろそろ……」

「あは……私たちがする番ね」

と2人は股間の天幕に顔を近づける。

「ふふ……さっきよりもエッチなにおいが濃くなってますよぉ」

「それじゃあどうなっているか……パンツ……脱がしちゃうわねぇ♪」

とパンツをずらされてぶるんっと肉棒が躍り出た。

「ああん♪ すっごい元気ぃ♪」

「はぁ……こんなにおっきくして……ビクビクさせて……私達のおっぱいでガマンできなくなっちゃいましたかぁ?」

2人はイタズラな笑顔でオレの屹立した肉の柱を見ている。

桜子さんとクレアさんのような2人の美人に見つめられて昂奮はMAXになる。

「それじゃあ……お客様のりっぱなおちんちん……」

「お口でご奉仕……させていただきますね♪」

と左右から2人の美人にちんぽを舐められる。

なんて幸せな光景だろうか!

全身が歓喜に打ち震える。

「あむ……ん……れる……んふ……れるぅ♪」

「はぁむ……ちゅぶ……ちゅむぅ……ちゅ……れる……♪」

2人はどこが気持ちいいのかを完全に熟知しているように、ちんちんのそこかしこを舌と唇そして指先で刺激してくる。

そこは流石人妻! すぐにボルテージが一気に高まっていく。

「あはぁん♪ おちんちん、ピクピクゥ♪」

「ふふ……私達のフェラチオ……感じてくれているんですね?」

「はい……もう……イキそうです」

「あら、もう出しちゃうのぉ? せっかくこれからもっと気持ちよくしてあげるのにぃ♪」

「ほらぁ♪ガマンすれば、もーっと気持ちよくなりますよぉ♪」

「んはむ……あむ……ちゅぶ……はあん♪」

「んあ……あむ……む……ちゅ……んはぁ♪」

と2人は有言実行でさらにちんぽを刺激する。

今度は左右ではなく上下に分かれて桜子さんが亀頭とカリ首の部分を、そしてクレアさんが根本から袋まで。

丹念に愛撫されしゃぶられて、舐められて、扱かれる。

余った皮を甘噛みされたり、袋のシワの一つ一つまで舌でなぞられたり。

もうイッてしまいたいという欲望と、もっと2人のフェラチオを味わいたいという願望とが、オレの理性という菜の土俵の中央でがっぷり四つに組んでいる。

「ふふ……おちんちん……もうガマンできないみたいね♪」

「それじゃあ次はぁ……お客様の大好きなおっぱいで気持ちよくしてあげますねぇ♪」

え? おっぱいで?

まさか……そんな!

2人はそのたぷんたぷんのおっぱいで肉棒を挟む。

いや、挟むというよりかは取り囲むという表現の方が似付かわしい。

美女の巨乳でパイズリをされるのはおっぱい好きの男子の永遠の憧れであるが、しかもダブルでパイズリをされるなんてそれは夢!

まさに、夢! DREAM!

そのドリームのただ中、亀頭はまさに肉の海に漂う小舟に過ぎない。

寄せては返す波……しかも大波だ!

「いかがですかぁ? おちんちん、おっぱいに挟まれてうれしそうにぴくぴくぅってしていますよぉ♪」

「はぁん……おっぱいを押しつけるとぐいぐいっt可愛く反発してくるのぉ♪」

桜子さんもクレアさんもパイズリという行為に夢中で、おっぱいでちんちんを弄ぶ。

硬くなった肉棒に柔らかい乳房の感触はまさに絶妙!

「んふふ……お客様は乳首も好きなんですよねぇ♪」

「かたぁいおちんちんとかたぁい乳首でぇえっちなことしちゃうんだから♪」

四つの乳首が亀頭にグリグリと押しつけられる。

専門用語で言うところの乳首ズリというヤツだ。

Wパイズリに続いてW乳首ズリ……。

おっぱい星人至福の瞬間!

「すみません……体勢を変えます」

しかしやはりイク時はスタンディングモードで!

腰掛けていた状態から立ち上がってWパイズリに移行する。

2人の美女を左右に従え美巨乳に挟ませる。

なんという!

なんという悦楽!

肉茎の根本からふとももに当たる柔らかな乳房の感触。

もう片方の乳房で亀頭を挟んでもらう。

勃起したちんぽをおっぱいに押しつけて懸命に腰を動かす。

「ふぁああっ! すごい……おっぱい……クレアさんのも……桜子さんのも……気持ちイイ!!!」

「ああん♪ おっぱいのなかでぇおちんちん暴れてるぅ♪」

「はぁん……おっぱい……おちんちんで犯されていますぅ♪」

2人の次第に息が艶めいて熱くなってくる。

「もう……イキそうです……てゆーか……出します」

「はぁい……いいわよぉ」

「いっぱい……出して……ください……」

2人が笑顔でWパイズリをしてくれる……その中で一気に絶頂へと達し、ガマンしていた欲望の汁を大量にぶちまけた。

びゅくんびゅくんっ!!!

「んっっはあああっ!」

「んきゃああっ!」

「すっごぉおい♪ いっぱい出てるぅ♪」

「ああん、おっぱい、べとべとぉ♪」

大量の精液にまみれる2人を見て、さらにムラムラとしてきて、おちんちんは回復の次巻など必要としないくらいに隆々と勃起している。

「はぁ……はぁ……ダメです……もっと……もっとおっぱいください!」

「ああん!」

桜子さんの前に仁王立ちになって股間のものを桜子さんの胸の谷間に押し込む。

「あはぁ……おちんちん……全然元気ねぇ♪」

と身体を揺すって乳房を上下させてちんぽを扱いてくれる。

もちろんクレアさんをほったらかしになどしない。

そんなもったいないことをするつもりはない。

両手でそのおっぱいを背中から鷲づかみにして揉みまくる。

「はぁはぁ……クレアさんのおっぱい……揉みごたえが最高です!」

「あはぁん♪ おっぱい、いっぱい揉まれて……あああん♪」

「あ、ああっ……すごい……クレアさんのおっぱい揉んでぇ……お客様のおちんちんがビンビンになっていくぅ♪」

「はぁ……もう……最高です! クレアさんのおっぱい揉みながら桜子さんにパイズリしてもらう……ああ……夢みたいだ!」

「ああっ……お客様のおちんちん……私のおっぱいの中でどんどん熱くなっていくのぉ……あああん♪」

「はぁ……も、もうイキます! 出しますよ!」

「きゃあっんんっ♪」

桜子さんのおっぱいの谷間に大量の白濁液を発射する。

「ああん♪ まだこんなに濃いのが出るのねぇ♪」

おっぱいに付着した精液を指ですくって嬉しそうに舐め取る桜子さん。

そんな可愛らしくもいやらしい桜子さんのおっぱいを精液がついたまま揉みしだき、続いてまだ勃起が治まらないちんぽを今度はクレアさんに挟んでもらう。

「はあん……二回も出したのにまだこんなにビンビンだなんて……若いんですねぇ♪」

「いや、クレアさんだってまだまだ充分に若くて魅力的ですよ」

「まぁ……お客様ったらお上手なんですから……」

「本当ですよ……このおちんぽの漲りを見ればわかってもらえるでしょう!」

腰をうごかしてクレアさんのおっぱいの間でちんぽを擦るとそれだけでクレアさんも気持ちそうな声を上げる。

「はあん……おちんちん硬くってぇ……おっぱいにぐいぐい来ますぅ♪」

その間にもオレの両手は桜子さんのおっぱいを揉むのをやめない。

「ああん……はああん……お客様ぁ……はん……おっぱい揉みすぎぃ……あああっ!」

乳房の根本からトップまで丹念に指でこねくり回す。

両の掌に満たされるおっぱいの感触という幸福。

そしてプラチナブロンド美女(人妻)によるパイズリという至福。

今まさに人類として最上の幸せの中に居るのだと実感できる。

おっぱい最高!

そんな幸せな中、クレアさんのおっぱいの谷間にも大量の射精を果たした。

「ひゃうんっ! あっはあぁ♪ また濃いのがいっぱぁい♪」

「はぁ……すごい……こんなに出るなんて……」

本日3度目の射精だというのにまだ色は白く粘りもしっかりとしている。

これもおっぱい効果だろうか?

「あはあ♪ お客様のおちんちん、まだまだ出したりないのね♪」

桜子さんは手で肉棒に触れて扱く。

「んふふぅ♪ にゅるにゅるで気持ちよくしてあげるわよぉ♪」

今し方射出された精液の残りを使って陰茎に根本から先っぽまで塗りたくる。

天然のローションと課した精液の感触に、またも硬さを取り戻す股間の大砲。

「あはっ♪ またこんなに硬くなって……ふふ……今度はにゅるにゅるでパイズリ♪ シテあげる♪」

そう言って桜子さんはまたも股間の屹立をその旨の深くに包み込む。

柔らかな肉布団に包まれくるまれる肉棒。

その柔らかな感触と、精液のにゅるにゅるローションのおかげで本日最強の官能力を数値としてはじき出す。

「はぁん……おちんちんがぁ……ぬるってぇ……おっぱい……いやらしくなっちゃうぅ……あああんっ♪」

「桜子さんのおっぱい……精液のローションのおかげでさっきよりも数段気持ちいいです」

「ああん……あん……あん……私もぉ……おちんちんで……おっぱい……いっぱい擦られてぇ……か、感じちゃうぅうう……ああんっ!」

「桜子さんのおっぱいばっかりズルイですよ」

クレアさんは今度は背後から抱きしめてくる。

必然、彼女の巨乳がオレの背中に密着してくる。

クレアさんのおっぱいも先ほど出した精液にまみれていてにちゃりにちゃりとエッチな音がする。

前門の桜子さん、後門のクレアさん!

まさに逃げ場無し!

だけど逃げる気無し!

精液を背中に塗りたくられているにもかかわらず、そのおっぱいの快感が勝って得も言われぬ気持ちよさだ。

「ああ……クレアさんのおっぱい……当たって……気持ちイイ!」

「はあん……男の人の背中におっぱい擦りつけるの……はああ……気持ちイイ……」

「はぁ……クレアさん……気持ちよさそう……ああ……
おっぱいもいい!」

「はぁはぁ……おっぱい……クレアさんの背中で感じるおっぱいも……桜子さんのおちんぽで感じるおっぱいも……もう最高だ!」

「ふふ……お客様ったら……さっきから最高しか言っていませんよ」

とさらに背中にその肉の塊を押しつけるクレアさん。

数度に渡る絶頂により、敏感になっている肉棒はイキ易くなっているのか、またも絶頂へと至ってしまう。

「んはぁ……また……出て……ああん……おっぱいの中で……出てる……!」

「あああん……おちんちんびくびくうってしているのが背中まで伝わってきますぅ♪」

「クレアさんのぬるぬるおっぱいでもイキたいな」

そして今度はクレアさんにちんぽの先を向ける。

なんとちんちんはまだ萎えることを知らない。

こんな気持ちいいおっぱいがあるのだ。

萎えている暇などない……ないのだ!

「ふふふぅ……それじゃあ……お客様の出した精液でぬるぬるおっぱいでまたイッてくださぁいね♪」

とまたクレアさんのふかふかおっぱいにくるまれる。

くるんだおっぱいを小刻みに上下に動かす。ただそれだけのことで最高の快楽となってちんちんが絶頂へと昇っていく。

「あはぁん……私のおっぱいも感じてぇ♪」

と桜子さんも先ほどのクレアさんと同じように背後から抱きしめてくる。

無論、おっぱいの感触が背中に伝わる。

この状態に名前を付けるなら、

おっぱいサンドイッチ……

そう呼ぶがいいだろう。

まんまだが!

桜子さんのおっぱいで背中を万遍なく愛撫され、クレアさんのおっぱいでちんぽを万遍なくパイズリされる。

そして程なくおとずれる絶頂の瞬間……。

まだ出る大量の白濁の精液……。

いつからこのちんぽはこんなに絶倫になったのか問いたくなるほど。

しかし、そんな疑問よりも今はまだ欲望に忠実に生きるべきだとオレのゴーストが囁いているのだ。

「こっちばっかり気持ちよくさせてもらったから……今度は2人の番です」

2人はパンティを脱いでもうこれ以上ないくらいに濡れそぼったおまんこをこちらに向けている。

「それじゃあ、お願いきてきてぇ♪」

「お客様のぶっといので……いっぱい気持ちよくしてください♪」

桜子さんとクレアさんのエッチなおねだりに、またも漲る股間の肉サーベル!

「ああん、お客様のおちんちん……またあんなにおっきくなってぇ♪」

「んはああん♪ すごぉい……見てるだけで濡れちゃいますぅ……ああん♪」

「それじゃあまずはクレアさんから入れます」

「ああん……いやあん♪ 私じゃないのぉ?」

「安心してください……桜子さんは指で気持ちよくしますから!」

「はああん♪ 入って……おっきいのが……私の中に入ってくるうううううっ! んんんっ!」

「あん、あん……はあん……指ぃ……入れられてぇ……ああん……指だけでも……感じちゃううう♪」

入れてすぐだけどいきなりトップギアに入れて腰をクレアさんのお尻に打ち付けていく。

「あんっ! あんっ! あんっ! あああんっ! すごい……すごいのおおおおっ♪」

もちろん桜子さんを指で責めるのも忘れはしない。

「あああ……指で……あああ……そんなエッチな音立てちゃだめぇえええ……あああん♪」

ぐちょぐちょと肉壺ないに満たされた愛液が指を動かす度に鳴るのだ。

その感触がまた艶めかしくて、またも股間のモノを硬くする。

「はああああっ……んんっ! またぁ……硬くなって……あああん……おちんちん……気持ちイイ!」

クレアさんのよがる声がまたいやらしくってその声をもっと聞きたくってさらに激しく腰を振り続ける。

「あ、あ、あ、あ、おちんちんがぁ……お腹の奥に届いているのぉ……あああん……そこぉ……もっと……もっと突いてぇ♪」

クレアさんのリクエストに応えるべく最奥を何度も何度もしつこく突いていく。

「あああんっ! いい、いいのぉっ! はんっ! すごい……あんなに出したの……こんなに硬くって元気だなんてぇ……あああん……素敵ぃ……ああんっ♪」

「ひぅう……指も……すごいのぉ……私の……気持ちいいところばっかり……ああ……弄くりまわされて……ああ……指で……指でイッちゃいそう……」

「わ、私も……お客様ので……イカされます……ああ……ああああん♪」

「こっちももう……出そうです……」

「はあん……出してぇ……私の中に……一杯精液出しちゃってくださぁい♪」

クレアさんの中出しおねだりを断る理由などあるわけもなく、一気に発射態勢に入った。

どびゅるるるるっ!!

とてつもない音が、クレアさんの膣内から聞こえてくるような、それほどの壮絶な射精を果たす。

「んはあああああっ……中に……いっぱい出て……イッちゃ……ああっ、イッちゃうううううううっ!!!」

「んはあっ……指……そんな激しく……んはああああっ!!」

クレアさんは膣内射精と同時に絶頂して、同時に激しい指の動きに桜子さんも軽くイッた。

「はぁはぁ……すごいの……中にどくどくって流し込まれてぇ……はあん……」

「すごい……クレアさんの……中から溢れてきてる」

「次は桜子さんですよぉ」

とクレアさんに促されて精液と愛液が滴るちんちんを桜子さんに向ける。

「はあん……立派なおちんぽぉ……ちょうだぁい……私の中に入れてぇ……入れてぇえん♪」

自らおぱんこをくぱぁと拡げて挿入をおねだりする桜子さん。

そんな淫らな仕草や言葉もなぜか可愛いと思えてしまう。

一気に彼女の中にイチモツを根本まで押し込む。

「んはあああんっ……入ってきたぁ……あああん……きてぇ……いっぱいきてぇ!」

そのままトップスピードで腰を動かしてやると、挿入よりも嬉しそうな声を上げる桜子さん。

「あんあんあんっ……あんあんあんあんっ!!! しゅごいいいいっ……おちんぽぉ……きもちいい……とろけりゅう……とろけちゃううう♪」

「はあん……桜子さん気持ちよさそう……」

「クレアさんもまだイキ足りないでしょう?」

と彼女のイッたばかりのおまんこにも乱暴に指をねじ込んでやる。

「ああんっ! イッたばかりだから……はぁん♪ おまんこまだ敏感なのにぃいっ……あああああっ!」

金髪の恥毛が生い茂るクレアさんのピンク色の肉壺をぐちょりぐちょりと淫猥な音を立てて弄り倒しながら、桜子さんをバックで激しく突き続ける。

「あんっあんっあんっあんっ! おちんちん……すごい……すごいのぉ……こんなのぉ……すぐにイッちゃうううう……イッちゃうのおおおおおおっ!」

「こっちも……もう……出るよ……」

「んはぁ……私も……またイッちゃ……あああ……指でイカされてしまいますっ! んはああああっ!」

そしてまたも射精の瞬間を迎える。

びゅるるるるっ!

またもすごい音を立てて、今度は桜子さんの膣内に大量の射精を果たした。

「んひああああああっ……すご……こんな……いっぱい……出されて……ああんっ……イッちゃうううううううううっ!!」

ビクンビクンと身体をケイレンさせて絶頂へと達する桜子さん。

同時に指で膣内を弄くりまわされ、クレアさんもイク。

「はぁ……ああ……しゅごいのぉ……」

「はふぅ……気持ちイイ……あふぅ……」

極上のおっぱいとおまんこに連続で射精して、これ以上ない充足感を味わって、その余韻に浸っていた。

ところが2人の人妻はまだ満足しないようで、こっちの股間に手を伸ばしてくる。

「あ、あの……桜子さん? クレアさん?」

「ふふ……お客様のおちんちん……まだこんなにおっきくなって……」

「あんなに出したのに……まだ出し足りないんですね?」

「な……?!」

みれば股間のモノはまだ立派にぎんぎんに反り返っているではないか!

「ふふ……お客様って……絶倫さんだったんですね♪」

「まだまだ楽しみましょう♪」

2人の愉しそうな微笑が、艶っぽいだけでなく、どこか小悪魔を思わせた。

そこでようやく理解した。

今日、この店に客が来ていないことを……。

ホワイトデーということで、白いものを根こそぎ吸われることを他の客は理解していたのだ……。

しかし後悔はない!

「まだまだですよ! もっと2人のおっぱいを堪能したいですから!」

とまたもWパイズリをしてもらう。

「ああん……おちんちん……また硬くって……はん……おっぱいを元気に突いてくるのぉ♪」

「あんあんあんっ……乳首ぃ……おちんぽでつんつんされてぇ……ああん♪ いやらしいです……んん♪」

「もっと……もっとおちんちんで突いてぇ……おっぱい突いてぇ!」

「おっぱいだけじゃなくっておまんこも気持ちよくしますよ!」

と2人を交互に抱いて、突きまくる。

「あんっ……また……あああん……おちんちんでお腹の中ぁ掻き回されてるのぉっ、ああああん♪」

「はんっ……んっふうん♪ すごっ……はぁ……またおちんちんでイカされてしまいそうです!」

「あんあんあんあん……もっと……もっと奥まで突いて……あああん……奥まで届いて……ひうううあああっ!」

「ここですか? 2人ともここがいいんですね!」

「あああん……そこ好きぃ……好きなのぉ♪」

「もっとぉ……もっと弄ってぇ……いやらしく指動かしてぇ!」

幾度となく交わされるキスとセックス。

不思議と萎えそうになっても2人のおっぱいに挟まれるとたちまちギンギンになるのだ。

それから2人と無限とも言える射精と絶頂を繰り返すのだった。






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