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SRMエツ子さんがサンタコスでえっちなクリスマスプレゼント

乱交

ここ数年、一ジャンルとして確立するようになってきた。
元々は陵辱色の強いこのシチュエーションではあるが、
そこに【女性優位】の演出を加えることにより、
途方もないエロスを感じたことからいつしかどっぷりと浸かって
そのテキストをアップするようになって数年が過ぎた。

そもそも乱交というのをジャンルとして認識したのはいつの頃からだったろうか?

そんな事を忘れるくらいに、ここ数年、俺は乱交モノに特化して見てきたし、書いてきた。


乱交パイズリ――

この二つは俺のリビドーを刺激する二枚看板であることは間違いのない事実である。


最初は【乱交】というものを読みものとして、文章で表現することは可能なのだろうか?

俺はこのエロスを文字だけで表現することが出来るのだろうか?

そんな試みから始まったこのブログ。

二次創作とはいえ、そこはかとなくではあるが反応もいただいたりとありがたい次第である。



さてさて……。

季節はそろそろ12月。

12月と言えばクリスマス。

クリスマスといえばサンタコス美少女!

サンタコス美少女といえばえろえろ展開!

異論は認めない!

この俺のジャスティスだけは譲らないし譲れない。

たとえ何億目の前に積まれようとも……いや、億単位積まれたら譲る。
譲るから誰か積んでくれ。あ、意外にマジでマジで。

ちなみに今年は生産力の限界に挑戦しようと25日まで可能な限りのサンタコス乱交モノを上げ続ける所存。


前置きが長くなった。

本編は下からどうぞ!↓↓↓
「は~い、みなさ~んメリークリスマスですよ~」

やや窮屈そうなサンタクロースの衣装に身を包むのは豊原エツ子さん。

ローライズの真っ赤なホットパンツに白いファーに縁取られた紅いミニのベスト。

ベストでは包みきれないたわわなバストが深い魅惑の谷間を形成し、男たちの視線を釘付けにしている。

熱い視線を虜にするのは胸だけではない。

そのワンサイズ小さかったんではないだろうかと心配になるホットパンツに包まれたヒップとそこから伸びるむっちりとした艶っぽいフトモモに劣情を掻き立てられずにはいられない。

「サンタ衣装似合っていますよエツ子さん」

「ありがとうございます。でもぉ、ちょっとキツくって恥ずかしいんですよ」

と恥じらって身をよじらせるとその窮屈なベストからおっぱいがこぼれそうである。

「はぁはぁ……エツ子さんのサンタ服かわいいよ~」

そう言いつつ男たちはエツ子さんの露わになっている素肌に手を伸ばす。

「ああん……ふふふ……みなさん、手つきがいやらしいです……んはあっ……感じてしまいますよぉ♪」

「あああっ……エツ子さん、えっちなサンタさんだぁ!」

「うほぉ! もうたまんねーっす!」

と男の子たちは硬くなった肉棒でエツ子サンタの肌を突っつきます。

「ああん♪ みんなの硬いの……そんなに押し付けないでくださいよぉ……どれから気持ちよくしていいか、迷ってしまいますぅ♪」

「はぁはぁ……ちんこに囲まれてるサンタさん、マジ萌えるっす!」

「はぁい、それじゃあ、こっちの元気いっぱいのおちんちんから気持ちよくしてあげますねぇ……あ〜ん♪」

「くぅっ! エツ子さんのお口の中……温かくって気持ちいいっ!」

「んふふ……気持ちいいのがわたしのお口いっぱいに伝わってきます……いいですよぉ……もっときもちよくなってください♪ はぷぅ……ちゅぶちゅぶちゅくううううっ♪」

「ふぁあああっ! 吸われてる! 吸い込まれてるぅうっ!」

「はぁはぁ……エツ子さん、まだまだ気持ちよくなりたいおちんちんあるんだよ」

「一本目をそんなに味わってたら、他のおちんぽまでまわらないじゃん」

「んはぁ……はむ、ん、あむぅ……それじゃあみんなで一緒に気持ちよくなりましょうかぁ」

「おお、輪フェラっすね!」

「おーし、みんな囲め囲め!」

「あはぁ、元気いっぱいのおちんちんがこぉんなに♪ はぷぅっ♪ んむ〜♪」

「うううっ、どのおちんぽも美味しそうにしゃぶるエツ子さん、超えろいっす!」

「はぁあむ……んんっ……どのおちんちんも美味しいいいっ♪」

「ん、むぅ……ん、ん、ん、んんんんっ♪ んぷはぁっ! はむ……っ!」

次から次へと顔の周りを取り囲むおちんちんをおしゃぶりしていくえっちなサンタのエツ子さんに男の子たちは昂りっぱなしです。

「エツ子さん、そろそろ自慢のおっぱいでしてくださいよ」

「そーだよ、俺たち、まだエツ子さんのおっぱい見てないよ」

「ん、く……だってみんな、おっぱい見る前からおちんちんビンビンなんだもん」

「そりゃあ、こんなえっちな恰好のサンタさんじゃあ、ビンビンのギンギンになっちゃうよ」

「はやくはやくぅ、エツ子さんのおっぱい見たいなー」

「おっぱい! おっぱい!」
「おっぱい! おっぱい!」

「はぁい、わかりましたぁ♪ それじゃあみんなの大好きなおっぱい……見せますね」

とエツ子さんはミニのベストのボタンを一つずつ外していく。

ボタンが一つ外れるごとにたわむおっぱいの谷間に、男の子たちは思わず生つばを飲み込み、喉の奥がゴクリとおとをたてた。

「んふふ……みなさん、昂奮してくれていますか?」

「もう、最高ですよ、エツ子さん!」

「まだおっぱい出ていないのに昂奮しすぎないでくださいね♪」

そう言って、エツ子さんは焦らすようにベストのボタンをゆっくりと外していく。

やがて全てのボタンが外されて、エツ子サンタの白い肌が露わになる。

むろん、美しい双丘によって形成された深い谷間も否応無しに視界に飛び込んでくる。

「はぁはぁ……なんてえろいサンタさんなんだ!」

「もうこれ以上焦らされたらたまんないよ!」

「それじゃあ……メリークリスマース♪」

エツ子さんの合図と同時に2つの肉塊が姿を現した。

爆乳と呼ぶに相応しい大きな乳房のその頂上にはエツ子さん自身が高潮している証しか、先端が突起している。

「おおおおおお!」

歓喜とも嘆息とも取れる深い息を男の子たちは吐き出します。

「いかがですかぁ? わたしのおっぱいは?」

「とても大きいです」

「きれいで、すっごくいやらしいです」

「ふふふ、そのえっちなおっぱい……みんなの好きにしてくれていいですよ」

「それじゃあ触っちゃいます!」

「はぁい♪ どうぞ♪」

「うわぁ……手で包みきれないや!」

「どうですかぁ? おっぱい触ってみて」

「すごい重量感……なのにすっごく柔らかい……」

「はぁあっ……ずっと触ってたいくらい最高の触り心地です!」

「う〜ん……さすがにずっと触ってられるのは……でもぉ、もう少し強く揉んでくれても大丈夫ですよぉ♪」

「こ、こんな感じですか?」

「はあん♪ そうです……もっと全体的に……おっぱいをいやらしく揉んでくださぁい♪」

エツ子さんのリクエストに応じるように男の子たちは両手を駆使してエツ子さんのおっぱいをもみもみします。

「はあん♪ いっぱいの手で揉まれて感じちゃいます……わかりますか? 乳首が硬くなっちゃって……すっごく感じちゃっているんですよぉ♪」

「はぁはぁ……手の中でいろんな形になって……おっぱいやらしー」

「はあん……お願いです……おっぱい……お口で吸ってください」

「それじゃあ、俺がこっち側をいただきまーす!」

男の子の1人がエツ子さんのおっぱいに吸い付きます。

「はああああっ! 反対側も……吸って……吸ってぇえっ♪」

「それじゃあ俺が!」

ともう片方の乳首を別の男の子が咥えます。

「はああんっ! おっぱい……吸われてるぅ♪ おっきな赤ちゃんにぃ♪ おっぱい吸われてますぅ!」

身体をビクビクと震わせてエツ子さんは歓喜の声をあげます。

「ちゅうううっ……ちゅうちゅうううっ♪ ぷふぁあっ! おっぱい美味しいよお」

「乳首……硬くなって……あああっ……いやらしいよぉ……はむはむ♪」

「あああん♪ いやああ、乳首ぃはむはむしちゃダメですよぉ♪」

「おっぱい吸われて感じまくっているエツ子さんえろすぎ!」

「あん♪ こっちのおちんちんは……手でしてあげますね♪」

「あはぁ……おちんちん手の中でピクピクして……わたしの手……気持ちいいですかぁ?」

「はい、もう手だけでイキそうです……」

「あらあらぁ……それじゃあ、そろそろみんなお待ちかねのところでおちんちん気持ちよくなりましょうか?」

放っておけばいつまでもおっぱいに吸い付いている様子の二人を優しく離して、エツ子さんはその大きなおっぱいを持ち上げて微笑む。

「それじゃあ、おっぱい吸えなかったあなたから、おっぱいで挟んであげますね♪」

と、膝立ちになりエツ子さんは隆々と勃起している肉棒を双乳の谷間ではさみこんだ。

ぽふん……

そんな音がしたような気がして、肉丘の谷間にすっかりと覆われて隠れてしまう。

「す、すごい……全部隠れちゃったよ……」

「はぁい……みんな大好きなおっぱいでパイズリですよぉ〜」

「はぁああっ……すごい……柔らかくって……あったかくって……中に入れているみたい……」

「んふふ……気に入ってくれたみたいですねぇ……それじゃあ、動かしますよぉ♪」

エツ子さんは両手で抱えるように持ち上げたおっぱいを上下に動かし始める。

ズリズリと、まさにこれがパイズリのお手本のような見事なパイズリだった。

「はぁあああ……おっぱいで……おちんちん擦られてるうううっ!」

「いいなぁ……すっげー気持ちよさそう……」

「まだまだ……もっと、もーっと気持ちよくなってください」

と深い胸の谷間に埋もれた亀頭の先にぬめりが生じた。口に溜めた唾液をとろりとパイズリしているところに垂らしたのだ。

「唾のローションですよぉ……これで滑りがよくなりましたぁ♪」

ぬちゅりぬちゅりと淫猥な水音が聞こえ始め、男の子はさらに股間を熱くする。

「はぁあ……胸の中で……おちんちん熱ーくなってます……先っちょもパンパンになってきて……ふふ……イキそうなんですね?」

「は、はい…てnエツ子さんのおっぱいで…イキそうです……」

「ん、んんっ……はぁい、いいですよぉ……気持ちいいタイミングでイッてください♪」

ずんずんっと自ら腰を振って胸の谷間に張り詰めた肉棒を突き入れる。

「ああっ……はぁっ、はぁっ……おちんちんでぇ、おっぱい擦れてぇ……はぁん♪ すごい……熱くなって……おっぱいヤケドしちゃいそうですぅ……あああああっ!」

「はああああっ……え、エツ子さん、もうイキそうです! 出るっ……出ちゃいます!」

「んはああんっ♪ イッてください……イッてぇえええっ!」

「くぅうううっ!」

びゅくんびゅくんと漲った肉棒がおっぱいの谷間で跳ね上がって一気に溜まっていたものを吐き出した。

「ああああああんっ! すごい! 熱いのが、おっぱいの中で出てるぅううううううっ!」

「ああああっ……エツ子さんのおっぱい……気持ちよすぎて……いっぱい出ちゃった……」

「はぁあっ……ふぁあ……おっぱい、ベトベトになっちゃいました♪」

エツ子さんはイッたおちんちんをきゅっとおっぱいで強く挟んで中に残っている精液を搾り出します。

「あはぁ♪ 濃くってたっぷりの精液出ましたねぇ♪ 気持ちよかったですかぁ?」

「はい、すっごく気持ちよかったです」

「あはぁ、白いのいっぱいありがとうございましたぁ♪」

「エツ子さん、次はボクッスからね!」

「はぁい♪ こっちのおちんちん、お待たせしましたねぇ♪」

二人目の男の子の身体を寝かせての腰浮かせパイズリである。

「あは♪ こっちのおちんちんもうビンビンですねぇ♪ 今、気持ちよくしてあげますよぉ〜♪」

たぷん、と音がしそうなおっぱいで挟み込むエツ子さん。

「はぁああ……エツ子さんのおっぱい、気持ちいい!」

「ふふふ、おちんちんが胸の間でびくびくぅって……気持ちいいのが伝わってきますぅ♪」

エツ子さんは胸の谷間に口に溜めた唾を垂らすと、男の子は股間に温かな刺激を感じて腰を浮かせてくる。

「んふふ、ツバでヌルヌル気持ちいいでしょう? これをこうして動かすと……ん……はぁ♪」

ふたつのおっぱいをプルンと動かす度に肉棒になめらかな快感が生じる。

「はぁあ……おちんちん、もっと気持ちよくして欲しいんですねぇ♪ いいですよ、ほら、こうしてぇ♪」

エツ子さんは両手でさらに双乳を押し寄せてくる。

「くあああっ……」

「ふふ……ほぉらおちんちんおっぱいの間に出たり入ったりしますよぉ〜♪」

そう言いつつさらにおっぱいの上下運動を加速させるエツ子さん。

「もう……ダメです……出ちゃいそうです……」

「はぁい、いいですよぉ、気持ちいいおちんちんいっぱいザーメン出しちゃってくださぁい♪ ん、ん、ん、んんんっ!」

エツ子さんも次第に息が荒くなって上体を激しく揺らす。

「っはあああああ……イクイクゥッ!」

男の子の叫ぶ寸前のような快感の嬌声と同時におっぱいの谷間からまるで間欠泉のような激しい迸りが立ち昇り、エツ子さんの顔に直撃した。

「きゃふぅうっ! んはぁ♪ すごい勢い〜♪」

顔面にザーメンシャワーを浴びながら恍惚とした表情のエツ子さんは、おっぱいで陰茎の中に残っている白濁液を搾り出す。

「いっぱいザーメン出ましたねぇ〜♪」

「つ、次は俺でお願いします!」

「はぁい、じゃあ今度はあなたが上になってくださいね」

とエツ子さんは床に寝転ぶと双丘を両手で持ち上げて、三人目のおちんちんを迎え入れる。

むにゅん、という擬音とともに素晴らしい快感に男の子は感嘆の声を出す。

「ふふふ、おっぱいで挟んだまま固定しておきますから、好きに動いてもらっていいですよぉ♪」

「は、はいっ!」

と男の子は馬乗りの上体で腰を前後に振って勃起しているおちんちんをエツ子さんのおっぱいに押し付ける。

「はぁっ……ああっ……元気一杯のおちんちんですねぇ……ほらほらぁ、もっと頑張って突き入れて……舌で舐めてあげますよぉ♪」

さらにおっぱいを押し上げるようにおちんちんを突き入れていくとその亀頭の先が伸ばしたエツ子さんの舌に触れる。

生温かい舌の感触をもっと欲しくって、男の子はさらに激しく腰を振っていきます。

「はあん……激しいっ……おっぱい、壊れちゃうぅ……はあん♪」

「え、エツ子さん……」

男の子はエツ子さんの両手の代わりに自らの両手でおっぱいを揉み寄せながらパイズリに夢中になる。

「んはああっ……! あんあんあんっ♪ 乱暴ですぅ♪」

「あああああっ! もうイクッ!」

たまらず男の子は一気に溜まっていた白濁を射精した。エツ子さんの胸の谷間に白い川が出来ていた。

「あはぁ……いっぱい出たんですね」

「最後は俺も!」

「はぁい、いっぱいお待たせしましたねぇ♪」

今度はエツ子さんが男の子の下半身に跨っての圧迫パイズリを開始する。

「ひああああっ……エツ子さんのおっぱいやわらけー」

「おちんちんはぁすっごく硬ぁくなってますよぉ……お待たせした分、サービスしちゃいますねぇ〜♪ はぁむ♪」

エツ子さんはおっぱいの谷間からにょきりと生え出た亀頭の先をお口で咥える。

パイズリとフェラチオの同時口撃に男の子は夢中で腰を突き上げる。

「んふぅ……じゅっぷじゅっぷ……あむぅれるれるれるれる……おちんちんのえっちなにおいで酔っちゃいそうですぅ」

「はぁはぁ……エツ子さん、俺、エツ子さんのお口の中に出したいんだ」

「あふぅ……んはぁ、いいですよぉ、全部飲んであげますから、いっぱい出しちゃってください♪ はぁむ♪」

「はぁああああっ……え、え、エツ子さん!」

「ん、ん、ん、んんんんんんっ!!!」

びゅくんびゅくんとおちんちんが激しく脈動すると同時にエツ子さんの口内に大量の精子がそそぎこまれる。

「んぶうううっ……んっんっんはぁあああっ♪」

「ふふふ、すごい量……熱くって……濃くって……美味しい……んっく……はぁあ…濃いのが喉の奥に引っ掛かってますよぉ……んんっ」

「エツ子さん、えろいよー、えろすぎるよー!」

全員おっぱいで1回ずつ出したにもかかわらず、ビンビンに反り返ったおちんちんを突き出す。

「おちんちん、まだ満足してないですよねぇ……いいですよぉ、今度はサンタさんのおまんこでいっしょに気持ちよくなりましょう♪」

すると四人は連携プレイでエツ子さんを寝転がせて囲みます。

「エツ子さんのヒップ出しちゃいますよ」

「ピチピチホットパンツもえろいっす!」

「脱がしちゃいますね」

「は、はい……ああん、みんなに脱がされるのってなんだか恥ずかしいですぅ」

「恥ずかしがるエツ子さんも最高にえろいっす!」

「もうなにしてもえろいっす!」

「はぁはぁ、それじゃあ早速挿れちゃいます!」

「んはああああっ……硬いのがぁ……入ってきますぅ……あああああああっはあん♪」

「エツ子さん、濡れ濡れのグショグショじゃないですか!」

「俺たちのちんぽパイズリしてて濡れちゃったんだよね」

「はぁああ……みんなのおちんちんおっぱいで気持ちよくしてたら、もうたまらなくなっちゃいましたぁ……あああん♪」

「はぁはぁ……えろいサンタさん、もう全身で気持ちよくしてくださいよ〜」

「はぁ、待ってるおちんちん、手で扱いてあげますね」

「はぁああっ……エツ子さんの手コキ……手つきがえろいよ!」

「ザーメンで濡れ濡れのおっぱいも揉んであげなきゃ!」

「お口でも気持ちよくしてよ!」

股間にズボズボと挿入されながら、複数の手で胸を揉まれ、お口と手でペニスを扱く爆エロなサンタさんの姿に男の子たちは大興奮。

「はぁはぁああん♪ おちんちんいっぱぁあい♪ お口でもおまんこでもぉ、すごいのぉ……ああん♪素敵すぎて感じちゃううう♪」

「ふぁああ……もっと俺たちのちんぽ感じちゃってくださいよ」

「あんあんあんあんっ♪ はぁああん♪ 感じてますぅ……感じちゃってぇ、えっちな声が出ちゃいますぅ! あはあああん♪」

「うおおお、エツ子さん、俺もううう膣内で出しちゃいますよ!」

「はああん♪ きてきてぇ……サンタさんのえっちなおまんこの中に濃い精液いっぱい出してください!」

「っくううううっ!!」

「ああんずんずんくるううっ! あっあっあっああああああああああっ!」

挿入している男の子の腰がひときわ激しくエツ子さんの身体に打ちつけられて膣内に大量の射精を果たした。

「んはぁああ……中で……いっぱい出てるぅ……いっぱいの精液でイカされちゃいましたぁ……」

「今度は俺がバックからしちゃいますよ!」

絶頂の余韻を味わう暇すら与えられず、エツ子さんは四つん這いにされて背後からずぶりと差し込まれる。

「あああん……おっきぃいい……はああん♪」

「おまんこだけじゃなくてお口でもおちんちん感じてくださいよ」

と目の前に二本のおちんちんが並べられてその肉茎に舌を這わす。

「はあん……お口もおまんこもぉ……おちんちんでいっぱいですぅ♪ あはあん♪」

「サンタさんおちんぽ大好きなんだよね?」

「ふわぁい♪ おちんちん大好きですぅ……おっきいのでズボズボされるのもお口でするのもぉ、大好きなんですぅ♪ あああああん美味しいいいい♪」

「はぁはぁバックで出しちゃうよ、エロエロサンタさんのぐちょぐちょおまんこの中、精液で満たしちゃうからね」

「ふぁああい……いっぱいきてきてぇ♪」

パンパンと乾いた音が響いて二人目の男の子は膣内に大量の白濁液を吐き出した。

「ああん……こんなにこってりの精液ぃ……赤ちゃん出来ちゃうかもぉ……はあん♪」

「それこそ最高のクリスマスプレゼントじゃないか!」

「それじゃあ、サンタさん、俺の子供も孕んじゃってくださいよ」

「ああん、もっと精液くださぁい♪ 濃くって熱い精液ぃ……いっぱいサンタさんのおまんこに出してくださぁい♪」

「よーし、じゃあ二人で立ちバックでおっぱい揉みながらお口とおまんこで串刺しセックスだ!」

と三人目と四人目が協力して前から後ろからエツ子さんを攻め立てる。

「はああん、おっきぃ……ステキィ……お口でもおまんこでもぉ……おちんちん
気持ちいいのぉ♪ あはあああっ♪」

「ああああ、もうずっとガマンしてたからすぐに出ちゃいそうだよ!」

「はあい……いいですよぉ……何回でも出してくださって♪」

「はぁはぁ、もうイキますっ!」

「んっはくぁあああああああああああっ! すごいの……熱いので……サンタさんの中ぁ……満たされて……はあん♪ あ、あ、あああっ……溢れちゃううう♪」

「最後は俺からのクリスマスプレゼント受け取ってくださいよ」

「んはぁ……わ、わたしぃ……サンタさんなのに、みなさんからいっぱいもらってばっかりですぅ♪」

「俺たちもいっぱい気持ちよくしてもらってるから全然OKだよ!」

と四人目は座位の上体で正面からエツ子さんを抱っこする。

「えへへぇ、エツ子さんを独り占めだぁ」

と身体を密着させてキスをしながらずんずんとおちんちんを抜き差しする。

「んはぁ……深いぃ……んはああああっ♪」

「あ、もしかしてこの体位気に入っちゃった?」

「んはぁあっ……これぇ、いいいいっ♪ 気持ちいいところにぐりぐり当たってぇ……あああああっ♪」

「そんじゃあこのまま思いっきり突き上げてあげるよ」

「んはああああああっ! 来る来るぅううううっ♪ おちんちんがわたしの中をあがってくるのぉおおおおおおっ!」

「はぁはぁ……俺の腕の中で乱れるエツ子さんエロすぎてやばい」

「あんあんあんっはああん♪ 中でまたおっきくなってるうううううっ♪」

「ん? エツ子さん、何がおっきくなってるの?」

「おちんちん、おちんちんがぁわたしの中でおっきくなって暴れてるのぉ♪」

「はぁああ……えろいエツ子さんにそんなに感じられたら……くううっ……エツ子さんのしめつけ、キツイよ……」

「はぁっ……はぁっ……イッて……おちんちんイッてくださいいいいい!」

「中に出します!」

「あはあああああっ! きてきてきてきてぇええええええっ! あ、あ、あ、あああっ……ああああああああああああああああああっ!!!」

「出てる……熱いのいっぱいぃ……気持ちいいいいい♪」

四人目は射精したおちんちんを引き抜くとそれを座っているエツ子さんの鼻先に突き出す。

「サンタさんのおくちできれいにしてよ」

「はぁい……イッたおちんちん……お口できれいきれいしますねぇ♪」

と4本のおちんちんをおしゃぶりしていくエツ子さん。

「はぁい、きれいになりましたぁ……でもぉ……」

「みなさんのおちんちん、また元気になっちゃいましたねぇ♪」

「まだまだいけますよ!」

と男の子たちはエツ子さんの身体を愛撫していきます。


「ああん♪ いいですよぉ、何回でもおちんちんいってくださぁい♪」

「あんあんあんっ♪ お口でもぉ、おっぱいでもぉ……おまんこでもぉ…好きな時に好きなだけ射精してくださぁい♪」

「あっあっあっああっ♪ 逞しいおちんぽでおまんこズボズボしてくださぁい♪ お口でもじゅぷじゅぷしてあげますねぇ……おっぱいも好きなだけ揉んでいいですよぉ♪」

「はぁい、騎乗位でズボズボされるの好きなんですねぇ♪ サンタさんのおまんこにあなたのりっぱなおちんぽが出たり入ったりするところをしっかりみていてくださぁい♪」

「ああん、両手におちんぽぉ……どっちもまだ硬ぁい♪ まだまだイキ足りないんですねぇ……じゅぶじゅぶ♪」

それから4人の男の子はサンタさんのお口におまんこに精液を好き放題に発射していく。

やがてエツ子さんの全身は白濁液にべっとりまみれてしまっていた。

「あはぁ……ザーメンでぇドロドロぉ♪ んふふ〜」

「ああん、まだおちんちんガチガチなんですね……もっと気持ちよくなりましょう♪」

聖なる夜の性行為はまだまだ終わらない。

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