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【同人誌】AFTER4(ERONDON HEARTS) P7パラダイス~Endless Summer Vacation~ いいなり!褐色麻雀娘 LOVE P SIX 3 超昂閃忍ハルカ ダウンロード販売

ハロウィンの陽気に誘われてやって来たジャック・オ・ランタンがSRMキャラにエッチなイタズラしちゃいます!

―あ、どうも。万物の精霊です。って言ってもわからないですよね?ま、ちょうど万聖節の季節ですのでジャック・オ・ランタンとでも名乗っておきましょうか……。

―最近はこの万聖節にかこつけて乱痴気騒ぎをしているけしからん輩がこの極東地方にたくさんいると聞いて、そいつらにオシオキをしにやって来ました。

―オシオキって言ってもまぁ、ちょっとしたイタズラ程度ですけどね。

―「Trick or Treat!」なんてね。

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魔女コスの香織さんが精交(精霊と交信)しちゃいます!



―おっと、そんな事を言っていると魔女姿の美人さんです。ほほう……なかなかに色っぽいですね。

「はぁあ……ハロウィンの仮装だって聞いていたのに……この服露出多すぎだわ」

―いえいえ、お嬢さん。元来魔女は精霊たちを会話をする為に肌の露出を高くするのですよ。

―ああ、思い出すなぁ……ワルプルギスの夜によく魔女たちと遊んだことを……。

「それにみんなからエッチな目で見られて……なんだか身体が火照ってきちゃう……」

―おおお! 程良くこの女性も感じてきているようですね。ここは一つ私も参加するとしましょう……。


「んはぁ……やだ……勝手に衣装が解けて……ああん……」

―思いの外真っ白の肌です。これは精霊としても触れ甲斐がありますね。

「はぁあ……あ、はあん……なんだか誰かに触られているみたい……ああっ……ああん♪」

―ほうほう、万物の精霊である私を感じることが出来るとは……なかなか魔女の素養がありますよ、お嬢さん。もっと感じていただきましょう!

「はぁ、はぁ……どうしたのかしら……わたしったら……もしかして欲求不満だったのかも……」

―さぁ、いいですよ、このまま精神も身体も自然に解放するのです!

「はあ……あああっ……うそぉ……触ってもいないのに……身体中の敏感なところが感じちゃううううっ!」

―ジャック・オ・ランタンの手は無数に分裂し無限に伸びますからね……こうして胸や股間もじっくりたっぷりいじってあげられるんですよ。

「あ、あ、あ、あああっ……はあん……やだ……ああん……感じちゃってるのぉ……ああああん♪」

―んんん! プレシャス! いい声が出てきましたよ、お嬢さん……ここからはちょっと本気でイタズラさせていただきましょう!

―まずはそのふっくらした唇からいただきましょう。

「んっ……んんんっ……んぶぅ……ちゅむ……ん、ん、んはあっ……はぁはぁ……あんんっ……んむぅ……ふぁ……」

―私のキスですっかり蕩けてしまっていますね。おや? 自分でも胸を揉んでいますね?

「はぁはぁ……もうダメ……エッチな気分が……止められないぃ……ああん……はぁはぁ……」

―とうとう自慰行為を始めてしまいましたか……まぁ、私が相手では仕方がありませんね。ここは最後までお相手するといたしましょう。

「むぅ……んむぅ……キス……ああん……なんだかわかんないけど……もっと……キス……したいの……あむぅ……」

―トランス状態に近くなることで、より私の存在を感じているようですね。いよいよ魔女の素質充分だ。……。

「んはぁ……ああ……あああんっ! だ、誰かに抱きかかえられる見たいに……あああっ?」

さてこのまま彼女の身体を堪能しましょう。背後からこの形の良い乳房を……。

「あああん……おっぱい揉まれてるぅ……ああん……ふぁああああっ……おっぱい揉まれて……気持ちイイ……こんなのぉ……初めてぇ……ああああっ!」

―唇をいただきながらおっぱいを揉みます!

「はむぅ……んむ……んふぅうううぅ……はぁ……あむ……ちゅむ……くちゅぅ……んはぁ……はふぅ……」

「あ、あ、あ、あっ……む……んむ……ちゅむぅ……れるれるぅ……はあん……」

―完全にとろとろの彼女……いや、いつまでも彼女では、少々失礼ですね……少し意識を覗いて……。

香織さんというのですか……なんともチャーミングな名前です……さて今度はそんなトロトロの香織さんのとろとろなあそこに触れてみましょうか。

「んはあああっ……あああん……や、やだ……もう……濡れちゃって……はぁはぁ……オナニーしているワケじゃないのに……ああああん……」

―周りから見れば一人で自慰行為に耽っているように見えるかも知れませんが、これは歴とした自然との交信、精霊との会話なのです!

「はあぁ……もうどうしちゃったのかしら……身体の火照りが止まらないの……あああんんっ!」

―それでは私の聖なる棒をもって彼女の身体の火照りを沈めて差し上げましょう!

「ああんっ……な、なにか……入ってくる……ああん……おちんちんがぁ……入ってくるみたい!」

―いやいや、これは万物の精霊たる私のみが持つことを許された聖なる棒です。そもそも男根はこの聖なる棒を模して作られたので勘違いするのも理解は出来ますが……。

「ああん……入れたり出したりしちゃいやぁあ……あんあんあんっ! あんあんあんあんっ!」

―ほほほう、香織さんはこの棒がことのほかお気に入りのようだ……こんなにも愛液をほとばしらせてますよ。

「ひぁああっ……また……激しくぅ……なって……いく……あああん……あんあんあんあん、あんあんあんあんっ!」

「ステキィ……なんだかよくわからないけどtねああん……もう最高に……気持ちイイのぉ……ああん!」

「ハロウィンに……魔女の格好してたから……エッチな気分に……なっちゃったのかしら……ああん♪」

―はい、もうほぼ正解ですね。このまま能力を高めていけば私の事をもっと感じられるようになるかもしれませんよ。

―いや、もはやそんな能力はこの時代には必要ありませんね……。

―気を取り直してさらに聖なる棒で感じさせてあげましょう!

「あああああっ、あっ……ああああっ! すごい……すごいのぉ……おっきいのがぁ……私の中にずぼずぼぉってぇ……ああん……こんなの……感じちゃうううう!」

「あんあんあんっ……すごすぎぃ! すごすぎて……あああっ! 頭の中ぁ……真っ白になっちゃうううううっ!」

「んはああっ……やだ……勝手に……腰が動いちゃって……ああん……いやらしいよぉ……あああん!」

―いいえ、イヤらしくはありませんよ。自然に身を委ねて身も心も解放する香織さんは素晴らしく美しい!

「ああん、もう……ステキィ……あんあんあん……ステキよぉ……はあん……もう……イッちゃいそう!」

―それではフィニッシュにこの聖なる棒から『精霊の液体』……略して『精液』を注入して差し上げましょう!

「あ、あ、あ、ああああっ! 奥まで突かれて……ああん……イヤらしいの……ああああ……ステキィ……あああもう……もう……イッちゃう……イッちゃう……イッちゃう……ああああああああああっ!!!」

―絶頂に達した香織さんの胎内に私の一部にして全体、全体にして一部である精霊の液体を注ぎ込んだ。

「はぁ……はぁ……やだ……一人で……イッちゃった……はぁー……でも……気持ちよかったぁ……」

―それは何より。私も久しぶりに楽しい時間を過ごしました。それでは香織さん、良いハロウィンを……。





ワーウルフコスの晶が先生にひたすらバックで突かれちゃいます!



イヌ耳を着けた晶が俺の前に立っている。どうやら何かのコスプレらしいが、肌の露出が著しく目のやり場に困る。

「先生ー、今日はハロウィンだから、オオカミ男のコスしてみたよー」

そうか……ハロウィンだったのか……またよからぬ事を企んでいるんじゃないかと焦ったぜ……。いやよからぬ事は明らかに企んでいるんだろうが……。

「いや、晶は女の子だから、オオカミ男じゃないだろ?」

「あ、そっか……えーっと……こういう場合はなんて言うの? オオカミ女?」

「いや、きっと晶の場合だとワーウルフとかじゃないかな?」

それにしても雰囲気作りで老いてあるジャック・オ・ランタンの置物が妙に生々しくて生きているみたいだなぁ……。

―ほほう、これはまた美味しそうなヴェオウルフのメスじゃないですか! 晶ちゃんと言うのですね。若くて肌も張りがあって、おっぱいも申し分なく育っている……。

―それに何より彼女の持つ小悪魔的な印象が小生意気なヴェオウルフのメスの雰囲気を良く表しています!

―かつては森の奥でよくメスのヴェオウルフと遊んだものです……ここは久しぶりに当時を思い出して……。

「まぁ、そんなのはどうでもいいや。ねーねーセンセ♪ こんなワタシを見て先生がオオカミ男になっちゃっても……イ・イ・ン・ダ・ヨ♪」

―ここはこの男の身体を借りることにしましょうか……。

「……いや……って……うっ……!」

「え? 先生? どうしたの?」

「うおおおおおおおおおっ!」

「きゃああっ! そんな……いきなりぃ?!」

「ふふふ、こうされることをアナタも望んでいたのでしょう?」

「先生?」

「オオカミならオオカミらしく四つん這いにおなりなさい!」

「きゃああ……ああ……!」

「ほらほら……腰を振って男を誘惑するのですよ……ああ……なんて可愛らしいお尻なんでしょう」

「先生……どうしたの? 今日はなんだか変だよ?」

「自ら誘惑しておいてなかなか計算高い娘ですね……ますます気に入りました」

―私はそう言って人差し指で彼女の股間を撫で上げます。

「既に湿り気を帯びています……準備は万端のようですね」

「ああんん……先生……今日はノリノリでプレイしてくれるんだね……ウレシイ♪」

―まあいいでしょう。ここはこの男の男根と私の持つ聖なる棒をシンクロさせて……

「ああん……先生の……おっきいよぉ……えええっ……先生ってこんなだった?」

「ああん……すっごくかたぁあい♪ いいよ……先生の好きにして……♪」

「それでは早速……」

 ずぶずぶ……。

 音を立てて男根が晶ちゃんの秘裂の隙間に入っていきます。

「んはああああっ……やっぱり……いつもよりおっきいよぉ……あああああんっ!」

―聖なる棒と同期したことで男の男根が最大まで肥大化しているのでしょう……まぁ本家本元の聖なる棒とそれを模した男根とでは比較する次元が違いますが……。

「ああっ……ああああっ! すごい……一気に奥まで……あああん……あんあんあんっ!」

―私はリズミカルに彼女を背後から貫いていきます。

「あんっ、あんっ、あんっ……おちんちんすごぉい……ああん……!」

―ずちゅずちゅと男根と女陰の擦れ合う淫らな水音がします。

―続いてぱんぱんと尻が男の腰にぶつかって乾いた音が響きます。

「あんっ♪」

―さらに続いて晶ちゃんが淫靡にして愛らしい歌声を奏でます。

―私はしばしその見事な三重奏を楽しみます。

ずっ、ぱんっ、「あんっ♪」

じゅ、ぱんっ、「あんっ♪」

ずっ、ぱんっ、「あんっ♪」

じゅ、ぱんっ、「あんっ♪」

ずっ、ぱんっ、「あんっ♪」

ずちゅっ、ぱんっ、「ああんっ♪」


―なんという素晴らしい音色でしょうか! さらに私は強く彼女の腰を引きつけます!

ずっちゅっ、ぱんっ、「あんっ♪」

ずっちゅっ、ぱんっ、「あんっ♪」

ずっちゅっ、ぱんっ、「あんっ♪」

ずっちゅっ、ぱんっ、「あんっ♪」

ずっちゅっ、ぱんっ、「あんっ♪」

ずっちゅっ、ぱんっ、「ああんっ♪」

―だんだんと速く……アッチェレランドです!

ずちゅずちゅずちゅ!
   ぱんぱんぱんっ!!
     「あんっあんっあんっ!!!」

ずちゅずちゅずちゅ!
   ぱんぱんぱんっ!!
     「あんっあんっあんっ!!!」

ずちゅずちゅずちゅ!
   ぱんぱんぱんっ!!
     「あんっあんっあんっ!!!」

ずちゅずちゅずちゅ!
   ぱんぱんぱんっ!!
     「あんっあんっあんっ!!!」

ずちゅずちゅずちゅ!
   ぱんっぱんっぱんっ!!
     「あんっあんっあんっ!!!」

―もっと! もっと早く!

ずんずんずんっ!
 ぱんぱんぱんっ!
  「あんあんあんっ!!!」

ずんずんずんっ!
 ぱんぱんぱんっ!
  「あんあんあんっ!!!」

ずんずんずんっ!
 ぱんぱんぱんっ!
  「あんあんあんっ!!!」

「ああん……もう……すごい……ああん……そんなにされたらぁ……晶のおまんこぉ……こ、壊れちゃうよぉおお!」

「あんあんあんあんっ……すごい……こんなに連続で……もう……バックだけでイカされちゃいそう……あああんっ!」

「あ、あ、あ、あああっ……ああん!」

「バックだけだと不満ですか?」

「そうじゃないけどぉ……」

―それではと背後から晶ちゃんを抱きしめ、うなじにキスをしながら背後からその豊満な胸を揉みます。

「身体を密着させてのバックもあるんですよ……これもお嫌いですか? れる……」

―舌でうなじから耳の裏を舐めあげる。それだけで彼女は甘い吐息を洩らす。

「はああん……先生ってば……今日はとっても情熱的ぃ……はあん……♪ こんな先生もステキで大好きぃ……」

「ねぇ……先生……もっと……もっと後ろから激しく突いてぇ♪」

―そう言いつつ晶ちゃんは自らも腰を振ります。

―女性に求められて応じないのは精霊の恥です。ここは思いっきりして差し上げましょう。

「あああん……すごぉい……まだ激しくなるのぉ……ああああっ……あんあんあんあんっ……♪」

「んはあああ……ああ、そこ、そこぉ……ああん……好きぃ……そこ好きなのぉ……あああああっ……先生ってば……さっきからワタシの弱いところばっかりぃ……あああんっ!」

「先生……好き……大好き……だから……いっぱい……ワタシにちょうだい……先生の……ああん……精液……いっぱい出して……ああああんっ!」

「あんあんあんあんっ……あんあんあんあんっ……♪ バックのリズムが変わって……ああん……また気持ちよくなって……はああん……! すごいのおおおおっ!」

「やああん……すごぉ……ずぼずぼぞってぇ……ワタシのおまんこで……先生のおちんぽがぁ……いっぱい擦れて……気持ちイイのぉ……あああんっ♪」

「あ、あ、あっ……先生……好き好きぃ……ああん……もうイッちゃう……イッちゃう……あああああああああっ!!!」

―そこで私は一気に聖なる棒を引き抜くと彼女の豊満な胸の間に挟んだ。

「あああっ……はぁ……はぁ……先生のおちんちん……ワタシのおっぱいで挟んであげる……んん……はぁはぁ……センセ……イッて……ワタシのおっぱいで……あああっ……」

「ん……んはあああ……すごい……おっぱいの間でおちんちんびくんびくん! ……あ、あ、あ、あああっ!」

―そこで私は一気に聖なる精霊の液体を放出させた。

「あああんっ……! すっごい量! 熱くて……ドロドロで……濃いニオイ……あああん!」

「はぁ……はぁ……って……うわあああっ! 晶?! 一体どうしたんだ?」

「んふ……なに言ってるの先生?」

「いや……俺には何がなんだか……」

「いいの……先生……今日の先生、とってもステキだった……」

「いや……よくないんじゃないのか?」

「いいんだよ……今日はハロウィンなんだから……」

「ハロウィンか…………っておい……このジャック・オ・ランタンの置物、最初からこんなだったか? さっき見た時はもっとなんか……生きてるみたいだったんだが……」

「気のせいだよ……変な先生♪」

「おかしいなぁ……でも、まいっか……」

「あ、そうだ先生」

「ん?」

「ハッピーハロウィン♪ ちゅっ♪」





メイドウェイトレスのエツ子さん。ハロウィン仕様でお客様にスペシャルサービス!



「いらっしゃいませー、ハッピーハロウィン!」

ぷるん♪

―ここは街のとある飲食店……なになに?『ファミリーレストラン ナグザット』ハロウィンイベント開催中! ほほう……その店内でジャック・オ・ランタン……つまり私をあしらったカボチャ娘がいそいそと接客をしています。

「本日は何名様のご利用ですか?」

ぷるんぷるん♪

―しかし、このカボチャ娘……オレンジのミニのワンピースに黒いミニエプロン……頭にはオレンジのカチューシャにそこにも小さなジャック・オ・ランタン……つまり私があしらわれている。

「おタバコお吸いになられますか?」

ぷるるん♪

―何より気になるのは彼女のカボチャ級の大きな胸……それが彼女が動く度に揺れているのだ。

「ご注文がお決まりになられましたらお呼びくださいね♪」

ぷるぷるん♪

―来店している客たちも彼女の胸が気になって仕方がない様子……ううむ、それにしてもけしからん!

―こんなけしからん娘には少しイタズラしてやる必要があるようだ……む? ちょうど頃合いに数人の男性客が入ってくるな……こいつらの身体を借りるとしよう……

「いらっしゃいませー! ハッピーハロウィン♪」

ぷるん♪

「何名様の御利用ですかー?」

ぷるんぷるん♪

「5名様ですねー……おタバコは吸いますかー? はい、それでは禁煙席にご案内いたしまーす♪」

ぷるんぷるんぷるん♪

「ご注文をお伺いいたしまーす♪」

「ええっ? オススメウェイトレスさんのフルコースですか……5名様……全員で……はい……あの……ご指名は御座いますか?」

「私? 私はエツ子です……はい……かしこまりました」

「あと、ドリンクサービスは御利用されますでしょうか?」

「ドリンクサービスをお付けいたします……ではドリンクは最初にいたしましょうか?」

「はい……では……最初にドリンクサービスをさせていただきます……」

「それでは失礼いたします」

「お客様のズボン……下ろしますね……」

「み、みなさん……すでにおっきくなっています……あ、はい……パンツも脱がしちゃいますね」

「それではお客様のおちんちん……失礼いたします……あむ……む……むぅ……んん……んん……んぶぅ……ぷふぁっ! はぁっはぁっ……はむっ……ちゅっむ……ぢゅぶぶ……」

「みなさんの……おっきくて……硬くって……ステキですぅ……はむぅ……あむ……ちゅぶちゅぶちゅぶ……はぁはぁ……」

「お客様の精液……全部ドリンクさせていただきますので……出す時は言ってくださいね……はぁむ……」

「ぷはぁ……お客様の……おっきいです……おっきすぎて……はぁむ……む……お口に……入りきらない……はむはむ……ちゅぶぅ……」

「れるれる……あはぁ……おちんちんびくびくって脈打ってます……気持ちイイんですね?」

「いいですよ……好きなタイミングでお口の中に出してください……はぁああん♪」

「ああん……こっちのおちんちんもガマンできないんですね? はぁい……手でシゴいてあげますよぉ……あん、おっぱいはまだですよぉ……」

「はぁはぁ……おちんちんおしゃぶりしてたらワタシもえっちな気分になってきました……あふぅ……おちんちんのニオイ……えっちなニオイで酔ってしまいそうれふ……はむはむぅ……」

「あ、おちんちん……イキそうなんですね……いいですよ……お口の中にいっぱい出してください……んむんむんむぅっ!」

「んぷふううっ!!! んふ……ふぁむ……んっく……ちゅばぁ……はぁはぁ……んっく……こく……んっ……」

「はぁはぁ……濃いの……いっぱい出ましたね……ふふ……すごい……固まりが喉に引っ掛かってます……」

「あ、ちゃんとお掃除しますね……はぁむ……ちゅぅちゅぅう……ぷふぁ! あはぁ……まだ残ってました……んくっ……んはぁ……美味しかったです」

「次にイキそうなおちんちんはどれですか? はぁい……あむ……ちゅむぅう♪」

「んはああっ……そんな2本いっぺんになんてぇ! ああん♪」

「ふはぁ……すごい……2本ともがちがちです……れるれる……ふあっむっ……ちゅむぅ……♪」

「あ、2本同時に……はああん……ごくっ……んんっ……二人とも熱い精子ごちそうさまです♪」

「はぁい、2本とも綺麗にしますね♪ はぁむっ♪」

「ええ? こっちも2人でですか? はぁい♪ いいですよぉ……ああむ♪」

「おちんちんすっごく硬くて元気♪ おしゃぶりのし甲斐があります……はむ……ちゅむ♪」

「はぁあ……もうイキそうなんですね? あは……びくびくしてます……あ……こっちも……はあん……♪」

「あ、ああああっああ~ん♪ ……んっく……こくん……んはぁ……すごいたくさん出ましたね……はぁはぁ……あむ……ちゅむぅ……ぷふぁっ! お掃除できました♪」

「はぁい♪ 次はぁ……私のおっぱいでおちんちん気持ちよくなってくださいね」

「どうですか? おっきいでしょう? ふふふ……お客様の視線が刺さるみたいです……熱い視線だけで感じちゃいます」

「え? 挟む前に触りたいのですか?」

「はい♪ いいですよ、好きなだけ触ってください♪」

「あん……手がいっぱい♪ おっぱいは二つしかないんですよぉ♪」

「ふふふ……柔らかいですか? そう言って喜んでいただけるのってとっても幸せです。普段は大きくて邪魔になるだけなんですけどね……」

「接客の際も邪魔ですし……え? いつも見てたんですか? 恥ずかしい……」

「今日は見るだけじゃなくって思いっきり触ってください♪ 手だけじゃなくってお口で吸ってもいいですよ?」

「あはっ……おっきな赤ちゃんがいっぱいです♪」

「ああん……そんなに吸ってもミルクは出ませんよ? そのようなサービスは行っておりません♪」

「あんあんあん……乳首……舐められてるぅ……はああん♪ え? おっぱいが大きいと感じにくいって? はぁ……そういうの……私にはわからないです……あああん……思いっきり吸われてるぅ……はああん♪」

「ちゅうちゅうって……はぁああっ……すごい……みんな私のおっぱい気に入ってもらえたみたいですね」

「はあい、それじゃあおちんちん挟みますね」

「あはっ♪ 全部隠れちゃいました♪」

「ああん♪ おっぱいの間でおちんちんがビクンビクンって……熱く脈打ってますよ?」

「気持ちいいですか? それじゃあ動かしますね♪」

「んっしょ……んっしょ……はあ……またおちんちん熱くなってます……あああん……おっぱいヤケドしちゃいます……あふぅ……」

「え? ヨダレを垂らすのですか? んんんーーーーーっ……てろぉ……はぁすべりがよくなりましたよ♪」

「はあい……もっと感じてください……ああん……あっあっあっ……はぁあ……も、もう出そうなんですか? いいですよ……私のおっぱいに……いっぱい出してください!」

「きゃああっ! すっごい量が出ましたね! お顔にまで掛かってしまってます……はむ……れろれろ……お掃除も出来ましたよ」

「はぁい……おっぱいでおちんちん、いっぱい射精してくださいね」

…………………………

………………

…………

「はぁはぁ……ああん……おっきいのがおまんこに入ってきますぅ! あっはあん♪ 奥まで届いて……あふぅ……気持ちイイです……」

「あ、おちんちんお口でも……あむ……んはぁ……やあはあん……おちんちん……おまんこもお口もすっごく元気ぃ♪」

「2回もイッたはずなのに……まだこんなに元気だなんて……お客様って絶倫なんですね?」

「ああん……おまんこズボズボされてるぅ♪」

「おまんことお口とおっぱいでおちんちん擦られて……はぁい……残ったおちんちんも手で扱いてあげますよぉ♪」

「はあん……どのおちんちんも立派に脈打って……あっはああん♪」

「はぁ……お客様……最後のドリンクサービスはいかがいたしますか?」

「ふふふ、当店のドリンクサービスはおかわり自由ですよ?」

「はぁい、じゃああ、今度もお客様の精液……お飲みいたします♪」

「イク時は私のお口に出すようにお願いしますね♪」

「ああん……いっぱいおちんちんでズボズボされて……はあん……とっても気持ちいいいいいいいっ!」

―それから私は彼女に聖なる精霊の液体を何度も何度も発射させたのだった。

…………………………

………………

…………



―まぁ今日はこのくらいでいいだろう。私も魔力を使い果たした……さてさて、今度はどんなイタズラをしてやろうかな?
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