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SRMのミニスカウェイトレスのクリスにお誕生日の乱交パーティSS

SRMのクリスがお誕生日だっていうから、SS書いてみた。


ミニスカウェイトレスのクリスにお誕生日の乱交パーティ

みんなからおちんちんとたっぷりこってりのザーメンをプレゼント!










「クリスちゃん、ハッピーバースデーおめでとー!」

たくさんのクリスファンの男性に囲まれてのお誕生日パーティ。

「WAO!みんな、ワタシのバースデーを覚えていてくれたのね!」

「当たり前だよ! 忘れるはずないじゃないか!」

「OK! みんな、とってもウレシイよ」

「それじゃ、今日はみんなでクリスをいっぱい気持ちよくしてあげるからね」

「OH! みんなのペニス、もうすっかりエレクチオンしてるわね」

「ふっふっふ……この時の為にみんなしっかり溜めて来たからね」

「YEAH!それじゃあ、まずはウェイトレスさんが集まってくれたみんなの為にドリンクサービスするわね」

「おおおおおっ!」

「それじゃあ、エレクチオンしたペニスに溜まったミルク私にいーっぱい飲ませてくれる?」

「おおおおおっ!」

とみんな一斉に服を脱いで全裸になるとガチガチに勃起したおちんちんでウェイトレス服のクリスを取り囲む。

「んんっ……もうっ、みんなせっかちね。おちんちん触る前からもうこんなにガチガチだよ」

「クリスに舐めてもらえると思うだけでこうなっちゃうんだよ、仕方がないよね」

「はぁむ……んんっ……かたぁい♪」

「かたいの好きでしょ、クリス」

「うん、だぁい好き♪ あむっ♪」

「こっちの堅いのも手でシゴいてよ」

「あんっ……待って……はむ……じゅぶじゅぶ……」

「あああっ……クリスってば手コキも完璧だぁ!」

「金髪美女が複数チンポをフェラ手コキってなんの洋物ポルノだよこれ!」

「ウェイトレスさん、もっとサービスしてもらおうか」

と一人がウェイトレス服の前をはだけさせる。

「おおおっ……スゲーカップのブラが出てきた!」

男たちの歓声と共に、熱い視線がその胸の谷間に注がれる。

「クリスのおっぱい見たい見たい!」

「はぁむぅ……んぶ……じゅっぷじゅっぷ……」

クリスが勃起しているおちんぽに夢中になっている背後からブラを外され、そのたわわに実ったおっぱいがぶるんと音を立ててあらわになる。

「ああん……おっぱい見て見てぇ♪ わたしのおっぱいでみんなおちんちんおっきくしてしてぇ♪」

ぐるりと囲んだおちんちんを次々と手コキとフェラで捌きながらおっぱいをぷるぷると震わせるクリスに男たちの興奮度はさらに増す。

四方八方から腕が伸びてきてクリスの胸や腰に触れる。

「あん……もっと、もっとおっぱい揉んでいいヨ♪」

とおちんちんをフェラしながらウィンクするクリス。

「エロい! エロいよクリス!」

「あああん……エロい女の子は……キライ?」

「大好き!」

とみんなで唱和するように応えてると眩しいばかりの素敵な笑みを零すクリス。

「それじゃあ、もーっとエロいことしてぇ♪」

「じゃあ、この大ボリュームおっぱい揉んじゃおう!」

「あはーん♪ 揉んで揉んでぇ♪」

「クリスのクチビル奪っちゃう♪」

「あふぅ……いっぱいキスしてぇ……チュッチュッチュ♪」

「ミニスカから見えるパンティもエロいよ!」

「ハァイ、見て見てぇ♪ ヒップも触ってぇ♪」

「はぁはぁ……撫で回したいヒップまぁるいお尻がもうたまりませんな!」

と二人の男がクリスの肉付きの良いヒップをパンティの上から撫で回す。

「はぁはぁ……クリスのあそこも見ちゃうよ?いいよね?」

「ああん……ペニスをいっぱいしゃぶって濡れちゃっている恥ずかしいヴァギナを見てぇ♪」

と自ら足を開いて股間の布をずらせばしっとりと濡れたスリットが姿を現した。

「それじゃあ、ウェイトレスさんのおまんこジュースいただいちゃいます!」

と一人がクリスの下に潜り込んで顔を彼女の股間にうずめる。

「ひあああっ……舌が……ああん♪」

顔面騎乗位状態になりながらもクリスは複数のチンポを至極のをやめない。

「クリスのひだひだ、もうやーらかくなって……中からエッチなのが溢れてきてるよ!」

「やあん……わたしのヴァギナからエッチなジュースが溢れちゃうのぉ♪」

「あむ……ちゅむ……ぷふぁっ……こっちもエッチなジュースが垂れてきた……ふふふ……」

と亀頭の先を指で突っついて嬉しそうなクリス。

「はぁあ、舐めちゃって、舐めちゃってよ!」
「こっちもエッチなジュース溢れちゃってるよ」

と先走り汁を次々にクリスの鼻先に突き付ける男たち。

「ああん、待ってぇ……順番に全部舐めてあげるから」

お口と両手を駆使して次々に屹立したおちんちんを扱きあげるクリス。

そのエロテクにもうおちんちんは暴発寸前だ。

「ウェイトレスさん、もうイキそうだよ!」

「あんっ……じゃあ、ウェイトレスさんのドリンクサービスシテあげる♪」

と発射寸前のペニスをぱくりと咥え込む。

「うああっ……舌が……絡まって……イクッ!」

どびゅどびゅっと派手な音を立ててクリスの咥内に大量射精する。

「ん……んんんっ……こくん……こくっ……ぷはっ♪」

「はぁ……はぁ……」

「アハッ♪ いっぱい出たね」

「気持ちよかったー」

「んん……濃いの出たわねぇ、ふふ……まだ喉に絡まるよぉ」

「はぁはぁ……クリス、オレのも飲んでよ!」
「こっちもドリンクサービスお願いします!」
「オレもオレも!ドリンクサービスで!」

「あん、みんな順番ね!」

と次々に発射される精液をごくごくと飲み干していくクリス。

「あはぁ……みんなすっごおい♪」

「はぁはぁ……クリスのジュースも大量だよお」

と下に潜り込んで一生懸命に舌を動かしていた男が我慢できないような声をあげる。

「ここにオレのギンギンちんぽ入れてもいいよね? ダメって言ってももう入れちゃうけど」

とガチガチに勃起しているおちんちんをクリスの濡れそぼった秘部にあてがう。

「ああん、入れちゃう? わたしのヴァギナに……おっきくエレクチオンしたペニスを入れちゃうの?」

顔面騎乗位から騎乗位に変更していく。

「はぁはぁ、もう入りたくてたまんなくなってるよ、オレのちんぽ」

「はあん♪ いいよ♪ あなたの立派なペニスで、わたしのヴァギナ気持ちよくしてしてぇ♪」

自ら腰を振り出しかねない勢いで直立した剛直に腰を落として挿入していく。

「くあああっ……あったけー」

「あん……あなたのペニスもとっても熱いわ♪ ああん♪」

「おちんぽ感じちゃってるウェイトレスさんにさらにおちんぽしゃぶってもらっちゃおう♪」

「あむ……む……んんっ……じゅっぷじゅっぷ……ふぁっ……ふあむ……んんん……おいひい♪」

「くあああっ美味しそうにおちんぽしゃぶるねえ……こっちのも同時に舐められる?」

と二本同時に差し出されたモノを両手に握って亀頭を舌でぺろぺろする。

「はあああ……Wフェラチオ! やーらしー!」

「はぁはぁ……クリスぅ……エッチだよぉ……かーいーよー!」

「ああん……はむ……あむぅ……ちゅっぷちゅっぷ……れるれるれる……」

「はああ……三本同時にシゴいているクリスえろいよお!」

クリスはおっぱいをぶるんぶるんと振るわせながら腰を振り二本のおちんぽをペロペロ舐めて手で扱きあげる。

「はあん……もっと……もっといっぱい、おちんちんきてぇ♪」

さらにおちんちんが参戦する。正面から来た一本をお口に頬張り、両手でシコシコ扱くのを、右に左に持ち替えて手コキする。

「あん、あん、あんあんあんっ! ペニスいっぱいあってウレシー!」

「はぁい、これ全部クリスの好きにしていいんだよー」

「はあん……いっぱい、全部のペニス……ちょうだぁい……いっぱいちょうだぁい♪」

クリスのおねだりしながらの激しい腰の動きに最初に挿入した男は、堪らず射精した。

「んはぁっ! あああんっすっごい出てる……中にいっぱいどぴゅどぴゅうってザーメンいっぱぁい♪」

恍惚とした表情のクリスに手で扱かれていた男たちも連られてクリスのお口にドピュドピュッと発射した。

「はぁっはぁっ……気持ちよかったよ」

「あはぁ♪ イッたペニス、わたしがお掃除シテあげるね」

と3本一気にお掃除フェラ。

「それじゃあ、次は横になってもらおうか」

と次におちんぽをギンギンに漲らせた男はクリスを仰向けに寝転がせた。

そして膝を割ってクリスのトロトロおまんこにかちかちちんぽを挿入する。

「あああんっ! また硬いのが入ってきたあ♪」

その周りをこれまたガチガチに勃起させたおちんぽで取り囲む。

「はあん♪ 立派なペニスがいっぱいだよ」

自ら手を伸ばしておちんちんを扱きにかかるサービス精神旺盛なクリスに男たちのボルテージはMAXに達しそうだ。

「あんっあんっあん、あんっ!」

「クリスちゃんのおっぱいぷるぷるだあっ!」

「それじゃあ俺はこのおっぱいで気持ちよくしてもらっちゃおうかな!」

クリスの身体に跨って自らのガチガチになったおちんぽをそのおっぱいの谷間へと滑り込ませた。

「お口でもお願い!」

「手も……手でもシゴいて!」

とおまんことおっぱい、両手とお口と五本のちんぽがクリスの身体でシコシコされる。

「はぁはぁクリスの膣内最高!」
「おっぱい気持ちいい!」
「手コキもすげー!」
「握ったちんぽ離さないね」
「お口も舌の動きたまんねーよ!」

「うわっ、クリスちゃんにちんぽ群がっちゃって……」
「クリス、おちんぽいっぱいで嬉しそう!」

「はむぅ……あむぅ……ちゅぱぁ……はぁはぁ……ペニスぅ……はあん……気持ちよくなってぇん……はむぅ……ちゅむ……」

「ああ、もうお口でイクよ、ドリンクお願い!」

「んはあっ……ふぁあ……イッてぇ……お口の中に……濃いザーメンらひてぇっ!」

びゅくんと大きく脈動した祈祷から大量の白濁液が吐き出され、一滴残さずクリスの咥内に発射された。

「ん、んくっ……ぷぁっ……いっぱい出たねぇ……気持ちよかった?」

「クリスのお口、すっげ気持ちよかった」

「うん、それじゃあ、これからお口以外でも気持ちよくなってねぇ」

「はぁはぁ……そんなおちんぽとザーメンに夢中のクリス見てたら、もう限界だ!」

と嵌めていた男も限界に達しお口に放出してドリンクサービスをしてもらう。

「あはぁ……いっぱぁい……あむぅ……濃いよぉ♪」

「うううおおおおっ! 俺もこのおっぱいでイクぜ!」

「ああん……そんなにペニス擦りつけちゃあ、おっぱい壊れちゃうぅ♪」

「はぁはぁっ……き、気持ちいいっ! クリスのおっぱいでのパイズリ最高!」

男はおっぱいとおちんちんのベストマッチングにパイズリ挟射を果たす。

「ああん……! お口に出して欲しかったのに……」

「ご、ごめん……おっぱいがあんまり気持ちよすぎて、ドリンクサービス忘れてたよ」

「イイヨ♪ 次はドリンク忘れないでね♪」

「さぁ、どんどんいくよ! 今度はバックから挿入しちゃうよ」

「バックから入れるんなら、やっぱりお口でも咥えてもらうでしょう」

「お口とおまんことおちんちんでいっぱいになってもらいましょう!」

と四つん這いになったクリスを背後から剛直で貫かれて、嬌声をあげるクリス。

「アアアン、硬くておっきぃのぉ……あんっ!」

そのよがって感じて開いた口にもまたおちんぽが放り込まれる。

「あむぅ……んん……ちゅぶちゅぶ……おいひいのぉ……はぷぅ……」

ずんずんずんずんと身体を前後に揺さぶられ、形のいいおっぱいがぶるんぶるんと揺れまくる。

「おお、おっぱいぶるんぶるんだ!」

「おちんちん二本だけだと寂しいでしょ?」

とさらに追加されたおちんちんを手でシゴいていくクリス。

「金髪巨乳を背後からファックってなにこの洋物ポルノ!」

「ひょー、もうたまんねえ、最高だよクリスちゃん!」

前後からお口とおまんこに同時射精。

「ふぁああん……お口もぉ、おまんこもぉ……スペルマいっぱぁい♪」

それからは入れ替わり立ち替わり男たちが思い思いの好きな体位でクリスとセックスをしていく。

無論、それ以外の男たちは常にクリスの胸やお尻を愛撫し、好きがあれば自分のおちんちんをしゃぶらせる。

「あむぅ……はぷぅ……おいひぃ……どれもペニしゅ……おいひいのぉ……ちゅぶぶぅ……」

涎を垂らしながら勃起したモノを次々に咥えていく様に男たちは欲情をそそられ続けた。

「はぁん……いっぱい突いてぇ……奥まで……おっきぃペニしゅでぇ……はあんっ……突いて突いてぇ♪」

いくら出しても、クリスの淫靡さにたちまち元気になって漲る男たち。

「はぁん……おっぱい……もっと……触ってぇ……ペニしゅで突いてぇ……いいよぉ、おっぱいでまた挟んであげる♪」

特にそのやわらかおっぱいで挟まれると男たちは狂喜した。

「くぅう! この洋物おっぱいでのパイズリはすごすぎるぜ!」

「何回出しても出したりないよぉ」

「いいわよぉ……何度でも出してぇ……ぜぇんぶ、お口とヴァギナと、おっぱいで受け止めてあげる♪」

男たちはクリスの誕生日プレゼントにもてる限りの精力を全て注ぎ込んだのでした。
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