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SRMのJCコンビのウェディングドレス姿が可愛すぎるので結婚することにしました!

SRMの公式での「トリプルジューンブライド」のイベントから香澄ちゃんと百合奈ちゃんの可愛さに耐えられず、気付いたらこんなSSを書いてしまっていました。(*´Д`)ハァハァ




よろしければ下から↓どうぞ。
SRMのJCコンビのウェディングドレス姿が可愛すぎるので結婚することにしました!


ウェディングドレスの試着イベントに参加した香澄ちゃんと百合奈ちゃん。
最近のドレスは可愛いけれど、結構肌の露出が高くってどこか性的だ……。

「どう? おにいちゃん、カワイイでしょ?」

「うんうん、香澄ちゃんによく似合っているよ」

「あはぁ♪ うれしいなぁ……おにいちゃん、香澄をお嫁さんにもらってくれる?」

「そうだなぁ……」

「あーーっ! 香澄ちゃんズルイです! おにいちゃんは、百合奈のお婿さんになってくれるんですよね?」

「あ、それは……」

「ダメダメッ! おにいちゃんと結婚するのは香澄だもん!」
「百合奈と結婚するんですよ、おにいちゃんは!」

「二人ともっ!」

「おにいちゃん……」

「俺は……俺は……」

「どきどき……」

「俺は今すぐ二人と結婚したいんだーーーっ!!!」

「ええーーーーーっ!!!」

「さぁ、二人とも、今すぐしよう! 結婚しよう! 式はとりあえず省略して今すぐ子作りをしよう!」

そう言いつつ俺は衣服を脱ぎ去った。
そこにギンギンMAXになった俺のちんぽがそそり勃つ。

「ああん♪ おにいちゃん裸になったぁ♪」
「すっごぉい……もうがちがちに大きくなってるぅ♪」

「二人のえっちなウェディングドレスでこんなになっちゃったよ」

「ああ~ん♪」
「いやぁ~ん♪」

「二人とも赤ちゃん作って出来ちゃった結婚しちゃおう!」


「それじゃあ……百合奈ちゃん……」
「うん……香澄ちゃん……いっしょに……」

「おにいちゃんと結婚を前提に子作りしちゃお♪」

「さぁ、二人ともこっちにおいで」

「あっ……おにいちゃん……結婚式なんだから……誓いのキス……して……」

とかわいくキスのおねだりをしてくる香澄ちゃんと口づけを交わす。

「ふぁ……む……ちゅ……ん……」

「おにいちゃぁん……百合奈もぉ……キス……」

と切なそうな声で百合奈ちゃんもきすのおねだり。

「あむぅ……んちゅ……ちゅ……んんっ……」

と二人と交互にキスを交わす。
純白のウェディングドレスに身を包んだ美少女二人から


「二人にこのびんびんのおちんぽを舐めてもらおうかな?」

「はぁい、おにいちゃんのぎんぎんちんぽぉ♪」
「あはぁ、未来の旦那様のおちんぽ……はあん♪」


と二人は俺のぎんぎんに屹立したペニスの両脇に膝立ちになる。

「はぁあっ……熱いの……」

香澄ちゃんは手に触れておちんちんを握ってくる。

「あはぁ……すごいえっちなにおい……」

百合奈ちゃんは亀頭に鼻先を近づけてうっとりとしている。

「はぁはぁ……二人とも舐めてくれないかな?」

「ん……じゃあ……舐めるね?」
「はい……おにいちゃんの……おちんちん……んっ……」

香澄ちゃんの上目づかいと目を伏せがちの百合奈ちゃんという官能的な二人のフェラチオに俺の肉棒はいつもよりも元気に脈動した。

「あはぁ……おにいちゃんのおちんちん……すっごく元気ぃ♪」
「本当に……びくんびくんって……なっています……れる……」

亀頭の先から陰茎の根本までペロペロと二人の舌が行き来する。
リン口からカリ首、竿から袋まで念入りにしゃぶられ舐められ、その快感にさらに熱くなる俺の剛直。

「はぁあ……また熱くなって……」
「それに……とっても硬ぁい……」

「そろそろお口で咥えて欲しいな……」

「あは♪ いいよ」
と香澄ちゃんがあ~んと可愛くお口を開けて俺の亀頭を頬張ってくれる。

「あっ! ずるぅい♪ 百合奈もお口に入れたいのにぃ……」

「百合奈ちゃんにはキスしてあげるよ……んちゅ……」
「ふぁむぅ……ちゅ……ちゅく……んむっ……」


「はぷぅ……はむ……ちゅぶちゅぶ……んはぁ……おにいちゃんの……おっきくって……お口に入りきらないよぉ……はぁはぁ……はむっ……」

「……おにいちゃ……んっ……もっとキスしよ……ん……」

「んん……じゅぶじゅぶ……むぅ……おちんちん……百合奈ちゃんとのキスで……また硬くなってるのぉ」

「んはぁ……はぁあ……おにいちゃんの舌……おいひ……れるれる……」

「百合奈ちゃん……交代しよっか?」

「うん……じゃあ、今度は百合奈がおにいちゃんのを気持ちよくしてあげますね」

「香澄はおにいちゃんとキスするの……ちゅ……」
と積極的にキスをしてくる香澄ちゃんと、その下でおちんぽを加える百合奈ちゃん。

「ふぷぅ……ちゅぶちゅぶ……れるぅ……んはぁ……はぁはぁ……すごい……びくびくってお口の中で暴れますぅ」

「はぁはぁ……おにいちゃん……香澄の舌……もっと吸ってぇ……えうぅう……んはぁ……む……」


俺は無言で二人のドレスを脱がしにかかる。フェラとキスを受けながら二人の背に手を伸ばしてファスナーを下ろしていく。

純白のドレスの下からは、また清楚であるもののフリルをたっぷりとあしらった可愛らしい下着にさらに昂奮を掻き立てられる。

「はぁはぁ……二人ともカワイイよ」

「うん……ありがとう」
身をよじらせて顔を赤らめる香澄ちゃん。

「こんなカワイイ花嫁さんならいつでも大歓迎だよ」

「ああん、おにいちゃんのえっちぃ♪」
と言いつつ俺のちんぽを咥えて放さない百合奈ちゃん。

「二人とも……花嫁さんのカワイイ下着姿をもっと見せて……」

そう言って二人を並ばせる。
花嫁の花飾りやシルクのリボンを頭につけたまま、ランジェリーと呼ぶには清楚な下着を纏った二人の姿はえっちさとのギャップに俺の胸は張り裂けんばかりに熱く激しく鼓動する。
ワイヤレスのブラがまた二人の美乳を際立たせてその肌色に吸い込まれそうになる。

「ほら、二人ともこっちにおいで……」

俺は二人の自らの両脇に招き入れた。
二人の身体を小脇に抱えるように、腰に手を回して、下から胸を揉み上げる。

「ああん……おっぱい……」
「おにいちゃんの……手が……」

「ブラ……外しちゃうね」

背中のホックを外すと年齢の割に発達した白い丘が俺の顔の両側に並ぶ。

両手でそれぞれの片方の胸を揉み、内側の乳房で俺の顔を挟む。

「はぁはぁ……二人のおっぱい……独り占めだぁ……あああっ……最高だよ!」

「あはぁ……もっと……香澄のおっぱい味わって……♪」
「百合奈のおっぱいは、おにいちゃんのものですからね♪」

「うおおおお! 二人ともなんていい子なんだぁっ!」

そう叫ぶと同時に俺は百合奈ちゃんのおっぱいに吸い付いた。

「あああん……おにいちゃん……赤ちゃんみたい……」

「はむ……はむぅ……れるれる……んはぁあ……乳首が勃っているじゃないか……感じているんだね、百合奈ちゃん?」

「うん♪ もっとおっぱい吸って……感じさせて……」

「はぁはぁ……たまらん……でもちょっとまって……香澄ちゃんのおっぱいはどうかな?」

と今度は香澄ちゃんのおっぱいにしゃぶりつく。

「あああん♪ おにいちゃんに……おっぱい吸われてるよぉ」

「はぁあ……香澄ちゃんのおっぱいも柔らかくって吸い心地も抜群だ!」

JCのおっぱい天国に俺は夢中になって、両手と顔柔らかい感触を満喫した。

「はぁい……おにいちゃんの大好きなおっぱいですよぉ♪」
「ほらぁ……もっとおっぱい味わってぇ♪」
と百合奈ちゃんと香澄ちゃんもノリノリで身体を揺すって俺の顔におっぱいを擦りつけてくる。

「ふあぁ……おっぱい……おっぱいぃ!」

俺は我を忘れておっぱいを揉みまくり吸いまくり、乳首を舐めまくって下で転がしまくった。

「あああん……おにいちゃん……おっぱいばっかりぃ……」
「はぁはぁ……百合奈も……気持ちよくなりたいです……」

「よぉーっし! それじゃあ、二人ともおまんこ見せてごらん」

「はぁい♪」

二人は愛くるしい返事をしてその可憐なショーツを脱ぎだした。

全裸の花嫁を二人並べて股を開かせる。

「さぁ、おまんこを自分で開くんだ……くぱぁって……」

「おにいちゃん……見て……くぱぁ……」
「百合奈も……もうこんなになっちゃってるの……くぱぁ……」

「うわぁ……二人とももう濡れ濡れじゃないか」

「うん……おにいちゃんに……キスして……フェラチオして……おっぱい触られて……こんなになっちゃった……♪」

とそのまま自ら弄り出しかねない勢いでたおやかな指で秘肉を開く香澄ちゃん。

「もう……百合奈……ガマン出来ないの……早く……おにいちゃんに……して欲しい……」

百合奈ちゃんもこれ以上耐えられない様子でくちゅくちゅと濡れそぼった秘裂を指でなぞっている。

「二人とも……それじゃあおにいちゃんが気持ちよくしてあげるよ」

「うん……してしてぇ♪」

そこで俺はまず百合奈ちゃんの股間に手をあてがうと、香澄ちゃんの股に顔を突っ込んだ。

「あああっ……! おにいちゃんの……指が……あああっ……入ってきます!」

「はぁあっ……や、やああっ……おにいちゃん……舐めて……あああっ、香澄のを舐めてるのぉ……!」

「あん、あん、あん、あん……指で……こねくり回されて……あああん……ひああああっ……オナニーなんかよりも……いっぱい感じちゃうううう!」

「あ、あ、あ、ああっ……おにいちゃんの舌ぁ……舌ぁっ! いやらしいよぉ……香澄の感じるとこ、いっぱい舐められちゃってるのぉ! んっはあああっ!」

今度は交代で香澄ちゃんの秘所を指で、百合奈ちゃんのを舐めてやることに。

「あああああああっ……ダメダメェ……おにいちゃんの舌ぁ……感じすぎちゃう……ひぁああああっ……!」

「あんあんあんあんっ! 香澄の指よりも……太くて……硬くて……入れられるだけで感じちゃう!」

「あ、あ、あ、ああああっ……そっ、そこはぁ……やああん……おにいちゃんが……クリちゃん舐めてるぅ……あ、あ、あ、あああああっ!」

「ひああああ……指で……そこ……弄られたら……あ、あ、あ、ああああっ……」

再度交代してさらに二人の秘部を攻めていく。

「あんあんあんあんっ! すごい……激しい……舌も……指もぉ……おにいちゃんのえっちぃ……ああああああんっ!」

「やぁああっ……飲んじゃダメ……香澄の……あああ……吸われてぇ……飲まれちゃってるぅ……あああんっ」

俺は登り詰める二人の柔肉に二本ずつの指を突っ込んで激しく出し入れさせる。

「あああああっ……指……指ぃ……あ、あ、あ、あああっ……!」

「こ……こんなの……ああああ……気持ちイイ……ああああっ!」

二人は絶頂へと順調に向かっているのだろう、俺の腕にすがるように手を絡ませる。

「あ、あ、あ、あああああっ……もう……ダメッ……ダメダメダメ……イクの……イッちゃうのぉ……ああああああっ!!」

「ふぁあああっ……やぁあっ……イキそう……おにいちゃんの指で……イカされちゃう……あ、あ、あ、あああああああっ!!」

二人は同時に絶頂へと達すると秘裂の奥から愛液が勢いよくほとばしった。

「ああああああああああああっ!!!!!」

ぷしゅうっ!

噴水のごとき激しい潮吹きに俺は全身が濡れねずみになっていた。

「はぁ……はぁっ……おにいちゃんに……イカされちゃったぁ……」

「おにいちゃんの……指ぃ……とぉっても……気持ちよかったぁ……」

二人は恍惚と絶頂の余韻に浸っている。

「はぁはぁ……でも……おにいちゃん……まだイッてないよね?」

「あはぁ……すごいの……おにいちゃんの……こんなにおっきくなって……待ちきれないよね?」

「いいよ……香澄に……」
「百合奈に……」
「「いっぱいして……♪」」

俺は二人に交互にキスすると二人の身体を抱き寄せた。

仰向けに寝転がした二人に覆い被さる。

「はぁあ……おにいちゃん……」
「おにいちゃん……大好き……」

「こんな可愛い花嫁を二人同時に出来るなんて俺は最高に幸せだよ」

「まずは香澄ちゃん……入れるよ……」

「うん……きてぇ……はぁああっ……」

「あっ……すごい……香澄ちゃん……すっごく感じて……あああっ……!」

香澄ちゃんに挿入すると同時に百合奈ちゃんの股間にも指を滑り込ませる。

「あああっ……入ってくる……おにいちゃんの……おっきくって……熱いのが……香澄の中に……入ってくるよぉ……はぁあんっ!」

「ああっ……百合奈……イッたばっかりだから……感じすぎちゃって……はあああっんっ!!」

俺は指と肉棒を荒々しく抜き差しし出す。

「あんあんあんあんっ……イキなり……激し……あああっ!」
「あ、あ、あ、あああっ……おにいちゃん……ああああっ!」

「香澄ちゃんだけおちんぽじゃ不公平だからな……百合奈ちゃんにも入れてやるよ」

と香澄ちゃんの中から一気に引き抜いたおちんぽを今度は百合奈ちゃんを一気に刺し貫く。

「はああああんっ! 入って……ああああ……一気に奥までぇ!」

「まだまだもっと奥まで入れてやるよ!」

「あああん……まだ入ってくるぅ……あ、あ、あ、あああっ……一番奥まで入って……ああああんっ!」

「あ、あ、あ、ああっ……百合奈ちゃん……すごい……入れられただけで……もうイッちゃいそうなくらい感じて……はあん♪」

今度は抽送ナシで二人を交互に突き刺していく。

「あんっ♪ はぁあん♪」
「きゃぁ♪ あふぁあ!」

「いよぉし……そろそろスパートいくぞ! まずは香澄ちゃんだ!」

俺は香澄ちゃんに覆い被さるようにすると勢いよく腰を振って、肉棒を秘肉の中に激しく出し入れさせた。

「っっひゃあああああっ……ああああんっ……すごい……すごいのぉ……おにいちゃんの……ああああああっ……もう……なにが……あんあんあんあんんんっ……なんだか……ああああん……わかんないのぉ……あ、あ、あ、あああああっ……しゅごい……あああ……しゅごいしゅごい……しゅごいのぉおおおっ……!」

俺は香澄ちゃんが何を言おうとお構いなしに腰を振り続け激しいピストンで香澄ちゃんのおまんこを攻めたてた。

「あ……あああああっ……はぁ……はぁあ……あんあんあんっ……あんあんあんっ! もう……ダメ……また……イッちゃう……あ、あ、あ、あ、あああああ……イッちゃう……イッちゃう……イッちゃうイッちゃうううううううううっ!!!!」

「っくっ……出すぞ!」

「あああっ……きて……きてぇ……いっぱい香澄の中で出してぇ……ああああああああああっ!!!!!」

俺は香澄ちゃんの絶頂と同時に膣内へと大量の射精を果たした。

「ああああああああ……!!!!……出てりゅ……いっぱい……香澄の中れ……出てりゅのぉ……はあああん♪」

「はぁはぁ……」

俺は絶頂の余韻が醒めるよりも先に香澄の秘裂から肉棒を抜き去った。

「あああんっ!」

引き抜いた際にも、香澄ちゃんは軽く達したようで身体をびくんと跳ねさせた。

どろり……。

香澄ちゃんの中から大量の白濁液が溢れ出てくる。

「はぁあ……すごぉい……おにいちゃん……いっぱい出たね」

という百合奈ちゃんを俺は背後から抱いてやる。

「あっ……後から……」

俺は無言で百合奈ちゃんを立たせて立ちバックの体勢で刺し貫いた。

「あああん……おにいちゃんの……出したばっかりなのに……すっごく硬いのぉ……はあああん♪」

挿入の快感に身体を震わせる百合奈ちゃんを背後からずんずんと激しいピストンで攻めたて、両手でその美乳を揉みしだく。

「あん……おっぱい……ああああっ……いきなり……激し……んはああ……ああんあんあんあん……あんあんっ……あんあんあんあんっ……きゃああっ……おちんちん……すごすぎぃ……あああ……はぁはぁ……やああん……気持ちイイの……気持ちイイよぉ……あああん……!」

俺はひたすら百合奈ちゃんの膣内を亀頭でごりごりとえぐっていった。

「はあああん……あああ……感じる……感じちゃうの……おっぱいも……おまんこもぉっ……おにいちゃんの……えっちで……いっぱい感じちゃうのぉっぉおおおお……はあああんん!」

「もう……出すぞ」

「あ、あ、あ、出ちゃう? おにいちゃんの……濃いの……百合奈の中に出ちゃうの?」

「ああ……妊娠しちゃうくらいの濃いのを出してやる」

「あああああっ……うれしい……おにいちゃんの……赤ちゃん……いっぱいつくろ……はぁはぁ……きて……いっぱいせーし出してぇ……あああん……」

俺は全身で百合奈ちゃんを感じながら、絶頂の瞬間は唐突に訪れた。

亀頭の先から熱いものが一気に百合奈ちゃんの膣内に発射される。

「あ、、あ、あ、あああああっ……出、出てる……すっごい……たくさん……ああああああああっ! いっぱい……百合奈の中で……たくさんせーし出てる……はあああああああああああっ!」

膣内に大量の射精を受けて百合奈ちゃんも一気にクライマックスを迎えた。

「はぁはぁ……あああっ……気持ち……いい……」



二人の花嫁に大量の中出しをしたにもかかわらず、俺の股間の新郎はまだガマンが出来ないらしい。

「はぁあ……見て香澄ちゃん……おにいちゃんの……まだあんなにおっきくなったまま……」
「ああん……すっごくたくましいの……でも……今、あんなの入れられたら……」

「うん……もう……百合奈……入れられるだけでイッちゃいそう……」
「香澄も……おにいちゃん……元気すぎだよぉ……」

俺は感じやすくなっている二人の意見を無視して、またも挿入すべく香澄ちゃんの身体を抱く。

「あっ……」

今度は側位で片足を肩にかけての挿入だ。

「んはあああっ……ああああんっ……さっきと……感じるところが……違って……んはああああっ!」

「本当に入れただけでイキそうだな……おまんこがきゅうきゅう締め付けてくる」

「ああん……そんなの……説明しないでぇ……ああああっ……おにいちゃんの……おちんちんも……すっごくおっきくなって……はぁあああんっ!」

「おにいちゃん……百合奈とキス……しよ……ちゅ……」
香澄ちゃんと激しいセックスをする一方で百合奈ちゃんとの濃厚なキス。
俺は手で百合奈ちゃんを抱き寄せると胸を揉みながらキスを貪った。

「はぁあ……あむ……ちゅ……むぅ……」
「はぁはぁ……おにいちゃんのが……出たり入ったりして……気持ちいいよぉ……あああん……」

俺も先ほどイッたばかりの所為か思いの外ちんぽが敏感になってしまっていたようだ。

前触れなく射精が起こって、香澄ちゃんの膣内にまたも大量射精する。
本日三発目だというのに濃さも量も衰えをしらない。

「はぁあっ……また……いっぱい……出て……ああん……」

「ほら……百合奈ちゃんはこっちにお座りして……」

俺は座って百合奈ちゃんを抱っこする形で座らせる。身体を密着させての対面座位だった。

「はぁあ……おにいちゃんを……独り占め……♪」

「ああっ……百合奈ちゃん……ずるいよぉ……」

確かにこの体勢では俺は香澄ちゃんとキスすることも指で弄ってやることも出来ない。

「はむ……ん……おにいちゃん……キスしながら……しよ……」
「百合奈ちゃんはキスが好きなんだね」
「うん……おにいちゃんとのキス……好き……」
「でもこっちの方が好きなんじゃないの?」
と俺は身体を揺らして肉棒で百合奈ちゃんの濡れそぼったあそこを攻め上げる。

「ああん……こっちも好きぃ……はああ……どっちも……大好き……あむ……ちゅぶ……はぁあ……あんあんあんあんっ……おちんちん……すごいの……あああ……百合奈の中でびくんびくんって暴れて……きゃはぁああっ……あああああんっ!」

お口と股間の両方を官能的に攻められて俺は記憶が飛びそうなくらいに頭の中が真っ白になっていた。

ふと気がついた時には俺は百合奈ちゃんの中に中出しする瞬間だった。

「あ、びゅーびゅーって……百合奈の中に……また……いっぱい出て……はああん♪」

「はぁはぁ……気持ちよかったよ……二人とも……」

「うん……香澄も……メチャクチャ気持ちよかったよ……」
「百合奈も……すっごく気持ちよくって……何度もイッちゃった」

俺は両腕に二人を抱いて絶頂の余韻の波にたゆたっていた。

すっかりと熱が引いた頃、香澄ちゃんと百合奈ちゃんは頬にキスをしてきた。

「おにいちゃん……香澄……もっと気持ちよくなりたいな……」
「百合奈も……もっとおにいちゃんと子作りしちゃいたいの」

と二人して誘惑してくるからまたも股間がいきり勃ってしまう。

「あは♪ おにいちゃんのまだまだ元気♪」
「ほらぁ、おちんちんはもっとしたいって言ってますよぉ?」
と早速手コキを始める百合奈ちゃん。

「今度は香澄ちゃんが乗って……」
「はぁい……」
と香澄ちゃんは言われたとおりに俺の腰に跨ってフル勃起したちんぽを自ら挿入していく。

「ああん……入ってくるよ……おにいちゃんの……おっきいのが……入って……あああんっ!」

「あはぁ……そんなに気持ちいいんだ、香澄ちゃん」
百合奈ちゃんは俺の上半身に跨って、香澄ちゃんとキスをする。

「あむぅ……ちゅ……百合奈ちゃん……キスうまい……あむぅ……ちゅむ……んはぁあっ!」

身体の上で二人の濃厚なレズプレイを見せられて俺の股間が荒ぶった。

「ああん……おにいちゃんの……また熱くなって……香澄の中で暴れてるぅ♪」
「はぁん……おにいちゃん……百合奈たちのえっちで昂奮したんだぁ♪」

「はい、おにいちゃんにもキスしてあげる♪」

「はぁあ……おにいちゃんの硬いのを……自分で動かすのって……えっちだよぉ♪」

香澄ちゃんは俺の上で自ら腰を動かしている。

「あは♪ おにいちゃんのが香澄ちゃんの中に出たり入ったりして……いやらしいよぉ……」

「次は百合奈ちゃんにもしてもらうからね」

「ん……いいよ……おにいちゃんにいっぱい気持ちよくなってもらいたいなぁ♪」

「あんあんあんあんっ……おっきぃ……はああん……気持ちいい……これ気持ちいいのぉ……♪ あ、あ、あ、ああっ……あんあんあんあんっ! あんあんあんあんっ! すごい……よくなってきた……よくなって来ちゃった……ああああん♪」

「っく……もう……限界だ……」

「あああっ……おにいちゃんの……出して……香澄の中に……いっぱい出してぇ!」

「うおおおおっ!」

「あ、あ、あ、あああああっ……また上がってくる……はああああああああ……んんんっ! あああっ……」

俺は騎乗位で香澄ちゃんの中にさらに濃厚な白濁液を解き放った。

「んはああっ……また……中に……いっぱい……あああ……子宮に届いて……あああん……♪」

「香澄ちゃん……気持ちよさそう……おにいちゃん……百合奈にもしてぇ♪」

と今度は入れ替わりで百合奈ちゃんが俺の上に乗ってくる。

「あはぁ……♪ おにいちゃん……何回も出しているのにまだこんなに硬くて元気ぃ♪」
「はぁあん……おにいちゃんって絶倫さん?」

「まだまだこのくらいじゃへこたれないよ」

「えええっ……まだ出来るのぉ?」
「すごぉい……♪」

「それじゃあ、もっといっぱい気持ちよくなりましょうね♪」

と腰を沈めてくる百合奈ちゃんの秘肉の中に……俺のイチモツが呑み込まれていく。

「あっはぁ♪ ほんとかたぁい♪ おちんちん……がちがちで……百合奈の敏感なところに……あああああんっ!」

「今度は俺から動くぞ」

「あああん……はぁあ……激しいよぉ……あんあんあんあんっ! あんあんあんあんっ!」

俺の動きに合わせてまるでトランポリンのように身体を弾ませる百合奈ちゃん。
ボリュームのあるツインテールが激しく乱れて、形のよい乳房もぶるんぶるんと揺れる。

「あ、あ、あ、ああっ……また……イッちゃう……百合奈……おにいちゃんに……また……イカされちゃうの……あああっ、あ、あ、あ、あああっ!」

「っくっ……ああっ!」

俺はまた百合奈ちゃんの中へとさらに白濁液をぶっ放す。

「はぁああ……もう……いっぱぁい……ああん……すごい……はぁあん♪」

「あは……おにいちゃんの……べとべとぉ……」
「お掃除してあげるね♪」

と香澄ちゃんと百合奈ちゃんにお掃除してもらう。

「……きれいになったけど……またびんびんになっちゃったよ」

「おにいちゃん……じゃあまだ……する?」

ひとまず休憩を挟むことにしたが、俺はまだこの花嫁たちを可愛がりたい欲望が尽きなかった。
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