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『柚原春夏さんと温泉旅行』その7

しかし春夏さんはいくら書いても飽きないなぁ……。不思議。







     7.朝風呂で昨晩からのかぴかぴちんぽをお掃除されまくってまたもお風呂でえっち。


「あ・な・た♪ お・は・よ・う♪」

 可愛い声で起こされる。俺の腕枕で今し方目を覚ました様子の春夏さんがこちらを見つめている。

「ああ……おはよう…………」

「ふふ……お寝坊さんね♪ おはようのキス……して♪」

 春夏さんのかわいいおねだりに応じてその桜色のくちびるにキスをする。ほのかに甘い香りが口内から鼻孔を満たし起き抜けの脳髄を刺激する。甘い官能の芳香にさっそく下半身が反応した。

「ん……ちゅ……んはぁ……」

 ここに来てようやく昨晩の事を思い出す。どうやら二人してセックスをやり続けたまま眠ってしまっていたようだ。

「昨日は……すごかった……」

 そんな囁きにまたも股間が激しく脈動する。

「あん……また……朝から元気なんだから……♪」

 いや、これは……と言い訳しかけてやめた。

「どれくらい元気か試してみる?」

 朝からヤル気まんまんのところを見せつけてみる。

「……うーん……試してみたいけど……さすがにちょっと汗を洗い流したいかしら……」

 言われてみると確かに……朝勃ちしているちんぽも精液と愛液でかぴかぴだ。

「お風呂に行きましょうか?」


 と二人で混浴風呂に。

「ふふふ……これ……ただの朝勃ちじゃあないわよね?」

 指でつんつんと突っつきながら上目づかいで聞いてくる春夏さん。

「それじゃあ、お掃除してあげるわね♪ あ~ん……むっ……ちゅっ……ぷぁ……はぷっ♪」

「んふふ……昨日のまんまのこってりした精液が付いてるわね……れる……♪」

「春夏さんって本当にザーメン好きなんだね」

「うふふ……だってあなたのだもの……好きに決まってるじゃない♪」

 そんな春夏さんの言葉にどうしようもない衝動が込み上がってくる。もっと春夏さんとイチャイチャしたい! もっと春夏さんとえっちなことをしたい! もっと春夏さんと気持ちよくなりたい!

「春夏さんのもきれいにしてあげなきゃね」

 69の体勢に持っていって春夏さんの秘肉を指で洗ってあげる。

「ああん……そんな……指で……ああん……やらしいのぉ……あああっ……はんっ♪」

「春夏さんも……これ……完全にぬちゃってるよ……昨日の晩の残りじゃないよね?」

「ああん……もう……ダメェ……これで……このあなたのおちんちんで気持ちよくしてぇ♪」

 身体を入れ換えて春夏さんの上に覆い被さる。キスをして胸を揉みながら挿入する。

「ん……んふぅ……あ、はぁ……あん……ん……」

 声が出そうになるところをキスで塞いでゆっくりと抽送を開始する。

「ん……ん……んはぁ! はんっ……ん……ん……んちゅ……はぁはぁ……はふぅ……あん……♪」

 ちゅぱんちゅぱんと膣内から溢れた愛液がいやらしい音を奏でる。昨晩はずっと春夏さんが上になって良いようにされていたので、こうして春夏さんを責めるのは久しぶりの気がする。

「ん……はぁ……んっ……くっ……んはっ……はんっ……ふぁあっ……むぅ……んっ……♪」

 入れられながらキスをされるのがお気に召したようで春夏さんからもキスを求めてくる。春夏さんのくちびると舌を味わいながら腰のストロークを徐々に速めていく。

「あ、あ、あっ……んんっ……はぁ……んんっ……あ、あ、あっあっあっ♪ だんだん……激しく……きゃはあぁん♪」

「春夏さんって感じやすいよね? 俺のちんぽ……そんなにいい?」

「うん……気持ちいい……あなたのおちんぽぉ……とっても気持ちいいの……あはぁん♪ もっと……もっと奥まで突いて……あなたのおちんちんで……もっともっと気持ちよくしてぇ♪」

「もっとだなんて欲張りだね春夏さんは……でもこれ以上気持ちよくしたら、俺がガマンできなくなって中に出しちゃうよ?」

「うん……いいの……中に……出して……いっぱい中に……出して♪」

「中出しされるの好き?」

「うん……好き……好きなの……せーし……中でいっぱい出てるのが好きぃ♪」

「じゃあ、思いっきり中に出すからね……それでいっしょにイこう……」

「うん……ああっはぁあん……すご……きゃふぅ……ああっ……あんあんあんあん……あんあんあんあんっ……♪」

 パンパンと腰を打つほと強いピストンに春夏さんもたまらないといった嬌声をあげる。浴場に響き渡る反響がさらに俺のリビドーを高まらせた。

「それじゃあ春夏さんの大好きなザーメンを中にたっぷりだしてあげるよ」

「うん……ちょうだい……あなたの濃ぉいザーメン……私の中にいっぱいちょーだぁい♪」

「おねだりもやらしー……♪ でもそんな春夏さんが大好き♪」

「わ、わらひもぉ……しゅ、しゅきぃ……あなたの……おちんぽもぉ……ザーメンもぉ……ぜんぶしゅきなのぉほぉ♪」

 きゅんきゅんと締め付ける膣肉に抵抗する間もなく射精の瞬間に達した。

「はぁ……もう……イクッ……!」

「わ、私もぉ……イクイクイク……イッちゃうぅぅうううっ!……んはああああああああ……んんっ……!」

 どくどくと脈打って俺のちんぽがポンプのように春夏さんの子宮に精液を送り込む。

「はぁはぁ……春夏さん……そろそろ離してくれない? そんなにちんぽ締め付けたらまたおっきくなっちゃうよ」

「はぁはぁ……ダメェ……もう私の意思じゃどうにもならないのぉ……ああん♪」

「ちょ、ちょっと……春夏さん……腰、動いちゃってるよ?」

「ああん……違うのぉ……これは……勝手に……動いちゃって……ああん……♪ もうとまんない……とまんないのぉ……はあん♪」

 身体をがっちりとホールドされたまま腰を動かし続ける春夏さん……抜くこともままならないままイッたばかりのおちんちんを膣内のぬめった柔肉で絞り上げられる。

「あんあんあん……あんあんあんっ……気持ちいい……おちんちん……気持ちいい……はあん……♪ もっと……もっときてぇ……いっぱい突いてぇ……あああん♪」

「はぁはぁ……あんっあんっあんっあんっ……すごい……おちんちん……昨日からあんなにしたのに……まだこんなに元気ぃ……はああん♪ ステキ……ステキよぉ……感じすぎて……もうなにも考えられなぁい♪」

 ずっちゅずっちゅとひたすらに互いの腰を振り合う二人……。

「あ、あ、あ、ああっ……また……イク……イッちゃ……はぁあん……イクの……イッちゃう……イッちゃう……イッちゃうううううっ……んあああああああ、あっ! あっ! ああああっ!」

「また……俺も……くぅっ! 今度は……春夏さんの……顔に……!」

「あああっ……来て……いっぱいかけて!」

 びゅくんびゅくんっ!

 またもや激しい脈動と共に春夏さんの顔に大量の精液が放たれる。

「どうでした……やっぱり朝はシャワーが一番でしょう?」

 ザーメンシャワーと大量に浴びた春夏さんは絶頂の余韻に浸って肩で息をしていた。

「はぁーっ……はぁーっ……しゅごい……まだこんなに出るんだぁ……ふふ……あなたって……本当に絶倫さんね♪」

 ザーメンまみれの顔でお掃除フェラをしながら春夏さんは微笑む。こ、このままだとまたフェラで勃起させられて延長戦に持ち込まれてしまう。

「さ、さすがに少し……休もうよ……このままじゃ朝食食べ損ねてしまう」

「そうね……ちゃあんと食べないとね……」

 一旦言葉を句切って春夏さんは俺の胸元に顔を寄せてこう呟いた。

「だかぁ……食べ終わった後に……ね♪」

 その言葉だけで食後の運動に期待が高まるのだった。

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女子マネージャーは、僕達の性処理ペット。 022 熊倉しょうこ

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