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SRM P7の麻比奈百合奈ちゃんがお誕生日にえっちなおねだりをしてくるSS

なんだかんだといいながらなんとこのお誕生日テキストももう3年目です。
何度書いても百合奈ちゃんはカワイイですね。
今回は趣向を変えて乱交ではなく百合奈ちゃんからの搾精おねだりとなりました。
よろしければご賞味ください。








「百合奈ちゃん、お誕生日おめでとう!」

「あはっ♪ ありがとうございますおにいちゃん」
 今日3月9日は麻比奈百合奈ちゃんのバースデイだ。

「おにいちゃん、あのね……百合奈、おにいちゃんにバースデイプレゼントをおねだりしてもいいですか?」

「なにかなぁ? おにいちゃん百合奈ちゃんが大好きだから、おにいちゃんに出来るモノならなんだってあげちゃうよ♪」
「うん、おにいちゃんにしかもらえないものなの……いいですか?」

「うん、とりあえずなにが欲しいか言ってみてよ」

「はい……あのですね……百合奈……バースデイプレゼントに……おにいちゃんの……あかちゃんが欲しいんです」

「……………………はい?」

「あの……えっと……ですから……おにいちゃんとの……あかちゃん……です……」
 顔を真っ赤にしながら百合奈ちゃんはまっすぐにおにいちゃんを見つめている。

「それって……つまり……」

「……ダメ……ですか?」

「俺はかまわないけど……本当にいいの?」

「はい……百合奈……大好きなおにいちゃんのあかちゃんが欲しいから……百合奈の中におにいちゃんの精液……いっぱいください!」

「そんなおねだりだったら全然OKだよ!」

 おにいちゃんは服を脱いで全裸になり百合奈ちゃんを抱きしめる。

「ああん……おにいちゃん……もうおっきくなって……あはぁ♪」

「百合奈ちゃんからたってのお願いで生中出しをおねだりされたらこうもなろうってもんだよ!」

「それじゃあ、百合奈のお口でしてあげますね♪」

 とおにいちゃんの前に膝立ちになって屹立している肉棒に手を添える。

「あはぁ……おにいちゃんの……百合奈の手で触れるとびくんびくんしてます」

 そして舌で膨らんだ先っちょを舐める百合奈ちゃん。

「……んっ……れろ……あは♪ おにいちゃんの味がします……」

 ぺろぺろと美味しいものを吟味するかのように舌を亀頭にはわせる。

「んっはああ……おいしい……はぁっ……あむっ♪」

 美味しそうに舐めていたかと思うと、もうガマンできない風にぱくんっ……とおちんちんを咥え込む。

「あむ……ん……んむぅ……ちゅむぅ……はむ……ちゅう……む……じゅむぅ……じゅ、じゅ、じゅ……じゅばぁ……はぁむ……あむ……じゅむ…………じゅ、じゅぷ……じゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷ♪」

「ふぁっ……あむっ……ん、ん、ん、んんっ……んっ、んっ、んっ……んんっ……じゅぶる……んはぁ……はぁはぁ……んはむっ……んんっんんっんんんっ!」

「あっはぁあ……んっ……おいしい……おにいちゃんのおちんちん、すごくおいしいです♪」

「はぁはぁ……おにいちゃん……気持ちいいですか?」

「とっても気持ちいいよ……気持ちよすぎてお口の中に出しちゃいそうだ」

「あん♪ まだダメですよ……出す時は百合奈の膣内射精でお願いしますね」

「あむぅ……おにいちゃんのおちんちん……また硬くなって……あはぁ♪ もう入れたいですか? 百合奈の中におちんちん入れて気持ちよくなりたいですか?」

「うん……もう百合奈ちゃんの中に出したくなったんだけど……いいかな?」

「うん……いいですよ……それじゃあ……♪」

 とスカートの中からパンツを脱ぎ取り、スカートをたくし上げる。

「ほら、見て……おにいちゃん……もう待ちきれなくて濡れちゃってます」

 百合奈ちゃんの言うとおり、そこは愛撫の必要が皆無なほどにしどとに濡れていた。

「それでは……遠慮なく……」

「うん……来て……おにいちゃんの硬いので……百合奈をいっぱい気持ちよくして……」

 百合奈ちゃんを床に寝転がすとキスを交わしながら挿入していく。

「ん……んはぁ……あああん……入って……きます……入って……あああっ……おっきぃ……はぁはぁ……硬くて熱いのが百合奈の中に入ってきますぅ……!」

 さらに奥へ奥へと肉棒を押し込んでいく。

「っはぁあんっ……すごい……奥に……当たって……ます……おにいちゃんの先が……百合奈の奥に当たってるのぉお!」

 一旦根本まで膣内に収まった陰茎を今度はゆっくりと抜き出しにかかる。

「あ、あ、あ……出てる……出ちゃいます……引き抜かれて……あ、あ、あああっ!……はあああん!」

 亀頭だけを残してまた陰茎を百合奈ちゃんの膣内へと収めていく。

「はぁあっ……また……入って……きます……あああ……あったかぁい……はぁあ……また全部入って……あ、ああっ……また出ちゃう……ああんっ……♪」

「出て……入って……ああ、また出て……あん、また入って……あはぁ……おにいちゃんのおちんちんが百合奈の中に出たり入ったりして……あああ……、あ、あ、あ、あああっ……♪」

「あ、あ、あっ、あっ、あっ……だんだん……速くなって……あああっ……ずぼずぼって……おにいちゃんので百合奈の中がこすられるのおぉ!」

 ずんずんと抽送を繰り返す中で、おにいちゃんは絶頂へと向かっていく。

「もう……出そうだよ……百合奈ちゃん」

「うん……いいよ……出して……おにいちゃんの精子……いっぱい百合奈のおまんこの中に出してぇ!」

 百合奈ちゃんの可愛いリクエストに応じるめくおにいちゃんはより一層激しく腰を動かしていく。

「あんっはんっあんあんあん……あ、あ、あ、ああっ……激し……はぁんっ……すごい……すごいのぉあああああっ……はぁああ……もっと……もっと強く入れていいよ……気持ちいいの……おにいちゃんのおちんちんがとってもきもちいいのぉ!」

「はぁあっ……また強くなったぁ♪ 熱いのぉ……おにいちゃんのが熱くって……百合奈のおまんこやけどしちゃいそう……あんあんあんあんあんっ……すごいのぉ……あああっ……気持ちいい……気持ちいいよぉ!」

「あ、あ、あ、ああっ……もうダメ……百合奈も……イキそ……はぁあ……イク、イク……イッちゃう……! はああん……んはぁ……あんあんあんあんあ、あ、あ、あっ、あっ、あっ、あああああああああっっっ!!!」

 百合奈ちゃんが絶頂へと向かう所で膣内がぎゅっと締まり、射精を促してくる。

 その圧縮に耐えきれず、おにいちゃんはガマンしていたモノを一気に吐き出した。

 びゅるっ! びゅるっ!! びゅるるるっ!!!

 百合奈ちゃんの膣内の一番奥で放たれた精液は子宮口からその奥へと射出された。

「はぁあああーーっ……すごい……熱いの……いっぱいぃ……んはぁ……」

 絶頂の余韻にうっとりとしている百合奈ちゃん……。

「あはぁ……いっぱい出したばっかりなのに……おにいちゃんの中でまだ硬いまま……んはぁ……」

「もっと……もっといっぱい中にちょうだい♪」

 硬くなっているイチモツで抽送を再開させる。

「ん……はぁ……あんっ……あはぁ……イッたばっかりなのにおっきなままなんて……一回出したくらいじゃ満足しないなんて……わがままなおちんちん♪」

「一回イッたくらいで満足していないのは百合奈ちゃんもでしょ?」

「うん……だから……もっといっぱい一緒に気持ちよくなろ?」

 百合奈ちゃんのくちびるにキスを交わして、激しく腰を突き入れていく。

「ん……ちゅぶ……んはぁ……あん……あ、あ、あ、ああっ……百合奈のおまんこ……感じやすくなっちゃってます……ああああっ……!」

「はあん……すごい……さっきよりも激し……あんっ……おちんちんまだ硬いままで熱くって……百合奈のおまんこきもちいいいっ!」

「もっと……いっぱい突いて……もっと奥に精液いっぱい出して欲しいの……ああんっ……♪」

 達した直後の余韻によって最初よりも絶頂への間隔が短くなっていた。

「あっ……もう……イキそうです……あっあっあっ……んはぁああっ……あああっっ……!!!」

 どびゅっ!!!

「んはぁ……またいっぱい……あああんっ……出てる……また……中にいっぱい出てるぅ♪」

「はぁはぁ……またいっぱぁい……おちんちんすごぉい……いっぱい中に出されて気持ちいい♪」

 おにいちゃんのおちんちんは萎えることなくそのまま三回戦に突入。

 今度は百合奈ちゃんを四つん這いにさせて背後から刺し貫く。

「ああんっ……すご……後ろから……はあん……おにいちゃんのおちんちん気持ちいい……後ろからずぼずぼってされてるのぉ……気持ちいいのぉ……あはあん♪」

「あんっあんっあんっああんっ♪ い、いい……百合奈の感じやすいところぉ……気持ちいいいいいっ!!!」

「あ、あ、あ、ああっ……すごいの……後ろからも気持ちいいのぉ……おちんちん……気持ちいいのぉ♪ あ、あ、ああっ……あはぁ……ん、んんっ、んはぁああっ……好きぃ……おにいちゃん……大好きぃ♪」

 ぱんぱんと乾いた肉のぶつかり合う音がしてその音がおにいちゃんの征服感を高める。

「あ、あ、あ、ああっ……あんあんあんあんっ……あんあんあんあんっ……ひゃああん……強い……あんっあんっあんっあああんっ……ふぁああああっ♪」

 背後から絶頂に達して百合奈ちゃんの膣内にまたも大量の精液を注ぎ込む。

「あっあっああああああああっ! また……いっぱい出て……ひゃああああああんっ……あはぁああん!」


「おにいちゃん……すごいいっぱい出ましたね……でもまだ出し足りないですよね?」

 今度はおにいちゃんが横になりその股間に腰を落とす。

「今度は百合奈がおにいちゃんにしますね♪」

「あん……おにいちゃんのまだ硬くって……ふふ……すごい立派です……このままもっといっぱい精液を百合奈の中に出してくださいね♪」

「んんっ……はぁっ……やっぱりおにいちゃんのおちんちん気持ちいい♪ おにいちゃんは百合奈のおまんこ気持ちいいですかぁ?」

「とっても気持ちいいよ……何回出しても出し足りないくらいだ……」

「もっといっぱい気持ちよくなってください……そしてもっといっぱい精液を百合奈のおまんこに出してくださいね♪」

「はぁああん♪ おちんちん好きぃ♪ おにいちゃんのおちんちん大好きぃ♪ 気持ちよくって何回もイッちゃうのぉ……あああん……好き好き好きぃ♪」

 自分で腰を動かして快楽に酔い痴れて恍惚とした表情でおにいちゃんを見つめる。

「ああ……いやらしいよ……百合奈ちゃん……」

「あはぁ……百合奈のいやらしいところ見ておにいちゃん昂奮していますね? あんあっ……あ、あ、ああん♪」

「おにいちゃんの……百合奈の中でびくんびくんって感じてくれてます……ああ……はぁあん♪ ああっ……また百合奈……イッちゃう……あああんっ!」

「おにいちゃんも……おちんちん……先が硬くなって……イキそうなんですね?」

 どびゅどびゅ!

「あはぁあ……また中に出てんはあああっ……気持ちいい……あああああっ!」

「もっと……もっといっぱいください♪ おにいちゃんのせーし……いっぱいくだだぁい♪」

 百合奈ちゃんを抱き上げてずんずんとおちんちんを突き入れる。

「あ、あ、あ、ああっ……すごおおい♪ おにいちゃんのおちんちんが深く刺さって……あっはぁああんん♪」

「あはぁ……おにいちゃんの硬くって熱くっておっきくって気持ちいいのぉ……やはぁああん♪」



 こうしておにいちゃんは百合奈ちゃんの求めるままに何度も何度も中に大量の精液を注ぎ続けた。

「あはぁ♪ おにいちゃんの……精液いっぱいで……あかちゃん出来るといいですね♪」
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